2017-09

    2009年地獄の夏に向かって4

    1月6日

    資料の有料配信について

    ご要望の多かった「WebBot予言解説書②」が出来上がりました。ALTA909のパート4からパート6までの詳細要約です。希望者は筆者まで直接メールしてください。詳細についてお伝えいたします。

    info@yasunoeigo.com

    今回は思っていたよりも早く更新できた。連日、東京日比谷の通称「派遣村」の光景がテレビで放映されていたが、これは私たちの多くが将来直面する状況であろうと思う。人事ではない。いよいよ予告された事態がやってくる。伝えなければならないことがあまりに多いので、更新のペーズを上げたいと考えている。

    イスラエルのガザ侵攻など書かねばならないことは山ほどあるが、今回は自然災害の話題を優先したい。

    イエローストーンの群発地震

    スーパー火山であるイエローストーンの地震はおさまる気配はない。群発地震の回数はすでに500回を超え今も続いている。

    昨日、環境異変の専門サイト「Earth Chage Media」を主催する環境問題の専門家、ミッチ・バトロスが「Coast to Coast AM」に出演し、イエローストーンがいまどういう状態なのか解説した。以下が要約である。

    ・イエローストーンの群発地震は1月3日の時点ですでに500回を越えている。

    ・だがこれと同じような現象は20数年前に一度おきているので、この群発地震がそのままイエローストーンの噴火を示すわけではない。

    ・事実、米国地質調査所(USGS)とユタ大学地質学部などの2つの観測センターは、米国政府の火山航空報告基準では「緑」、地質学基準では「通常レベル」の活動となっており、警戒警報のようなものはまったく出ていない。以下が米国政府の火山活動警戒基準である。

    火山航空報告基準(アビエーションコード)

    :噴火の恐れのない通常の状態。または噴火を示す兆候が存在したものの、その後通常レベルの活動に戻った状態。

    黄色:通常レベルを越える活動が見られる状態。または、活発な活動の後沈静化したものの、通常レベルを越える活動が観察されるため警戒の必要がある状態。

    オレンジ:噴火が差し迫っている明白な兆候が見られる状態。噴火の時期ははっきりとはしないが、すでにわずかだが火山灰が発生している状態。

    :かなりの量の火山灰が大気中に吹き上げられ、本噴火が間近である状態。

    地質学基準(ジオロジカルコード)

    通常レベル:噴火を示す目立った活動は見られない。または、噴火後活動が沈静化し、通常レベルに戻った状態。

    勧告レベル:次第に活動が活発化しつつある状態。ないし、噴火後活動は著しく沈静化したが、まだ注意を要する状態。

    注意レベル:噴火の兆候を示す活動が次第に活発化している状態。ないし、小規模な噴火により限定した被害が出て入る状態。

    警告レベル:大きな被害をもたらす噴火が差し迫っている状態。

    ・しかし、私は個人的には「黄色」および「勧告レベル」に引き上げるべきだと考えている。

    ・これからイエローストーンの活動がどうなるかは分からないが、これが本格的な噴火の予兆だとすれば、これから以下のことが起こるはずだ。

    ①現在、マグニチュード0.5から3.0の群発地震がほとんどだ。一度だけマグニチュード4を越える地震が発生したが、噴火が間近だとするとこの規模の地震がこれから連続するはずだ。マグニチュード4を越えるかどうかがもっとも重要な基準だ。

    ②イエローストーンには湖がある。(写真)この湖底には溶岩ドームが形成され、それがいま成長している可能性があるが、その影響で湖の温度が上昇するため、湖の生物の死骸が浮いてくるようになる。

    lake

    ③発生する地震の深度も重要である。地震が噴火の予兆であれば、深度はどんどん浅くなる。現在は5キロから1.5キロ程度という極めて浅い深度になりつつある。

    以上である。最後にバトロス氏は、「地震とは異なり噴火ははっきりとした予兆があり非難の準備ができる時間的な余裕があるので、焦ることはない」として番組を締めくくった。


    サンフランシスコ近郊の群発地震

    本日「Earth Change Media」がニュースレターが届いた。この数日、サンフランシスコの近郊で群発地震が発生しているという。以下が要約である。

    ・サンフランシスコ北部にゲイサースという地名の地域がある。(以下が地図)

    ・ここはイエローストーン同様、地下にマグマ溜まりがあり、そのため地熱がさかんに発生しているところだが、ここ何日も群発地震が続いている。マグマ溜まりは地下4マイルのところにある。

    ・この地域で群発地震が発生することは決して珍しいことではない。だが、昨日はじめてマグニチュード4.2の地震が発生した。これは以下の2つのいずれかの前兆である可能性もある

    ①この地域には大きな断層が存在しているので、巨大な地震を誘発する。

    ②イエローストーンと同じように、マグマが上昇し噴火する可能性がある。

    ・マグニチュード4規模の地震が連続する場合、最大限の警戒が必要となる。


    以上である。

    いましがたロシアの地震予報サイトをみたらちょうどこの地域に地震警告が出ていた。以下がでsる。

    eq

    WebBotプロジェクトの双子の地震の予言

    主催者のクリフ・ハイも認めているように、かねてから発生が予告されていた双子の地震は外れた。発生時期が12月10日から12日とされていたので、外れたことは間違いない。

    だが、双子の地震の発生自体が否定されたわけではなく、時期が大きくずれているだけなのかもしれない。少なくともその可能性は完全には否定できないだろう。したがって、ここでWebBot予言の記述を再確認することにする。

    以下が昨年の11月22日に配信されたALTA909パート3の記述である。こおブログの有料バージョンとして配信したものだ。

    ・12月10から12日までの期間に巨大地震が起こるとのデータはまだ衰えてはいない。少なくともひとつの地震は、春が終わる季節に起こる。12月に「春が終わる」というと、それは南半球であることを示しているが、今回はそうとも言えない。普通は春に茂る植物や花が北半球でも12月に生い茂っている。北米西海岸でもそうした現象が数多く見られる。したがって、「春が終わる」という表現で地震の発生場所が南半球になるとはかならずしもいえない。

    ・火山活動が地震の発生に関連しているとのデータもまだ衰えてはいない。地震と火山噴火の結果、ダムが決壊するというデータも存在する。これにより道路は壊滅して地域は孤立し、電力の供給も途絶える。この影響で多くの人々は路上で寝ることになる。火山から流れ出したもの(溶岩流のことか?)は肥沃な大地に流れ込む。これらのことは、旅行者の減少で困窮しているリゾート地で起こるとのデータがある。

    ・地震が感じられる範囲は周囲1000マイルにおよぶ。地震は真夜中に起こる。そして夜が明けるまでに5回ほど大きな余震が発生する。このため人々は深夜に避難することになるため、多くの人が足をガラスなどで切る。また、結婚式がこの地震で中止されるとのデータもある。地震で、結婚式が行われるチャペルの壁が倒壊するのである。さらに、この地震で動物園が破壊されるが、その光景はビデオに撮られ、地震が発生した数日後に公開される。地震の発生場所はリゾート地なので、多くの新婚カップルがそこから避難する。そのときに、奇妙な雨や変化した流れ(川の流れのことか?)のビデオが撮られる。

    ・給水所が破壊される。だが道路が破壊されて車両の動きが取れなくなるため、給水所の破壊に対処することができなくなる。また、大火災が発生し、これが原因で多くの人が避難を余儀なくされる。さらに震災後の復旧には数週間かかるが、多くのボランティアが救援に向かう。だが地震の影響は大きく、人の人生や地域社会のシステムがこれによって根本的に変化してしまう。

    ここに登場する「リゾート」「チャペル」「ダム」「給水所」などがイエローストーンに実際に存在しているかどうか確認しているブログを発見した。このブログのリンクも張ってくれている貴重なサイトである。ぜひ読んでほしい。

    『クレアなひととき - 世界の終局』

    崩壊をもう一度(Reinventing Collapse)

    少し経済の話をしたい。昨日だが、いまアメリカで「崩壊をもう一度(Reinventing Collapse)」という本がヒットしているのを発見した。クリフ・ハイも出演したラジオ番組で推奨していた。

    著者はデミトリー・オルロフという石油化学のエンジニアで、12歳までソビエトで暮らし、その後、ソビエトと米国を行き来しながらソビエトの崩壊を実際に目撃したロシア人の未来予測である。

    彼は、ソビエトが崩壊したと同様の過程で米国が崩壊するだろうという。筆者はまだ本は手に入れていないので読んでいないが、オルロフの出演したラジオインタビューをいくつか聞いた。そこで本の概要が解説されていた。以下が要約である。

    ・私は1989年にソビエトに帰国した時は、街の風景はさほど変化がなかった。道路は自動車でごった返し、壁には社会主義のスローガンがあり、商店には変わり映えのしない商品が山のように積まれていた。だが、一年後に訪れると状況は一変していた。交通はまばらとなり、商店からは商品がまったくなくなり、商品を手に入れようと人々が長い行列を作っていた。崩壊が起こるには1年しかかからなかった。驚くべき速さである。

    ・ソビエトの崩壊の理由はさまざまあるが、そのもっとも大きな要因は経済である。当時のソビエトは社会主義圏の国々とほぼバーターに近い貿易を行っていたため、唯一の外貨収入は石油や天然ガスの輸出であった。しかしながら当時は、北海油田の発見などで原油価格が大きく低下したため、ソビエトの遅れた掘削技術では産出原油の原価が高かすぎ、利益を上げることができなくなっていた。当然ソビエトも、国家のシステムを維持するためにはどうしても外貨が必要となるが、原油価格の低下と掘削技術の遅れが原因でドル不足となり、これを埋め合わすため、支払い不能とまでいわれた巨額の借金を海外からしなければならなくなっていた。

    ・この構造は現在の米国とよく似ている。周知のように米国は、その国家機構を維持するためにはどうしてもドルが必要なので、ドルを手に入れるために巨額な借金を海外にしているが、これは当時のソビエトそっくりである。

    ・ソビエトの解体はまずソビエトの各連邦に政治的な自由を与えたことから始まった。連邦の共和国はいっせいに独立した。これによって、ソビエト全土をくまなく結んでいた流通システムが遮断され、経済が崩壊がしたのである。

    ・米国も結局はこれと同じような過程をたどると思われる。まず将来的にはドルの大幅な減価や原油高、そして食料高を背景にしたハイパーインフレが発生するため、米国の各地域は地元産の製品に依存せざるを得なくなる。この結果、各地域は経済的な独立性を強め、全米をくまなく結んでいる流通システムは崩壊する。これにより、米国はいくつかの異なった地域へと政治的にも分裂し、合衆国は解体する。


    以上である。まだ本そのものは読んでいないのでなんとも言えないが、上のような内容であるらしい。

    先頃、ウォールストリートジャーナルがロシアの研究者の米国解体論を取り上げ話題になったが、こうした論文や本が注目されていることをみると、とうのアメリカ人が米国が解体の危機にあることを真剣に受け止めているようである。それほどこの経済危機は深刻であるということだろう。

    LEAP/E2020の最新レポート

    LEAP/E2020の最新レポートが12月16日に発行され、それを詳しく解説すると何度も約束しながら果たせないでいた。多くの方からリクエストのメールをいただいたので一部要約する。

    LEAP/E2020は、今年3月までに、先進国で以下の2点のことが起こるという。

    ・失業率の増大に伴う暴動などの社会不安

    ・公的年金制度の崩壊と、これの国家管理

    そして2009年夏までには以下のことが起こると予想される。

    ・基軸通貨ドルの放棄

    だが、次の地域通貨はユーロになるわけではない。EUはすでに地域共同体としてのまとまりを持っているが、基軸通貨になるためにはEUはユーロを世界中に散布しなければならない。これはEUが絶えず輸入超過になることで達成されるが、そうするためにはEUの現地産業保護政策を完全に放棄し、完全に近い自由貿易主義に方針を変更しなければならない。

    だがこれは不可能な相談である。したがって、ユーロが基軸通貨となるための十分な量の供給は不可能である。

    このような理由からユーロは基軸通貨になることはできない。

    したがって、ドルの崩壊以降、各国通貨の加重平均をとった新しい通貨を発行するしかないであろう。それは今年の夏に行われるであろう第3回目のG20会議によって真剣に討議されることとなろう。

    ところで、これらの変動を通して世界は不安定化するが、それは地域によって大きな違いがある。

    ①EU
    地域共同体としてのまとまりもあり、また社会的なセイフティーネットがもっとも整っているので、影響は比較的に軽微だと思われる。

    ②英米圏
    今回の破綻の影響をもっとも強く受けるのが英米である。国内のセイフティネットもないので、社会不安は最大になる。

    ③東アジア
    EUと英米の中簡にあるのが中国、韓国、日本だ。これらの国(特に日本と韓国)は中途半端なセイフティーネットしかないため、社会不安はそれなりの規模になるだろう。いずれにせよこれらの国々は、EU型の東アジア共同体を作らざるを得なくなるはずだ。

    現在の世界同時恐慌だが、EUのいくつかの国々では2010年の終わりくらいには少しづつ回復してくる可能性がある。一方、金融資本主義の牽引役であった英米は2018年までは回復することはないだろう。


    以上である。

    続く

    雑誌アネモネ

    高島康司講演会

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    投稿に関しては以下の方針に従い、どうしても必要な場合以外は削除しないことにしておりますが、他者の人格を傷つける不適切な表現がある場合は例外とし、予告無しに削除し、投稿禁止にする場合もあります。

    意味産出の現場としてのBBSやブログ

    また、私はいま日本で起こっている変化を以下のようにとらえております。もしよろしければこちらもどうぞ。

    いま何がおこっているのか?

    ヤスの英語

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    テーマ:歴史と予言 - ジャンル:学問・文化・芸術

    コメント

    有難うございます。
    なぜか日本、の情報が無くどうしたものかと思いました。
    どうやら米ドルをシコタマ持ってるのが日本みたいですね。このところの円高が落ち着き介入にまた150兆位使ったのでしょうか、、、2005年みたいに
    でもってどうやら、K国は今国家破綻寸前ですが
    北もつるみ日中が金を貸さないがゆえに
    混乱の中、日本を攻撃してくる(可能性もあり)
    とてもじゃないがアジアで共同体は無理そうです。http://jp.youtube.com/watch?v=StGTdMKVL6g&eurl=http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1045198984&owner_id=1626859
    どうやらK国のいろんな団体が色んな場面で
    対米加豪に排日妨害工作、利権挑発、自公政治家への献金など挑発しまくってます。
    何故日本情報をOFFにしてるのか、
    また第二次世界大戦のように罠に引っかからないようにしたいものです。
    中国も今年大混乱かもしれません
    アジアはやはりバラバラで宗教対立もあり
    イルミナティーが全世界の人口10億人が目標とすればアフリカは飢餓疫病、アジアは黄色人種同士紛争壊滅とすれば調度いい数字です。冷夏乾燥飢餓疫病も加われば自ずからどこが一番助かるのか見えてきます。

    少なくても東アジアは天変地異が無くても
    アセッション以前に戦争で旧大東亜共栄圏地域は壊滅です。


    ヤス様

    イエローストーンが気になっていました。

    12月26日~28日も同じ状態で、以下のサイトのグラフが派手だと派手な事が起きてきたのです。何事も起きなければいいがと思っていたら、イエローストーン!気が遠くなるほど驚きました。そしてまた今日。
    http://137.229.36.30/cgi-bin/scmag/disp-scmag.cgi
    HAARPで人工地震なんて本当かしら?と何気にチェックしていたのですが。

    イエローストーンが爆発したら人類は終わりです。

    万が一、スイッチを人が押したのかもしれないですね。このスイッチを押す権利は誰にもないと思うけど、自分は押せると思う愚かな人がいるのかもしれないですね。

    因果関係がないことをイエローストーンが爆発しない事を祈るのみです。

    二匹の水蛇と双子の地震

    新年あけましておめでとうございます。
    相変わらずの本年の初の少し長文です。
    二匹の水蛇の続きの続きです。
    <二匹の水蛇と双子の地震>
    二匹の水蛇が動き出す原因とその現象を簡単に説明した。
    そこで、問題となるのは この二匹が動き出す為の地球表面の極移動・ポ-ルチェンジの正体は?ということになる。
    そのことの検討に入る前に、このような「地球表面の極移動・ポ-ルチェンジ」が地球上で起きているということに気が付いたのは 私が最初ではないことを指摘しておきたい。
    情報によると、1900年代の初頭にイギリス人が気が付き書物にして出版しようとしたようである。
    当時の大英帝国のイギリスは 世界中からいろいろのものを盗んできて「大英博物館」なんていう悪趣味をやっていた。
    当然ながら、神話や伝説もかき集めていた。
    その為に、地球全体の伝説などを容易に集めることが出来たし、その方面に関心が有る人々は 、「・・太陽の軌道が傾きだし、最後には、反対の方向から昇るようになった・・」などの類似の諸処の伝説を収集していた。
    これらの伝説などを肯定すると、地球の自転軸がポ-ルチェジしたとしか結論できなくなる。
    ただ、地球の大地が地球の巨大な慣性モ-メントの自転をもはね飛ばして、逆転するのか?また、逆転すれば地球表面はガタガタになっていなければならないのに、その痕跡が無いのは何故か?
    このポ-ルチェンジをした原動力はなになのか?
    などなどの地球物理的な疑問に当時は 答えることができなかった。
    この為に、おもしろ話として、受け取られたようであった。
    それから歳月が流れ、十有余年の昔、不思議な出来事で、私は この「地球表面の極移動・ポ-ルチェンジの正体」だけでなく、他にも、月型宇宙船の製作方法なども教えられることになったし、HPで海外にも発信して、警告をも発した。
    最初の頃、私のHPを訪問するサイトをモニタ-していた。
    日本の大学では 東京大学からの訪問が一番多かった。
    海外からは NASAからの訪問が興味深かった。
    なんでNASAがとおもうかもしれないが、訪問するのは これは当たり前のことである。
    訪問してきたのは 「NASAの神話伝説などの担当部署」からで、その部署の6名の人間がコンタクトしてきた。
    WebBotのヤス氏の説明によれば、UFOなどの情報が2009年になると露出すると予言されている。
    NASAにとっては UFOの存在などは常識で、これを否定するような中枢にいない低レベルの連中はバカにして相手にしない集団である。
    なぜなら、NASAは アメリカ軍の一部の組織・宇宙軍であって、表向きの科学観測組織は擬態であるからである。
    また、裏・第2NASAは アメリカ軍基地から秘密に宇宙船を打ち上げているし、UFOを監視しているからである。
    証拠は アメリカの宇宙飛行士がアメリカ軍人の身分であるし、ロシアもロシア軍人であることから容易に理解出きると思う。
    (UFO監視衛星の存在のことを一般人は 知らないし、それらがアメリカの秘密の軍事衛星であることを知らない・公開されていない。
    ので日本のスペ-スガ-ド・流星の衝突などを監視している天文家などが直ぐに見つけて、観測デ-タを公開していたりする。
    現実に天文家は 公開を実施しているが、何か?といぶかしがることになる。)
    そして、平均すると約50飛行群/日(単騎の場合もあるが、編隊もあるので、その集団を一つとして数える)が地球を訪問して何かを仕事をして引き上げていることを監視確認しているからである。
    以上のような理由で、第二次大戦後、マッカサ-がアメリカ軍の士官学校でこれからは対宇宙戦争であると訓辞しただけでなく、これら地球外生命体のUFOなどの情報を集め始めていたが、なにせ相手が宇宙にいて、地上からの情報収集は困難を極めていた。
    ので、過去に彼ら地球外生命たちが、地球にきて何をしているのか地上から調査するしかなかった。
    そうなると、有史以後のことは歴史的な記述文献でもなんとかなるが、それを越えた昔のことを推測するには 神話・伝説を専門に集めて分析するしか敵を知ることが出来ないことである。
    これで、どうして私の説明に興味をもったか分かると思う。
    彼らは 神話伝説を追跡していく過程で、世界中の洪水の伝説も太陽が軌道を変え反対から昇るような内容についての情報に、かってのイギリス人と同様の結論に到達してしまう。
    そのように結論したとしても、その地球・太陽系の物理的な原理「地球表面の極移動・ポ-ルチェンジの正体」については 「???」であったろうと思うからである。
    なぜなら、この現象は 伝説などなどの記述などの内容から推測できても、原理の記述は無いのでその地球物理的な原理は 分からない。
    加えて、不動と思われた大地が極が入れ替わるほど動く、そのスケ-ルが地上の人類の理解の範囲のレベルを遙かに超えていて容易に理解出来ないからである。
    --------------
    1.地球の大地が地球の巨大な慣性モ-メントの自転をもはね飛ばして逆転するのか?
    2.逆転すれば地球表面はガタガタになっていなければならないのに、その痕跡が無いのは何故か?
    3.「地球の巨大な慣性モ-メントの問題」と「地球表面はガタガタ成らずにポ-ルチェンジするためには?」の解決方法とは?
    4.結論的に言えば、地球の表面がガタガタにならない範囲で地球表面がポ-ルチェンジすれば良いとの結論になるが、それでは どれくらいの深度・厚さでポ-ルチェンジすれば地球・天文物理的に問題が無くなるのか?
    5.ポ-ルチェンジの現象は 地球だけでなく、太陽系の他の惑星・衛星でも普段に発生しているのか?太陽系外の惑星に関しては?クルクルと回転しているか?
    6.このポ-ルチェンジを起こした原動力はなになのか?
    ------------
    などなどの地球物理的な疑問に答えることができなかった。

    1.蛇足ですが
     NASAの彼らに、この宇宙の地球型惑星のようなものは その内部構造からクルクルと回転するのは常識であると説明した。
    彼らは この情報に基づき、惑星探査など関連の調査を課題の一つとしたようである。
    なぜなら、この事実を確認すると云うことは 私が説明の二匹の水蛇・ノアの大洪水の証拠の一つとなるからである。
    観測手段を密かに整え、彼らは 必死になって、その現象をしらべたようである。
    とはいえ、彼らが全力をあげたとしても容易にその現象を地球上から見つけることは出来なかったようである。
    証拠を掴もうと苦労したようであるが、それでも、それから7年ほど過ぎてから、クルクルと回転しているとしか考えられない現象を幾つか見つけたと公開情報の形で報告された。
    太陽系内では探査惑星によって、太陽系外では 間接的なことで観測した結果を公表するようになったが、その重要性については 一般人には理解できなかったようである。
    その結果は 一般人には分からないが、それらの時点で私が説明した二匹の水蛇・ノアの大洪水の原理を理解していた者たちだけは それがその観測の結果であるし証拠の情報であるということが理解できるからである。
    この当時は クルクルの証拠の調査させる相手としては NASAしかなかったし、智慧を付けて少しちんたらと遅いが巧くロハ・無料で働かせることに成功した(^^)

    2.蛇足ですが
    次ぎに問題となるのが、どの部分が剥離しているかということである。
    流動の気体である大気が球体の地球の引力下あると大凡、「下層・中層・高層・超高層などと層を成す」ようになると同様に、地下の流動体であるマントル・溶融岩石も大気ほど激しい運動はしないが、プレ-トテクトロニクスの大陸移動のように層を作り流動する。
    具体的には 地下、約200kmと400kmと600kmに地震波が屈折反射する層があることを観測事実から理解する必要がある。
    この観測結果は 地球の表層に近い内部のマントルが約200kmの厚さの層を成していることを意味する。(いわゆる境界層・マントルの上下の断層のようなものが存在する)
    地表のプレ-トテクトロニクスの大陸移動に直接関与しているのは この表層に一番近い約200kmである。
    剥離し滑り回転をすると云うと、普通の人は この最上層に浮いた個体化した軽石=大陸・島の部分とマグマと云われるマントルとの間が剥離して滑り回転をすると思う。
    しかし、この部分が剥離し滑ると大陸には著しい変形が起きて残るので、容易に地層を調べれば分かる。
    事実を調査すると、そのような形跡を見つけることはできないので、この段階でかっての否定論者と同様な反応をすることになる。
    これは 地上に住んでいる人々の発想の貧弱さに起因していて、その発想から逃れることである。
    そうすると、地表の大陸は 容易に内部の約200kmの厚さのマントル・二層分の400kmの厚さのマントルともども地球の内部から剥離して滑り回転すると容易に結論することが出来る。
    ただ、多くの観測された地震波と地震源をプロットすると、海底が移動して内部に潜り込むを層が地下200kmで破壊し破断・剥離している形跡がないことから、この境界層が破断し剥離して滑り回転していないことが推定できる。
    その結果、「マントル・二層分の400kmの厚さのマントルともども地球の内部から剥離して滑り回転する」という結論になるし、予言を丁寧に調べると確かに、この剥離して滑る位置は 表面から地下400kmの厚さと記述しているのを見つけることができたのである。

    3.蛇足ですが
     以上で、どの部分が剥離して滑り回転をするかが分かったが、肝心の、この破断するエネルギ-の正体が分からない。
    普通の地震であるのなら、プレ-トテクトロニクスによれば、大陸・海底の対流循環により陸地などにストレス・歪みが蓄積して、あるレベルを超えると、最大静止摩擦力を越え、陸地が滑り移動することで容易に説明がつく。
    しかし、地球の内部のマントル・溶融岩石の地球一面の球形の境界層を破断させる地球物理的な現象を説明できない。
    この説明はながくなるし専門的になるので省略するが、大凡下記の4項目を検討する必要があることを指摘しておく。
    ---------------
    1.地球の自転軸の傾斜
    2.短時間には 月と太陽の潮の満ち引きを起こす潮汐現象
    3.中時間には 太陽系の惑星との潮汐現象、分かりやすく云えば惑星の直配列など
    4.未知のエネルギ-によるマントル層の把握と牽引
    ---------------
    基本的には 1~3項は 内部のマントルの単位体積と太陽系の太陽を含む惑星と衛星との潮汐力を万有引力の方程式を時間的に積分して求め、その歪みを集積して歪みのズレとして計算するところに帰着する。
    しかし、これだけの計算では マントルの境界層を破断・剥離する閾値の近くまで歪みを加えられていることが計算できるが、閾値を越える数値にならない。
    この少しの閾値を超えるエネルギ-・越える力が、未知のエネルギ-かもしれないが、人々に知られないようにその時に加えられると考えざるを得なくなる。
    分かりやすく云えば、ビンの栓をねじって開ける行為にを思い出せばよい。
    ビンの栓を両サイドから強く挟み、思い切って力を加えて栓をねじると開くようになるし、後は 余り力を加えなくてもクルクルと回転して開く事が出来るようになる。
    地球に地球人には気が付きにくい形・牽引力のようなもので、(伝説などからは この方向の急激な力についての記述が無いから、)地球の表面・移動するマントルの部分を掴み序助にねじ切る為の力が加えられているはずである。
    この掴・牽引力のようなものは 地球の中心に向かう引力の方向より接線方向に加えられて地球の表面・ビンの栓を掴みひねるように働いているいるはずであるから下記のようなことが推測される。
    ---------------
    1.火山のマグマ溜まりなどが圧迫をうけるので、マグマ溜まりが活発になり休火山などが活動しはじめたり大噴火などの現象が頻繁に起きるようになる。
    2.圧迫の為に一般の断層の滑り地震が、地球全体にわたって増加現象が見られる
    3.地震に関しては 地球全体に加えられるために、地球的に見て、正反対の位置・地球の表裏側と、近い時期と地域に地震発生の条件が合えば、双子のような地震となって観測される
    ---------------
    以上であるが、私がWebBotの予測に興味をもったのは 探していた「双子の地震」のことにふれていたことと、それも地球の反対側の双子の地震「・・・両地域とも緯度32度から36度の範囲・・・」と大凡の座標を明示して記していたことである。
    ヤス氏のWebBotの双子の地震について解説によれば、時期はさておいて、まだ傾向が予測されているようである。
    一項二項については順調に増加している傾向がみられるが、三項だけが不明で調査中であったからで、特別に注目することになった。
    ------------------
    ・第2の地震は最初の地震よりも規模は少し小さいようだ。
    この地震は、アメリカ北西太平洋岸(ワシントン州、オレゴン州、カロフォル州北部)のような森林が多く雨量の多い地域で起こると思われる。
    この地震は、建物よりも道路や交通システム、そして電力システムに多くの被害をもたらす。
    ・最初の地震には強い余震が5回ある。
    この地震は「金融」と関係があるが、次の地震は「中止された結婚式」と関係がある。
    ・二つの地震は双子の地震として見られるようになる。
    第二の地震は最初の地震の3日後に起こる。
    二つの地震はそれぞれの地理的に反対側の地域で起こる。
    ------------------
    シナリオ1:
    相互に反対の緯度の地域で起こる。
    最初の地震はパキスタンかイランで発生する。
    その規模は半径1000マイルにおよぶ。そして第二の地震は、ちょうどその反対側にあたるカナダのブリテッシュコロンビア州か、南アラスカの火山地帯で発生する。
    シナリオ2:
    相互に反対の半球の地域で起こる。
    最初の地震は北半球の中国、そして次の地震はその反対側にあたる南半球のチリ南部で起こる。両地域とも緯度32度から36度の範囲である。
    シナリオ3:
    相互に同じ半球の反対側の経度で起こる。
    最初の地震はワシントン州やオレゴン州沿岸のアメリカ北西海岸で発生し、次の地震はチリで起こる。
    または、最初は中国、そして次はインドネシアということも考えられなくはない。
    ----------------
    もし、この双子に近い地震が現れるということであれば、二匹の水蛇に関する出来事は 別な方向からも可能性が上昇していると考えなければならなくなるし、そう遠い未来でないことを意味する。
    地震に関して他には WebBotのトルコなどの地震についても興味をもって注視している。
    なぜなら、イスラム教典にもあるが「・・・・見よ!不動とおもわれた山々が動くのだ・・・」というような記述があり、これは 接線方向の力が加わり普通の地震と異なる滑り現象と考えられるからである。
    このことは 「・・・・アスプルの銀台が動く・・・」とも予言されていて、この銀台とは アルプス・アララト山系の山々が横滑りするように動くことを意味しているのではないかと推測しているからである。
    (アスプルの銀台=アルプスの白銀・雪の帽子を被った高山「台形の山=山々・山脈・山系」、と解読しているが・・・アルプスの雪の帽子を被った山々・山脈が地震を起こし滑り動く・・・・なお、断層地震の中には 横ズレの形で地震となるものがあり、このときに大地は 数メ-トル移動するので、それほど珍しい現象ではないが、ここで指摘している移動は その範囲を超えた驚くべきズレでないかと推測している)

    以上、面白い切り口のWebBotの情報におけるヤス氏の活躍を期待する所以である。
    本年もよろしくお願いいたします。

    地獄の夏か・・・なんかオラすげぇわくわくしてきたぞ。

    こんな記事を見つけました。

    イヴァルナ・カリンコワ。
    各国のVIPを顧客に持つという彼女が予言する日本情勢・世界情勢。

    ◆2009年日本

    今年もいよいよ終わりに近づいてきましたね。2009年の世界情勢はどのような展開をみせるのでしょうか? まずは日本の状況から見ていきましょう。

    来年の日本のチャートを見てみると、ネイタルの木星にトランジットの冥王星が重なりますから、年間を通じて経済の発展・拡大が見込めます。結果、円に対する信用度が高まり、5月の最終週は円高がピークに。

    一方、海王星が首相の健康状態を直撃。右目のトラブル、貧血による体調不良が心配です。外交面では日本有利に働き、経済・外交両面で日本の影響力が高まるでしょう。

    夏の半ば、名家出身の女性がゴールイン。身内だけのひっそりした結婚式ですが、涙型のマリッジリングが話題にのぼるかもしれません。

    2009年後半、歴史に残る画期的テクノロジーが開発され、全世界の注目を集めます。考古学関係では、北の地方で興味深いものが発掘されるでしょう。

    ◆2009年の世界情勢は?

    さて、先般アメリカでは、オバマ氏が史上初の黒人大統領に選出されました。オバマ氏にとっては、まさに苦難の道のスタート。2月には早くも暗殺の危機が訪れますから、防弾チョッキを着るなどして、常に入念な防御対策を講じる必要があるでしょう。

    オバマ氏のネイタルチャートを見てみると、彼の人生では、成功と悲劇が常に隣り合わせであることがわかります。当選直前に祖母が他界したことなどは、まさにその象徴といえるでしょう。ある意味、悲劇的チャートの持ち主ですが、国家国民のため最大限の犠牲を払い、偉業を成し遂げるに違いありません。

    2009年もアメリカ経済の混乱は続きますが、6月から8月にかけて底を打ち、その後ゆっくりと上昇基調に転じます。一方、イギリス経済もいまだ混迷を脱せず、さらなる冷え込みが懸念されます。とくに8月から11月にかけて、某銀行が破綻の危機に直面しますが、この暗黒の時期をくぐり抜け、イギリス経済はその後急速に回復します。

    ◆BIGLOBEユーザーへスペシャル・メッセージ~2009年をハッピーに過ごすために~

    2009年は、皆さんにとってもまさに変革の年。とくに仕事上での揺さぶりがきつく、方向転換を余儀なくされる方もいらっしゃることでしょう。けれど、これを運命による軌道修正をこころえ、希望を持って立ち向かってください。その先に思わぬご褒美が待っていますよ。

    2009年は火星と冥王星のコンジャンクションからスタート。この強烈なエネルギーの使い道は、もちろん人によって違います。命賭けの恋に身を投じる人もいれば、仕事やお金に情熱を注ぐ人もいるでしょう。しかし、これらは一見まったく別物のようにみえて、実はすべてつながっているのです。ちょうどドアの裏表のような関係ですね。1年後、貴方がそのドアを開けたとき、その先に更なる可能性と輝かしい未来が見えてくるに違いありません。

     ご存知のように、アメリカも中国もロシアもヨーロッパも朝鮮も中東も東南アジアもアフリカも・・世界中見渡して日本の伴侶とするような国家などないのです。

     現在の人類世界の根本ルールは残念ながら未だにダーウィニズム(弱肉強食・適者生存)なのであって,戦後60年を経て尚,国連の敵国条項は払拭されずにあり,見渡せば朝鮮半島でさえ核武装化し、中国・ロシア・アメリカは明らかに日本を数発で壊滅する多弾頭水素爆弾ミサイルの照準をこちらに向けているのであり,この状況は現在も未来も変わりはしないのです。

     国際経済の結びつきがデタントを生み,経済的相互依存関係が世界平和を構築するなど幻想なのです。相互依存関係とは一蓮托生の意味であり,一部の国家が崩壊するとき,その影響を全世界が共有する(全世界が崩壊するかもしれない)ということなのです。

     当然、日本の指導者もそれを理解しているはずですので、東アジア共同体が成立することは無いと思います。

    無題

    いろいろ考えてみると、結局、世界どこ行っても紛争やら経済崩壊やら、酷い状況似たりよったり。

    要するにもう逃げる所はないってことね。

    諦観の境地のみ。

    日本政府は直ちに職種・役職による賃金の格差を無くすべきである。

    まだ詳しい事はわかりませんがレバノンからイスラエルに向けてロケットが発射されたようです。こんな事するのは奴らしかいません。フランスとエジプトによって停戦協議が進んでいる為、なんとしても戦争を続けたくて、こんな事をしたんだと思います。

    日本政府は職種・役職による賃金の上格差をなくすべき、とは共産主義にすべしということでしょうか?それが社会の幸福を齎さず、極めて短絡的で感覚主義的な平等しか求め得ないことは歴史が証明しています。

    悲しい現実はもううんざりのような気がしますが・・

    明るい未来をみんなで作っていきたいですね

    実際幸せに何不自由ない暮らしをしている人もいるし、辛い現実を悲観し予言を真剣に悩んでいる人もいるし、現実化を熱望している人もいる

    こういった格差は、正直もう埋まることなどないのでしょうね

    幸せになりたいのはみんな同じなのでしょうが

    結局、幸せになれない人も大勢いる

    こういった差は、あきらめて前向きに生きていこうと最近は思っています

    コスタリカ で地震

    1月8日、現地時間 13:21(19:21GMT), Sao Jose市 の東北、35Km、バルカンポア ナショナルパーク近くで、震度6,1の地震がありました。深度6kmというかなり浅い震源地です。150回以上の余震が続いているようです。(http://latino.msn.com/noticias/articles/articlepage.aspx?cp-documentid=13341249
    ーこれ、双子の地震のもうひとつでしょうか?

    2012年に何かが起こる

    派遣社員8万?人解雇、ディストレ多発・・・。
    こんな時に「2012年何かが起こる」なんて言ってる場合じゃないような、あるような・・・。
    解雇された方が本当に気の毒です。
    明日は我が身ですから・・・。
    やっぱ、これからの子供たちは学歴も大事ですが技術や手に職を身につけさせ子供の頃から農業の知識を教えたほうがいいと思います。お子さんがいらっしゃる方は大学に行かせながら習い事に行かせて資格も取らせるべきです。私など学歴も金もない30代過ぎても子供どころか結婚すら出来ないv-17UFOオタク女ですが技術の資格があるから何とか仕事があります。
    ディストラで一番困るのは中高年男性・・・。若い男女はサービス業、接客業などあり、最悪、女性の場合は水商売。中年女性は皿洗いやホテルの掃除婦やインターネット内職在宅業務・・・なんとか仕事があるが中高年男性は・・・なかなか無い。
    こんな時田畑(農地)があれば最低限食べることには困らない備蓄さんの言ってる事は本当にそのとおりだなぁって、つくづく思いました。
    友人はバツイチで50代のおばさんで安いパート収入ですが畑仕事(家庭菜園)をしているので食べることには困らず菜食主義で健康であると・・・・。e-277

    自給自足

    確かに自分で食べ物をつくるのが一番だと思います。産地偽装もないし毒入り製品もない。だけど、それを妨害するような動きもあるようです。日本では報道されてないんですが、中国が肥料の原料となるリン鉱石の関税を100%にしてしまった為、これから肥料が手に入りずらくなるらしいです。まあ昔の日本みたいに自分の出したものを畑にまけば解決することなんですけど。無料だし。
    あとはイルミナティ
    奴らは地球の人口を減らす計画をしてるようです。
    その方法として食糧危機による飢餓や伝染病の蔓延などがありますが、それだけではないようです。
    最近、男性の精子の数が減少してるとか女性の男性化が進んでるとか聞いた事あると思いますが、それは食品添加物の中にホルモンバランスを崩す成分が入ってるらしいです。つまり、いつのまにか避妊させられていたということです。発展途上国より先進国のほうが小子化が進んでる原因のひとつです。
    本来、体に悪い物を合法化して、それが常識だと思い込ませて役に立つ物(例えば大麻など)を非合法だと言って使用禁止にしてしまう。奴らの常套手段です。
    本来悪い物を合法化して、それが常識だと思い込ませたいい例が日本にもありました。〇泉政権です。今の日本の状況はみなさん周知の通りです。本人は議員を引退して逃げてしまいました。
    世の中こんなもんですが、それが少しずつ崩れてきてる事も確かです。前向きにいきましょう。

    菜園も種が無いと出来ませんよね…
    世界の主要な穀物の95%のタネの特許を支配しているのが
    ロックフェラー財団なんですよね~
    以前、【ナチュラルシードネットワーク】を紹介したのは
    そういった背景もあり…
    紹介したんですけど
    (※ナチュラルシードにネットワークでは在来種が基本です。)
    説明が足りなかったかも…(・_・U)

    …前のコメントで《ナチュラルシードにネットワーク》って…ナチュラルシードネットワークです orz

    以前紹介した一文です。
    >このまま経済がガタガタになって輸入がストップすれば
    自給自足をしようと思われても
    種も外国で作られているものが多く
    (やっぱり種が採れた地域から離れると育ちにくくなるそうです)
    肥料も輸入が多いそうで
    それらが輸入ストップで入って来なくなれば
    肥料無しで育てなければ、いけなくなりますけど…
    今、販売されている種は肥料を与える事を前提で作られているそうなので
    無農薬、無肥料で作ろうとしても大変難しいそうです

    そんな事を色々説明されているので
    興味が少しでも出て来たかな?
    という方は目を通して見ませんか?

    ナチュラルシードネットワーク
    http://ameblo.jp/seedonetto0831/

    ケムトレイル


    昨日は日本全国でケムトレイルが大量散布されましたね。


    謎の組織による抹殺計画が進む中、アホ首相は何も対策を講じません。

    もしかして確信犯かね?
    全て知っているのかもしれません、彼は

    (つд;*)

    私も見ました

    東京近郊ですが昨日出勤するとき見たこともないような太い飛行機雲が北の空に延びていました。南の空には細目で歪な飛行機雲がありました。私もこれはもしやケムトレイル?と思いました。同感の方がいらして感激!でも身元不明機が領土に入ってもレーダーに引っ掛からないのかしら?

    僕も見ました

    神奈川ですが私も同じくケムトレイルとも思えるような不可思議な雲を見ました

    日本人全員江戸の昔に戻ればいいのに。 正に「盲が盲を連れてどこへ行くやら。」

    関係ない話

    2012年までのETv-17の人類支配計画とはワンワールドの(政府、軍、通貨、世界中央銀行)、そして、埋め込み式のマイクロチップによる完全奴隷化であるとデヴィットアイクの書で読んだ。そう言えばペットショップで犬猫を買うとき迷子防止のためにマイクロチップを埋め込まれ売られている。
    人間もそうなるって本当なんでしょうか?嫌だなぁe-277

    http://ca.youtube.com/watch?v=pvK446kApUo&feature=channel_page

    Nesara宣言

    Nesaraが1/10に正式に発表される模様です。
    本当ならば、素晴らしい事なのですが。

    カリフォルニア州で暴動

    米オークランドで黒人射殺事件の抗議が暴徒化、105人逮捕
    http://jp.reuters.com/article/worldNews/idJPJAPAN-35790120090109

    アメリカ国民の中に蓄積された怒りは着実に顕在化しつつあるようですね。

    JPMの決算が21日に変更されたらしい。

    WebBotプロジェクトの双子の地震の予言

    カリフォルニアのゲイザー(Geyser)
    http://www.oldfaithfulgeyser.com/attractions.html
    にも該当項目が多いようです。ワインで有名なナパやソノマに近く、リンクの右上にあるように、アメリカ国内でも有数のリゾートで結婚式の会場としても有名です。エリアにはNapa river、湖(貯水池)も存在します。http://en.wikipedia.org/wiki/Napa_River
    http://www.co.napa.ca.us/gov/departments/29000/bdr/pdfs/figures_maps/map15_23.pdf
    以下のリンクではhttp://earthquake.usgs.gov/regional/nca/wg02/index.php

    2つにわかれているRodgers Creek FaultとHayward Faultの活断層は未確認ながら海底で連続した一つの活断層との専門家の学説も特別番組で放送されており、その場合の被害の大きさが懸念されています。

    いいから早く人類滅亡しろ!

    昨日のあれは、やっぱりケムだったのか・・・
    生まれて初めて見るような、あからさまな
    怪しい雲だったものな・・・

    ケムトレイルにつられて、
    初めて書かせてもらいます。
    木曜お昼頃でしたか、こちらは新潟上空ですが、
    やたらと何本もの飛行機雲が出てたんですよね。
    交差して、4、5本。
    明らかに異質な空でしたよ。
    ケムトレイル・・・本当にある話なんでしょうか・・・。

    ケム・トレイルという言葉を初めて知りました。
    気になり調べると次の様に書かれていました。 まだその言葉を知らない人も
    多いのではと思います。

    ■ケム・トレイル
    フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 より
    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B1%E3%83%A0%E3%83%BB%E3%83%88%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%83%AB

    ケム・トレイル (chem trail) は、航空機が化学物質などを空中噴霧することによって
    生じるとされる飛行機雲のような航跡。

    【 概要 】
    飛行機雲より航跡が長く残留し、拡がり、独特な雲に変化していくことが多い。
    大気中に残留化学物質などが確認され、周辺地域で健康被害が報告されることがある、
    出現の直前に軍用機などが飛行している。散布後にヘリコプター飛来の報告がある。
    などが挙げられ、軍や政府による気象操作や細菌兵器に対するワクチン散布などの説が
    流布している。世界各国で目撃例が報告されている。

    今日グアムから沖縄の嘉手納基地にF22ステルス機が来ました。先日のケムはこれがまいたのかなと直感しました

    ケムトレイル

    みなさん、こんにちは。ヤス(管理人)でございます。貴重な情報ありがとうございます。

    すでにご承知の方もいらっしゃるかもしれませんが、最近、元国防総省の研究者で、ケムトレイルを研究している唯一の科学者といってもよいクリフォード・カリニコム氏が散布されたケムトレイルの科学的組成の分析に成功し、以下でこれを公開しています。
    http://www.carnicom.com/

    これによると、ケムトレイルの科学的組成は、磁気塩、バリュウム、繊維などで、それらを培養すると「モジュレン病」といわれるカビ性皮膚病の原因となる菌糸体になったといわれています。

    MORGELLONS
    http://www.carnicom.com/culture3.htm

    カリニコム氏は、採取したケムトレイルから抽出した物資からモジュレン病の菌糸体の培養に実際に成功した模様です。

    脅かすわけではないのですが、「モジュレン病」はまったく新しい皮膚病です。以下で詳しく説明されています。

    モルジェロン
    http://annexplus.blog52.fc2.com/blog-entry-441.html

    カビ性皮膚病
    http://taruwosiru.seesaa.net/article/73102025.html

    カリニコム氏は、誰が何の目的で散布しているのか詳しく説明していますが、長くなるのでいずれブログの記事に書きたいと思います。

    貴重な情報ありがとうございました。

    ケムトレイルの事は前から知ってましたが今回のヤス様の情報は初耳です。
    違う話になりますが、イスラエルのガザ進攻について新情報があります。
    今回のガザ進攻は自作自演です。黒幕はサウジの王族のようです。今回はアメリカはノータッチ、無関係です。またCIAやモサドが裏で動いたのかと思ってたら関係なかったようです。見事に騙されてしまいました。サウジの王族というのはロックフェラーに石油利権を奪われて覇権を虎視眈々と狙ってた一族です。ロックフェラーが没落して台頭してきた新勢力です。
    今回のガザ進攻に対してイスラム教諸国が黙認してたのは、ハマスのようなイスラム原理の過激派の存在が邪魔な存在になった為、イスラム各国で話し合って決めたからだという事です。確かにイスラム教徒の一般人があれだけ一方的に殺され続けてるのに、その間に中東共通通貨の会議なんかしてる。フランスのサルコジ大統領がエジプトに停戦協議を求めに行ったのは間違いです。エジプトもイスラム教です。
    エジプトの非正規軍がハマスに進攻する予定のようです。

    最後に一言
    フリーメイソン、イルミナティ、ロスチャイルド、ロックフェラー、裏の組織だと言われながら、ずいぶんメジャーになってると思いませんか。アセンションが近いから?そんなの嘘です。
    この連中を潰そうとしてる組織が情報を暴露してるからです。ロシアンマフィア、中国マフィア、マーリッチなどです。やってる事は変わりません。イルミナティが崩壊しても何も変わらないって事です。

    もうひとつ
    ロスチャイルドやロックフェラーは闇の組織の中では下っ端の使いっぱしり実行犯って事です。だからここまで名前が出てしまうんです。スイス金融。スイスがどんな国か?

    訂正

    マーリッチではなくマークリッチでした。すいませんでした。

    ケムトレイル

    ケムトレイルについては、こちらのサイトが詳しいと思います。

    4つの目で世の中を考える
    http://310inkyo.jugem.jp/

    初めまして。
    みなさんがケムトレイルが撒かれたと言っている日の朝に自衛隊?のヘリの大編隊が飛んでましたが関係ありますかね? 窓の振動で目が覚めてしまったぐらいの大轟音で飛んで行きました。

    ヤス様
    モルジェロンに関して・・・・
    釈迦に説法して恐縮ですが
    糸状体は菌糸体と訳したほうが良いのではないでしょうか?

    国際救助隊さんへ

    ヤス(管理人)です。ご指摘ありがとうございます。釈迦に説法どころか、私がこの分野にまったく無知なだけです(笑)。「菌糸体」に訂正しておきますね。

    私から一言さん

    そういえば何日か前にイスラム諸国がハマスを批難したというニュースが流れました。なんで?と思いました。本来ユダヤを批難するべきなのに。イスラエル軍はあきらかに民間人を狙っています。パレスチナ人を全滅させる気なのでしょう。禍根を残さない為に。

    逆指標

    アマのように陰謀論大好き少年達が続々と現れおったな。本物のアマも混じっておるようであるな。
    しかしアマ同様、真実から遠い存在であろうがゆえに、わしはこう予見する。
    ---このような者達がコップの中の飛行機雲に夢中になっておる---ということは、真実がそろそろ出現するタイミングに差し掛かった、ということをな。
    コルマンインデックスに同期するがごとく、太陽の黒点数が急に増しておるのは、真実が出現する前の序章であるのかのぅ。

    気を悪くなされるな。大抵の者の思考は真実から遠い存在を照らすきらいがあるからじゃ

    ドイツ第五位の富豪自殺
    経営難で。

    http://www.jiji.com/jc/zc?k=200901/2009010700072

    そういえば最近、UFO目撃の動画が集中しているとのスレが2chにたっていました。ご参考までに
    http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/occult/1230592869/

    nesaraという言葉がでてましたけど
    あれはどこかの博士の理論で
    何十年も前から政治家達に呼びかけてたらしいですね
    デマな方と正しい方ではずいぶん差があるみたいですが
    もしあったとしても
    それは各国の判断できまるものだし、
    まずはアメリカが宣言しないことには
    日本にはなさそうな気もしますが

    内容としてどれが正しいのか、
    まったくわかりませんが
    所得税国税の廃止
    食料品医療品リサイクル品の課税廃止
    保険ガスのエネルギーは無料
    銀行も無利子無担保のみの銀行が残り
    贅沢品にのみ税をかける、これはイギリスもすでにやってますが
    他にもあるみたいですが


    今のこの時期にするとなると大混乱しそうな気もしますね

    とりあえず、夢物語のような感じですね・・

    紹介されたページを見ると
    http://310inkyo.jugem.jp/

    ケムトレイルを使っての人口減らしも恐ろしいですが、「FEMA その実体」も
    恐ろしいものがありました。
    http://310inkyo.jugem.jp/?eid=472

    自由の国 アメリカというイメージがありますが、その二面性の恐ろしさを
    感じました。 民主主義の国のイメージの裏に、ヒトラーの再来をも感じさせる国に
    向かって行っている様なアメリカを感じてしまいました。
    正に今、狂気のアメリカ、狂ったアメリカに向かっている様な漠然としたイメージを
    感じてしまいます。

    確かに世界の人口は増え過ぎたのかも知れません。
    だからそこには、「絶対的に救われない者たち」も存在する様になったと思います。
    人口抑制を考えているならば、ナチスの再来の様な事を考えずに、
    「世界的な安楽死の導入」を考えれば良いのにとも思ってしまいます。
    それにより救われる人たちも多いと思うからです。

    「FEMA その実体」を読むと、その組織は恐ろしい存在です。
    書かれている様に、いつFEMAに命令が下り行動を始めても
    おかしくない状況にアメリカはある感じがします。

    もしも金融危機からの経済悪化が止められない場合は、それこそ
    アメリカ国内は不安定になりFEMAが動き始めるのではとの感じもします。
    FEMAがもしも実際に活動を始めたらそれこそ、「地獄の夏」が現実に
    起きる予感さえします。 FEMAの巨大な権限をみると、自国の為というよりは
    一握りの勢力の為に働く組織に感じます。

    アメリカ国民 対 裏組織の為のFEMAとしての構図のイメージかも知れません。
    それは政府に対してというよりは、悪の組織の手先としてのFEMAとの戦いとしての
    「内戦」をイメージさせます。
    もしもこれから先にFEMAが動きだす時に、「地獄の夏」が始まるのではないでしょうか。
    FEMAが動かなければ、「地獄の夏」は持ち越しになる予感もしますが。

    しかしアメリカは何と多くの「時限爆弾」抱えてしまった事でしょう。

    金融危機の問題  オバマ大統領の暗殺の恐怖  パレスチナ問題
    双子の地震=予言ではサンフランシスコとニューヨークの地震は
    近いと書かれています。 更には今年、アメリカは異常な大災害の年とも
    予言されています。 予言でなくても近年の洪水被害、ハリケーン災害は
    毎年のように襲って来るようになりました。 今年も高い確率で大きな自然災害が
    襲って来るでしょう。

    どれを見ても「時限爆弾」のように感じてしまいます。
    確かにオバマ大統領は試練とテストを与えらてしまう感じがします。
    数ヶ月先のアメリカはどの様になっているのでしょうか?

    ここのブログと皆さんのコメントを読んだ感想

    地球平和は人類が滅亡して地球上から人間が全て消えたときにやって来るe-277

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    オバマに期待

    FEMAのトップにいるのはオバマを大統領に推薦したブレジンスキーです。今は猫をかぶっていますが、オバマとブレジンスキーはブッシュのような強制的な一極支配ではなく、多極化政治を目指してるようです。その動きを妨害するようならFEMAが各地に建設した強制収容所にブッシュとチェイニー、ロックフェラーなどをぶち込んで、FEMAの権限で奴らの資産を搾取する事も可能です。多極化という事はAMEROなんかやらないし、NASAがたくらんでるブルービームプロジェクトも失敗に終わると思います。アメリカが6つに別れる可能性があるという話も実現するかもしれません。

    ブルービームプロジェクト
    http://jp.youtube.com/watch?v=-MF05G8RTgI
    おまけ
    http://jp.youtube.com/watch?v=2DqfLEI6zxU

    意味深

    ケム撒き騒動が一段落したら、次の気になるニュースが。

    「JPモルガン、決算を21日に延期」

    小浜大統領就任に符合する時期だけに、イカサマ発表をするのか、はたまた一気に天文学的負債発表でデフォルトか。

    裏事情

    ロックフェラー家のお家騒動
    http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Oakland/1386/mvr264.htm
    デイヴィッドロックフェラー
    http://blog.livedoor.jp/takutaku2946/archives/50999645.html
    ジェイロックフェラー
    htmlhttp://sankei.jp.msn.com/world/america/080301/amr0803011140003-n1.htm
    ブレジンスキーもDロックフェラーはもう終わりだと思ってるでしょう。

    麻生の企業は、現在、ロスチャイルド系企業ラファルジュ社の、事実上の子会社となっている。
    麻生はロスチャイルドの「子分」である。
    このラファルジュの顧問弁護士がヒラリー・クリントンである。

    ブッシュ政権も残り一週間です。
    ブッシュ、チェイニー、Dロックフェラーは本当に捕まってしまうかも。ついでに小泉と竹中も捕まえてくれ

    時期を予言すること

    やはり、時期の予言はなかなか当たらないようですね。
     9月末から11月にかけての出来事については、一連の出来事ということで、9月末の出来事があたれば、あとはワンセットでした。
     こうしたワンセットの最初の日がいつも当たればすごいですが、なかなか当たらないものです。

    レポートを精読すると、結構矛盾した内容も見受けられます。デフレ、インフレ、混合と、話がコロコロ変わる。また、2月以降金融危機はおちつきを取り戻すなど、全体から見ても後で言い逃れできるようになっている部分も。結局、今後どうなっても当たっていたということにできそう。外れてもいいから、一貫性のある内容にできないものか。

    「もしかしたらいまがぎりぎりの分かれ道7」での「イスラエルの過ちに関して」の「死の雨」とはイスラエル軍が一般市民に対して使用した白リン弾による「火の雨」の事でしょうか?? それとも近い将来イスラエルが使用する核の事でしょうか。。。

    いよいよ世界が変わる準備が整ったという感じですね。

    そっかぁ~。種も肥料も輸入かぁ

    食糧危機の備え練習も兼ねてマンション室内、ベランダで家庭菜園を始めようとホームセンターで肥料配合の土と種を買って鉢に埋めて芽は出てきたが全部枯れてしまった。
    小学校から高校にかけて学校で農業実習の時間を作って少しずつ農業知識を教えるべきです。

    しかしここのサイトはある学校の教室の一室みたい。私のようなブログと関係ないコメや、批判コメや・・・・優等生君みたいなコメや、不良グループ(アダルトサイトコメ)みたいなコメや学校の教室みたい。教壇のヤス先生大変ですね。e-277

    夕菜さんへ

    私あちこちのサイトに投稿させていただいてますが、野菜や穀物をある程度自給しようと思うと一人あたり100坪くらいの土地が要りますよ。野菜(芋・豆も含む)だけなら50坪くらいをフルに土地を利用すれば年間自給できます。
    この何年か、年間50種くらいの野菜・穀物を自給用に育てている者からのアドバイスです。
    この面積なら大型機械なしでクワ・スコップ・手鎌でそこそこやれます。
    自給を目指す方参考になさってください。

    F1と農の教育

    F1の種でもいいから、とにかくいろいろやってみることですね。私も一部自家採取でやってますが、何がなんでも「固定種の種」って考えるとしんどすぎる。

    それから、学校での農業実習ってものすごく中途半端になる可能性が大きいですね。教師に農業教育をやらせるってのは。私、中山間地域で子育てをして義務教育課程(合計12年)での学校での農業の授業(総合学習)とか自分の子供の受けた授業を見て思うのですが、非常に中途半端。農をちゃんと教えられる教師がそもそもほとんどいない。学校では「読み・書き・そろばん(計算)」をしっかり教えて、早めに下校させてほしいって思ってました。家で夕方に自分の家の畑の手伝いをさせたほうが数十倍身につく。農は家の手伝いをしながら身につけるもんだと思います。これって理想論かもしれませんが、農業を学校で学ぶって考えは学校教育に期待しすぎってもんだとおもいます。農を学ぶってことはもっと泥臭い生活に密着したことだ。

    在来種の玉ネギを蒔いた時は発芽率10%ほどでした。 同じ条件で蒔いたF1は90%以上でしたが。。。 経験不足の私は中々難しいものだと感じました。 有機質肥料の原料すら手に入らなくなった場合はやはり自然農の様な形になるんでしょうかね。 あの人達の考えてる人口削減も理由はともあれあながち間違ってないような気がします。

    みなさんへ

    確かにここは夕菜さんのいうとおり学校みたいに、いろんな人が集まってきて情報交換してますが、友人に「ヤスの備忘録」を紹介したら、なんでこんなの見てんだと言われ、同じ職場の人にアセンションの話とか新型インフルエンザは生物兵器かもしれないという話をしたら洗脳されてるとか、頭だいじょうぶか?とか言われてしまいました。
    自分としては、これが一番の問題だと思いました。

    みなさんへ

    確かにここは夕菜さんのいうとおり学校みたいに、いろんな人が集まってきて情報交換してますが、友人に「ヤスの備忘録」を紹介したら、なんでこんなの見てんだと言われ、同じ職場の人にアセンションの話とか新型インフルエンザは生物兵器かもしれないという話をしたら洗脳されてるとか、頭だいじょうぶか?とか言われてしまいました。
    自分としては、これが一番の問題だと思いました。

    イスラエルが犯す、間違い

    予言解説書では、イスラエルが間違いを犯すとありますが、ガザでは実際その通りのことを行ってしまっているようです。
     (以下引用)
    1月4日に一つの建物にサムーニー族の一族110人を強制的に閉じこめ、 その24時間後に、建物めがけて3発の爆弾を発射。30人を超す死者 が出たというニュースは、 残虐非道の極みである。(引用終わり)
    一か所にパレスチナ人を集め爆撃するという行動は全く間違いをしでかすというに相応しいと思う。なぜなら、イスラエルにユダヤ人を集め爆撃する誰かが必ず現れるであろうことは、少し考えればわかることであるのに、 それをやってしまうのは全く間違いをしでかしたとしか言いようがない。
     予言ではそのことを言っている。

    同じく

    はじめまして
    初めて書き込みします
    私から一言さんと同じことを言われたコトがあったのでつい書き込んでしまいました


    まだ世間一般じゃアセンションとか知ってるのはごくわずかの人ですね

    信じて乗っかるもよし
    疑って反論するもよし
    すべては自由ですよね。

    でも
    アセンションや予言の類に限っては
    それを人に進めたり
    人に信じているから貴方もどうでしょうか
    というのは、ちょっと純粋すぎるんじゃないでしょうか
    よく言われる「声」が
    聞こえるのならば別ですけど

    ちなみに私は
    周りの誰にも言いませんが
    アセンションは信じたいですね

    アセンションとかオカルトの類は、ほんとに外では口に出せませんよね…
    私自身、過去数回UFO見てるんですけど、その話とかすると大抵ひどい扱いを受けるのでストレスがたまってますe-263 

    予言も当たるとか当たらないとか、そういうことが大事なんじゃないと思うんですよね
    広い視野に立って未来に意識を向けることとか、物事を通り一遍に受け取らないように心がけることとか…

    私はみなさんの書き込みなどを参考にさせていただきながら、ポジティブな意識で生活していくための一つのツールだと思ってますe-274

    いろいろと

    はじめまして、
    いつも面白く読ませてもらってます。

    みなさんの話に出てくるようなオカルト・アセンションの類は裏付けがとれないものであったり、認識として怪しいものとされているので自分は十分じゃないかと思っています。

    明らかな部分・情報が少ないので憶測となったり、妄想が混じるのは当然ですし、そういった類の情報を逆に真っ向から信じ込むというのも社会にとっては害になると思ってますので。

    なので、そういった話をするときはお葬式で「おめでたい話」しても怪訝な顔されるのと同じ形なので、相手がどういう反応するか考え、TPОをわきまえ、空気を読んだ形で振るのが一番だと思います。

    さて、本来これはここで書くことじゃないと思うんですが、マヤカレンダーやゼロ理論などで2012年の話を調べててみんななぜ「滅亡」と解釈していくのかいまいちわからないんですよね。

    時間の概念で考えていくので、時間の概念で到達点があるのであって、そこで人類滅亡とするのは些か飛躍があるのではないかと思うんです。

    思いつきの妄想でいうならここ数万年来の人類の情報の伝達は加速度的に速くなっているので、そのスピードが0になる、すなわちテレパシーが使えるようになるとかっていわれるほうがよっぽどわかりやすい気がします。

    また一方で、数学のグラフのように2012年がX=0 Y=0の位置に来ているだけで、X.Yが両方正の位置にまたグラフが伸びていく可能性もあります。

    少なからず何か変化があるのかなぁ?とは思いますが、マヤカレンダーの加速度的な時間の短縮を考慮に入れた上で考えるべきであって、カレンダーが終わってるので即滅亡という風潮はあまりにも突飛・ナンセンスな気がしたので書き込ませてもらいました。

    人類滅亡説

    イルミナティの幹部がアセンションについて語ってます。
    この人は「人類は滅亡して自分達だけは助かる説」を唱えてます。
    あまりにも突飛でナンセンスな内容です。はっきり言ってキチガイです。
    ロスチャイルドが組織の中では下っ端の使いっぱしりという事も暴露してます

    http://icke.seesaa.net/article/112436432.html#comment

     伊藤 #oFV5zOT 様へ。

     伊藤様の書いた
    >そこで人類滅亡とするのは些か飛躍があるのではないかと思うんです。

     案外みなさん滅亡が好きですよね^^;
     下記にURLを置きますので どぞ一読してみて
     くださいな。

     
    http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/daiyogen26.html#読者への

     この中の 日月神示の項目も

     人類は滅亡はしないようで?
     

     

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    v-8  v-8  v-8  v-8  v-8  v-8  v-8  v-8  v-8  v-8
    webbotは金融・経済問題に関しては殆ど当たらない。
    真に受けるほうが馬鹿。

      v-8  v-8  v-8  v-8  v-8  v-8  v-8  v-8  v-8

    今の人類の様なカタチでは新しい世界を生きていけない。 だから「今の」人類は滅亡するんじゃないですかね。 単位が足りないと卒業(進級)は難しいですし。 

    ベネズエラとボリビアがイスラエルとの断交を発表したようです。
    WEBBOT預言の「イスラエルと名前のつくものはすべてボイコットされる」が現実のものとなりつつあるのでしょうか・・・・

    イスラエルに関して

    みなさん、こんにちは。ヤス(管理人)です。みなさんのディスカッションは興味深く拝見させていただいております。

    予言や超常現象、またUFOなどに関する世間の拒否反応ですは特に面白いですね。私は特定の組織には所属していないのでいろんな会社に行くのでですが、行く先々で予言の話はしゅっちゅうしていますが、最近は拒否反応を受けることはほとんどなくなりました。むしろ、将来が不安なので、予言でも何でもよいからわらにもすがりたいという気持ちが強く伝わってくることが多いですね。

    またWebBot予言に関してですが、何度も書きましたが、信じる・信じない、当たる・外れるというオールオアナッシング的な態度で接するのではなく、十分な距離をとり、WebBotの情報になんらかの意味があるのか、またないのか、そしてこれをツールとして使うことができるのか、できないのか判断するような態度で接するとよいと思います。まだまだ未完成のテクノロジーですが、今後このプロジェクトがどのように発展するのか私は興味があります。

    東北の金太郎さん、いつも投稿ありがとうございます。実はWebBotにある「イスラエルの過ち」に関する記述ですが、つい最近クリフ・ハイがレンスドットコムに出演し、以下のように述べました。この内容は1月3日に配信されたALTA1109Part0の内容と重複しています。

    ・「イスラエルの過ち」というキーワードは南アメリカの国々、特にブラジル、アルゼンチン、パラグアイとの関係を大きく変化させてしまう。これらの国々は「欠乏の発生」「移動の制限」のキーワードと強く結び付いているため、まずこれらの国々がイスラエルのボイコット運動を始めるのだろうと思われる。

    ・イスラエルの過ちは、イスラエル軍が敗退し、イスラエル社会が大きなショックを受けることと結び付いている。

    ・南アメリカ諸国のイスラエルボイコットが起点となって、イスラエルは戦争を拡大する。だがこの戦争にイスラエルは負け、イスラエル軍は削減をよぎなくさせられる。この一連の出来事はすべて「イスラエルの過ち」というキーワードの内容である。

    そして以下が本日起こった出来事です。

    【ガザ侵攻】イスラエルとの断交を表明 南米ボリビアの大統領
    2009.1.15 08:36
    南米ボリビアの反米左派、モラレス大統領は14日、イスラエル軍のパレスチナ自治区ガザ侵攻に抗議し、イスラエルと断交すると表明した。大統領府で行った外交団への演説で語った。ロイター通信が報じた。

    南米では、ボリビアと友好関係にある反米のベネズエラのチャベス政権が今月初め、侵攻に抗議して同国駐在のイスラエル大使らを国外追放している。(共同)

    かなり近いですね。

    滅亡大好き!早く人類滅亡しろ!頼むから滅亡してくれ!こんな世界早く滅亡しろ!消えてなくなれ!

    ヤスさん、こんにちは。
    時間が疾走しているように感じる今日このごろ、いかがおすごしでしょうか。地球を支配していると思い込んでいる輩はロス茶やロックフェラを下僕のごとく使用して人類削減、ワンワールド政府を樹立して、管理しやすい人口での人類を家畜のように支配することを計画しているようです。
     地球は温暖化ではなく、寒冷化が目の前まで来ているらしく、その対策を何十年も前から手を打っていたようですが、その一つが月と火星の移住計画、地下都市計画だったようです。月と火星に移住させられた人々は科学者、医者、軍人などの世界中から失踪したと見られていた人物とその家族のようです。彼らは当初、闇の政府に従っていたようですが、地球人類の置かれている悲劇に憤りを感じ、月の基地でも火星の都市でも反乱軍が結成され、イルミナティとの戦闘の結果、ほとんどの人々は亡くなったそうです。
     彼ら闇のものの計画は次々と失敗しており、逃げ場はなくなっているともいえます。「黄金の金玉」という、けったいなタイトルのブログで、玉蔵さんもそうおしゃっていますた。最近、逃亡先の場所として、木星の衛星のエウロパの決定したとか。
     最近起こった、ケムトレイル散布を見ても、破れかぶれのようにも見えます。なにがなんでも人類を地獄に道連れにしたいのでしょう。疫病も気をつけたいですが、ネガティブに意識を合わせないことが賢明ですね。闇は恐怖からパニックになることを狙っているでしょう。正常な思考であれば、安全であるのに、気が動顛すると間違った判断をして、自ら崖に飛び込むことになりかねません。そうならないようにしたいものです。
     私は最近、自分のHPを閉鎖しましたが、ヤスさんはもっと気楽にやっていいと思いますよ。色々な善意、悪意ある意見はでてきましょうが、てWebotだけでなく、様々な預言、予知を紹介していただければありがたいです。それでは、また。

    アスマさん・・・

    レベル低いね。

    太田総理がんばれ

    国会議員よりよっぽど、まともな事を言ってるので、できるだけ見るようにしてます。今日は定額給付金についてなんですが、いつも以上に白熱してます。太田総理がんばれ

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    予言好きさんへ

    こんにちは。ヤス(管理人)です。メールアドレスがございませんでしたので投稿させていただきます。予言好きさん、すっごいですね!どんぴしゃりでしたね。死傷者がいなかったのは本当によかったです。私は19日から海外への出張あるので、ビクビクしていたんですよ。よい方向で的中してよかったですね。また投稿をよろしくお願いします。ありがとうございました。

    ヤスさん、海外出張前にブログ更新をお願いしますm(_ _)m

    早く人類滅亡しろ!

    皆さんも一日五分いや一分でもいいです、人類の滅亡を祈りましょう!

    日本政府は直ちにワークシェアリングを法制度化すべきである

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    早く夏にならねーかな。地獄か、オラわくわくしてきたぞ。

    出来事

     WebBotで予言されたことは次々と発生してきていると思います。そう思われない方は、ニュースをみていないのでしょう。
     ただ、その情報を相場に生かすのは、難しく、売買にはタイミングが重要なので、時期がはっきりしない予言の類が役に立つことは稀です。
     早くメリマンと並ぶくらいになってほしいですが・・・。
     ただWebBotの予言の内容は世界で起きた出来事を理解するのに役立ちます。
     

    暗殺

    マシュー君のメッセージ1月20日版が”Messages from MATTHEW”(http://www.matthewbooks.com/mattsmessage.htm)に上がっていますが、この中に、先日のハドソン川への不時着事故が、オバマ暗殺が阻止された結果であったというような内容があります。ヤスさんが予言好きさんに宛てた「すっごいですね!」はひょっとしてこれですかね?

    ジュネーブから逃げ出 せ

    『逃げよ逃げよ、すべてのジュネーブから逃げ出 せ
    黄金のサチュルヌは鉄に変わるだろう。
    巨大な光の反対のものがすべてを絶滅する
    その前に大いなる空(天)は前兆を示すだろうが』
    ~ノストラダムスの予言集(9章44番)~

    『CERN:欧州原子核研究機構』
    スイス、ジュネーブにあるCERNのLHC(ラージ・ハドロン衝突)粒子加速機によるマイクロ・ブラックホール生成実験が2008年から本格化する。日本を含む世界各国が莫大な資金援助をして完成する。直径数十キロの地下巨大リング加速器は、黄金の土星(サチュルヌ)リングの名にふさわしい。理論上はブラックホール生成に成功しても一瞬で消滅する予定なので危険性は無いはずだが、未知の物理学的効果による連鎖反応が発生してエネルギー的に最も安定な、文字通り‘鉄クズ’に激変するかもしれない。もし電磁気効果も伴う現象なら、季節外れのオーロラが欧州の空で観測されるかも
    http://jp.youtube.com/watch?v=cJFllPVIcpg&feature=related

    大塚寛一先生と神の道、日本精神

    日本にはすでに実証で救われるところが出現していますので心配しないでください。

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