2017-09

    WebBot予言の評価2

    12月19日

    資料の有料配信について

    ご要望の多かった「WebBot予言解説書②」が出来上がりました。ALTA909のパート4からパート6までの詳細要約です。希望者は筆者まで直接メールしてください。詳細についてお伝えいたします。

    info@yasunoeigo.com

    お詫び

    12月に入ってから急に忙しくなり、更新が大幅に遅れてしまったことをここにお詫びする。書かなくてはいけない膨大なテーマと情報があるのだが、一回の更新ではすべて書ききれないので何度か分けて書くつもりである。

    お知らせ

    講演会の依頼があり行うことになった。今回は講演会なので、前回の勉強会では時間的な余裕がなく公開できなかった情報をお渡しできると思う。以下が日時である。関心のある方はどうぞ。

    高島康司講演会
    2009/1/25(日)16:00~18:00(開場15:30)

    また、「アネモネ」という雑誌から記事の依頼があり、特にWebBotプロジェクトについて書いた。今後、筆者の記事は連載になるようである。よろしかったらどうぞ。

    アネモネ 2008年1月号 特集:アセンション・カウントダウン 2009年 大予測

    予言解説書②の配信について

    「ALTA909」のパート4から最後のパート6までの詳細要約を収めた「WebBot予言解説書②」が完成まじかとなった。前回同様、有料配信となる。出来上がり次第改めて告知するつもりである。もう少しお待ちいただきたい。

    今回の内容

    ALTA909のパート3に予言されていたデリバティブのとクレジットカードの破綻だが、これについては詳しく書きたいと思っている。GM関連のCDS、およびクレジットカード会社が破綻する可能性は否定できない状態にあるようだ。かなり長くなるので、次回の更新時に譲りたいと思う。今回はALTA909パート6の要約を掲載することにする。

    また、ストラトフォーだが、最近報道態度に変化が見られる。愛国的な国家主義の強いメディアなだけに、アメリカの凋落を直視しえないようだ。これも次回に詳しく書きたい。

    双子の地震について

    これまで予言された双子の地震は起こっていない。発生時期は12月10日から12日で、前後36時間のずれがあるとされていたが、18日現在まで発生していないので外れたと判断してよいだろう。これに関してはALTA909のパート6に詳しい説明があるが、それとともに昨日クリフ・ハイからメールが届いた。すでに投稿欄で一部紹介済みだが、改めてメールの要約を掲載する。

    「双子の地震の発生を示すデータはまだまだ強い。これはデータが混乱しているか、または地震が本当に差し迫っていることを示している。いずれにせよ、地震発生の時期の予測は完全に間違っていた。ここに謹んで謝罪したい。昨年(2007年)からずっと「大寒波の到来」のキーワードが存在しており、これは「双子の地震」より前にやってくることになっていた。現在、実際に北米に大寒波が到来しているのでこの予言は実現したわけだが、その後に「双子の地震」が本当に発生するかどうかはもはや定かではない。われわれのWebBot予測システムは、次の配信のALTA1109のためにずべてのデータをクリアな状態にしてしまった。そのため、時期を予言することはもはやできないのである。ただいえることは、いま到来している「大寒波」の雪解け水が原因となり、2009年には「洪水」が全米各地で起こるということだけだ。」

    地震のデータはまだまだ強いので、発生の可能性は否定できないが時期はもはや予測不可能だということだ。しかし、確かにクリフ・ハイのいうように、これから地震が発生する可能性を示すデータは他にも存在している。以前、このブログでも紹介した「ロシアの地震予知サイト」だが、数日前からWebBotが予言した「双子の地震」と重複するエリアに地震が発生することを予知した地図が掲載されている。筆者の主観的な実感にすぎないが、ここのサイトの的中率は60%くらいではないかと思う。だとしたら、まだまだ警戒をしたほうがよいのかもしれない。

    地震

    ギリシャの暴動に関して

    今回は更新があまりに遅れたので書く機会を逸していたが、11月30日に配信されたALTA909のパート4でいま荒れ狂っているギリシャの暴動を予言したと思われる記述が存在していた。今となっては後出しじゃんけんのそしりを免れないかもしれないが、WebBot予言の正確性を評価するための参考にもなると思うので掲載する。

    「・ストレスの高い状態は、12月7日の夕方から始まり12月12日の朝にピークに達する。この動きは、11月26日のムンバイ同時テロから始まった「世界の民衆」のカテゴリーの緊張感とシンクロしている。この感情的な緊張状態は12月5日にピークを向かえる。

    「・12月5日の夕方の遅い時間は暴力と恐怖、そして危険や不安、またアジテーションの連鎖が発生する。この動きは6日にはピークを向かえる。」


    実際の暴動は以下のような経緯で発生している。

    「ギリシャで、警官が少年を射殺したことをきっかけに各地で激しい暴動が起きました。6日深夜から起きた暴動は、ギリシャの首都アテネをはじめ、テッサロニキやクレタ島にまで広がり、インターネットでの呼びかけで集まった若者らが警官隊と激しく衝突しました。暴動のきっかけは、6日夜、アテネ中心部をパトロールしていた警察車両を少年グループが石や火炎瓶で襲撃。警官が発砲したところ、15歳の少年が死亡したものです。地元警察の発表では、パトロールをしていた2人の警官は、およそ30人の少年に襲われ、この少年らを逮捕しようとしましたが、再び襲撃を受けたため3発発砲したところ、少年1人が死亡したということです。また、警官2人はアテネの警察署で事情聴取を受けているとしています。今回の暴動では、10代の少年1人が拘束されています。」

    WebBotの記述と実際の事件の経過を比較すると、かなりの程度で合致しているように思う。一応的中したといえるかもしれない。

    ALTA909パート6

    では本題のALTA909パート6の要点を掲載する。これは12月13日に配信されたものだ。これでALTA909のシリーズは終了する。

    市場に関して

    ・金融機関で働く人々や支配エリート層の下層部分は現実認識の混乱で朦朧とした状態となるため、バスの交通量の多い通りを歩いたりするような異常な行動に出るようになる。これは、春分の日前後にはYoutubeなどのメディアで報道される。

    ・また、現実に起こっていることを否定するような内容の報道や宣伝が相次ぐようになる。だが、恐ろしい現実が明らかになるにつれ、すでに精神的に不安定な状態になっている金融機関の関係者やスタッフは奇妙な行動を取るようになる。この奇妙な行動は、不適切な場所で切れてしまうこと(これで訴えられる人間が出てくるが)や、衝動的な自殺のような形で現れる。しかしこうした自殺は報道されるほど衝動的なものではなく、自殺するように仕向けられたものである。

    2009年2月末にはデリバティブ市場は完全に崩壊してしまうが、それとともにあらゆる市場が停滞する。これは、まだこの時点でも雇用されている金融機関のスタッフに衝撃をもたらす。

    2009年の2月以降、全世界でデリバティブは崩壊する。デリバティブの崩壊は、どんどん脆弱になりつつある金融市場でデフォルトが起こるきっかけとなる。アメリカのエリートが支配する既存のシステムを救済しようとさまざまなアイデアが出され実行されるが、そのどれもシステムを救済することはできない。

    2008年から2009年の冬に行われる、基軸通貨としてのドルを救済しようとするどのような議論もなんら有効な方法を提示することはできない。

    2009年の春から夏にかけて、物資の不足のため医療機関で必要な医薬品が確保できなくなり、多くの医療機関が閉鎖する事態が発生する。

    ・さらにこれにハイパーインフレーションが追い打ちをかけるため、医師や看護婦など医療機関の従事者への給与の支払いが現物給に変更される。それは、スタッフとその家族に対する安全なシェルターと食料の支給という処置である。

    ・2009年にやってくるのは基本的に破壊的なデフレーションである。だがハイパーインフレーションも確実に発生するが、それはいわばデフレーションを背景として起こるといえる。

    ・食料やエネルギーなどの必需品ではハイパーインフレーションが発生し物資が不足した状態が続くが、住宅や不動産、そしてその他の製品では破壊的なデフレーションから価格は暴落する。

    世界の民衆に関して

    2009年秋には革命はアメリカのみならず世界の各地域に広がる勢いを見せる。一方、EUに属するこれまで低開発諸国とされていた5つの地域が、メディアで成功した地域としてもてはやされるようになる。これらの地域の成功は、それぞれの地域の1000マイルの範囲に及ぶ。

    ・これらの地域は、既存の資本主義システムからいち早く抜け出た自立可能な共同体の構築に成功したからである。こうした共同体は「ボグコム(bogcom)」と呼ばれるようになる。その成功が賞賛される5つの共同体は1000マイルという、国民国家の独立性を脅かすに十分な規模にまで成長するが、2009年秋には国民国家はほとんど国民の信頼を失っており、こうした自給自足的共同体の興隆にはなすすべもない。2009年の秋から2010年の冬にかけて、人々は国民国家の幻想や、かつての資本主義システムには見向きもしなくなる。

    ・当初、民衆は政府や権力、そして支配エリートに対して無関心を装う態度をとる。彼らは生活の必要性にしたがい、ただ淡々と資本主義を抜け出た自給自足的なライフスタイルへと移行するだけである。こうした革命には暴力は当初伴わない。

    ・自立した共同体の形成に成功した5つの地域では、中央政府に抗議する比較的に穏健で静かなデモが相次ぐ。だが政府はこうしたデモの対処方法を誤り、強圧的な手段で取り締まろうとする。当局のこうした対応に反発してデモは一気に暴力的になる。これは2009年から2010年までに起こる。

    ・しかしながら、当局はこれにたいして打つ手はほとんどもっていない。政府自らがなすすべもなく、その力があまりに小さくなり、そして崩壊寸前であることを悟るようになる。

    ・一度火がついた暴力の連鎖は止まるところを知らない。支配エリート層が居住するコミュニティーが復讐のため襲われる。これらの事件は全世界的に広く報道される。

    ・こうした事件によりかつて支配エリートに属していた多くの人々や政府の高官が殺害されるが、支配エリートはこれをみて恐怖とショックで凍りつき、何の行動もとれないような状態になる。これは2010年になるにしたがって起こってくる事件である。

    ・政府は権力を維持するために軍を動員する。これはつまり、軍を動員して国民を能力で押さえない限り権力を維持できないほど政府が弱体化してしまったことを表している。

    ・これは2009年の後半に、おもに英米ならびにEU各地で発生する。だが軍が民衆に対して実際に発砲する事件が起こるにはさらに数カ月かかるが、いったんこうした事件が起こると軍は民衆から完全に孤立し、無力な存在となる。

    ・それというのも、資本主義システムの崩壊、ドルの死、物資の不足などの影響で、軍は活動を維持するための条件を確保できなくなっているからである。

    パート6では、「2009年地獄の夏」以降にどのような状況になるのか詳しく説明している。実に興味深い。


    この記事の続きは数日中にアップする予定である。


    雑誌アネモネ

    高島康司講演会

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    また、私はいま日本で起こっている変化を以下のようにとらえております。もしよろしければこちらもどうぞ。

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    テーマ:歴史と予言 - ジャンル:学問・文化・芸術

    コメント

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    ヤス様
    更新ありがとうございます。
    また、雑誌連載と講演会活動おめでとうございます。頑張ってください。

    今回のWEBBOTの予言で言う金融機関の人間の衝動的な行動には、当てはまらないかもしれませんが、ブッシュに靴を投げつけてヒーローになった記者がいましたね。(笑)

    ストラトフォーはやはり態度が変化してきましたか・・・・。残念です。

    それにしても元ナスダック会長の起こした史上最大規模の大型ネズミ講詐欺事件といい、アメリカ金融界は、もう未曽有の醜態を晒しながら崩壊路線一直線ですね。スピルバーグ財団なども投資をしていたり、国際金融資本の幹部クラスも騙されていたりと、もう収拾がつかない状況です。

    ただ私が気になるのは今回のサブプライムに始まったアメリカ発の金融メルトダウンは、天災の様に起こっているのではなく裏を影を操る連中によって間違いなく意図的に起こるべくして起こっているということです。私がWEBBOTから知りたいのは、表面で今後起こる事象の予言ではなくて、影の政府と呼ばれる連中の企てが今後、思惑通りにいくのか?行かないのか?という部分です。

    ブッシュも表舞台の操り人形の様なもので、表舞台の現象は兎も角、裏舞台の黒幕はどうなっているのか?が知りたいのです。

    FEMAと呼ばれる新政府やAMEROと呼ばれる新通貨・・・・日本の陰謀論ジャーナリストも、ベンジャミン氏の様に闇の政府はどんどん追い込まれている、弱体化していると主張する向きもあれば、奴らの企ては順調に着々と進んでいると警告する向きもあります。

    ソルトレイクシティにあるアメリカ軍のスーパーコンピュータとベルギーブリュッセルにあるアメリカ海軍のビーストと呼ばれるスーパーコンピュータは直結して新しい電子通貨システムに向けて準備万端だとも聞き及びます。

    ここに集まる多くの人も、この裏の動きの真実、今後には大いに感心がある人も多いと思います。寒波や地震といった天災がいつどこで発生するのか?という予言はWEBBOT予言においてもとても関心があり価値も高いと考えますが、(もっともHAARPで人工地震も起こせる時代ではありますが・・・)、金融や経済、民衆といったカテゴリーは、どんなに悲惨な表舞台の状況の予言よりも、それを起こしている背後の組織、組織の意図、組織の動き、状況などをWEBBOTが的確に捉え予言してくれると私の中では予言の価値が数十倍に膨れ上がります。私としては最もWEBBOTの原版に近い位置で翻訳されているヤス様が、その翻訳の中でこの辺りのニュアンス?動き?をどう捉え解釈されているのかをお聞かせ願えると大変嬉しく期待するところであります。

    講演会の内容上、差しさわりがあれば簡潔でもおねがいできればと思います。

    磁気シールドに破れ、太陽嵐の影響懸念

    更新ありがとうございます。

    真偽はわかりませんが、真実なら現実味がでてきたように思います。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20081219-00000000-natiogeo-int

    なるほど

    ヤスさんこんにちわ
     セロさんのこの下の記事は、かなり意味深なものだという感じがしました。

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    磁力線のリコンビネーション

    太陽風による地球磁気圏の磁力線のリコンビネーションなど、しょっちゅう起こっとる現象じゃ。
    それに地球磁気圏尾部には、太陽から来た高エネルギープラズマ粒子が蓄えられ、それが両極から地球大気上層部に入ってくるメカニズムが、ずーっと前から明らかにされておるわ。
    この記事を読んで先ず感じたことは、ナショジオの置かれておる立場じゃ。
    センセーショナルな話題で購買者を確保さざるをえない状況であるなと、感じたのじゃ。
    この手の科学雑誌の購買層は、ミドルクラスよりも上流のインテリ層に多い。そのインテリ連中の懐具合が大変厳しいということじゃな。
    映画などもそうじゃ。昨今は何かにつけ、終末思想をネタにした商売が増えておる。

    チリで震度5

    チリで日本時間の早朝震度5位の地震がありましたよ!双子地震のもう片方がいつかはわかりませんがチリも候補地にありましたよね。時期のズレは誤差の範囲では?

    補足

    チリの地震は現地時間12月18日夕方です。

    地に平和あれ

    ヤスさん更新有難うございます。
    日月神示にうろ覚えですが「人の上の人、みな臭い飯食ふこと出来るから、 今から知らして置くから気をつけて呉れよ」 と言うような一説がありましたね。 平成は「平らに成る」と読めますね。つまり今のような格差が無くなるという事でしょうか。 シンクロニシティとは面白いものです。

    国際救助隊様へ

    私なりに調べてみました。中にはガセも混じってると思います。イルミナティーはロスチャイルド派とロックフェラー派に分裂してしまい、ボロボロな状態だという事。イルミナティーを潰そうという組織が現れて来年の2月1日までに壊滅させようとしている事(現在進行中)。AMEROやNESARAは計画だけで終わってしまう可能性が高いという事。FRBはリーマンブラザーズをわざと破綻させてアメリカ政府まで破綻させようとしている事。やっぱり黒人が大統領になったんじゃダメだと国民に、そういう意識を植え付けようとしてるらしい。G20サミットの本当の理由は世界共通通貨の構想を練る事らしい。もし実現すれば金持ちほど損をして世界中の貧富の差がほぼなくなる。HAARPはブッシュが第三次世界大戦を起こそうとした時に異星人に破壊されてしまったらしい。ロシアが気象コントロール兵器(人工サイクロン発生装置)という物を持ってる事。アメリカにはサイクロン被害が多い。北朝鮮の金総書記は、すでに死んでいて今いるのは影武者らしい。埼玉の厚生事務次官殺傷事件の犯人は多母○元航空幕僚長が率いる○民党おかかえの暗殺部隊。指示を出したのは小○純一○。さらにその裏にいるのはブッシュパパ

    2つを比較すると、WebBotが予言している「経済悪化」での危機感は
    次期政権も凄く感じているらしい。 「完全崩壊」という言葉を使っている事からして
    その危機感は相当なものと推測できるし、放送という手段を使う事からして
    アメリカの世論に与える恐怖感は凄いものになるのかも知れない。
    いよいよWebBotの予言が現実になり始めるのか?

    経済関連
    ・アメリカ経済はまだまだ落ち着かない。経済は死につつある。 特に冬至の日の
    12月21日か、または23日前後あたりに●経済の悪化はよりいっそうはっきりする。
    http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-102.html


    次期米副大統領、「米経済は予想よりはるかに悪い」
    2008年12月20日 18:58 発信地:ワシントンD.C./米国

    【12月20日 AFP】ジョゼフ・バイデン(Joseph Biden)次期米副大統領は、
    米国の経済状況は以前考えていたよりはるかに悪く、
    「完全崩壊」する前に大型の景気刺激策が必要だとの見方を示した。

     米ABCテレビのジョージ・ステファノポロス氏とのインタビューで、
    バイデン氏は米経済の「完全崩壊」を回避するためには、
    「1年前ならば誰も考えもしなかった
    規模の」追加景気刺激策が必要だと訴えた。 ●番組は21日に放映される。
    http://www.afpbb.com/article/politics/2551756/3627458

    ネットの情報を100%信じるのは非常に危険だと思います。実際白人ユダヤの連中はメディアの連中を買収して一般人を洗脳してきました。前回のコメントでガセが混じってるかもしれないと言ったのはそれです。双子の地震の予言がはずれた?もう一度いいます。ネットの情報を100%信じるのは非常に危険だと思います。予言?1999年に恐怖の大王が降ってくる。なにか起きた?ブラジルのジュセリーノ? ジュセリーノが地震が起きると言った日にHAARPを使って地震を起こしてた。最近、大災害になるような地震が起きないね。HAARPが壊されちゃったから。噂の第三次世界大戦は?アメリカには戦争起こす金がない。人件費いくらかかると思ってんだー。一般サラリーマンと同じ給料で軍隊に入って、お国のために死んで来ます?飛行機に帰る為の燃料いりません?そんなわけねーだろ。未来とは、これから起こる事です。なにか予言(助言)があれば変えられる。対策がたてられる。WEBBOTとはそんなものだと思います。

    うーん

    日本に何が起こるのかも知りたいところです‥。

    すばらしき世界で

    ネット、モバイル、携帯、ナビ、モニタリング、メディア・・・そして機械的に仕組まれた予言。どれも本来人間が持っている生きていくための野性的な“直感”とか“勘”を鈍らせ、疑心暗鬼にさせるものばかりなような気がします。
    世界がどうなるかなんて分かりませんが、未来の世界で確実に分かることがあるとすれば、私達個人個人の世界には必ず終わりの時が来るということです。だから、人生の幕が降りるその時まで、心配せずに自分を信じて、愛する人を信じて、直感の赴くままに豪快に人生を生き抜きましょうよ。みんなでね。

    私から一言様

    ヤス様 はじめまして。 当方1年以上前からこちらに来させていただいてます。門外漢でトンチンカンな書き込みになるかも知れませんが・・・。

    今日、コメント欄に目を通して気になる書き込みがありました。
    AMEROは導入されないかも知れないとのことですが、どちらから情報を入手されましたでしょうか。ひょっとして某アンティーク屋さんのブログですか?。
    もしAMERO導入されれば日本はますます厳しい状態に置かれてしまいます。

    ブログ立ち上げました、預言者たちの道標

    ヤス様
    これまでこちらの投稿させてもらった内容も大幅に加筆改稿した上で、いくつか載せております。順次保留分としてあるものもアップしていく予定です。ご関心の折にはこちらから

    預言者たちの道標
    http://yatagarasu369.blog97.fc2.com/blog-entry-3.html 

    AMEROについて私が見たブログ(複数)の内容は、ブッシュが孤立してしまっという事。たぶん数々の失敗によってロックフェラーに見限られたんだと思います。例えば911。あとはイルミナティが没落してしまって離反者(多数)が内部告発してる事。イギリス王室、ロスチャイルド、ロックフェラーに、かねが無くなり影響力が低下してしまった事。イギリスの皇太子とロックフェラーが天皇陛下に金を借りに来たそうです。あとは一番の原因はインターネット、ブログでしょう。隠しておきたい事がどんどん暴露されてしまう。しかも世界中に。ある人の言葉を引用すると人間は核心をつかれると何もできなくなってしまう。あせって墓穴を掘って、そのうち 身動きとれなくなってしまうそうです。最後に、私はブログだけでなくGoogleのYouTubeもチェックしてます。REPTILIANと入力してみて下さい。イルミナティは瞳をみれば分かります。人間の皮をかぶった爬虫類です。
    ガセが混じってるかもしれないので100%信じないで下さい。

    明日は12月23日

    ヤスさま いつも更新楽しみにしております。大変な作業いつもありがとうございます!感謝感謝です!!
    さて、11月26日に追加された「アセンション的なもの?」というお話の中に「12月23日からこの冬にかけて、「ハーモニックウェーブ」と呼ばれる宇宙からの未知のエネルギーが地球に降り注ぐ。」とありましたね。
    23日は明日ですね…。「ハーモニックウェーブ」ちょっとワクワクします。
    この「ハーモニックウェーブ」について、WebBotプロジェクトの、その後の記事がございましたら、またぜひ御紹介ください!!
    楽しみにしています!!!
    お手数をおかけいたしますがどうぞよろしくお願いいたします

    もしかして・・・

    そう言えば今回のブッシュイラク電撃訪問はいつぞやのWeb Botの「12月に入るとブッシュ政権は何かを隠そうと奇妙な行動をとるようになる」と関係しているんでしょうかね~? 靴を投げつけられるアメリカの大統領。 国力の低下が目に見える形となって現れてきましたね。

    みなさん、こんにちは

    みなさん、こんにちは。ヤス(管理人)でございます。あまりに忙しくなかなか投稿のご返事も書けませんでした。徐々にご返事させていただきます。

    のんさんへ
    最新のALTAのレポートには「ハーモニックウェーブ」に関する記述はないのですが、これから何かが起こるとの記述はたくさんありますよ。一言で言うと「時間の加速化」ということらしいです。以下がクリフ・ハイの解説です。

    「われわれのデータは、時間が加速している実感は、まず個人のレベルで起こることを示している。多くの普通の人達が説明がつかない奇妙な出来事や気分を体験するというのである。もちろん、こうした変化は誰でも体験するというわけではない。こうした体験を一切しない人々もいる。その結果、体験をした人々とそうではない人々との間の意識の違いは大きくなり、彼らが共通の前提にたってコミュニケーションすることが困難になるだろう。コミュニケーションの崩壊や認識の不協和というキーワードがとても強いのだ。しかし同時に、時間の新しい実感をもつ人間の数は一気に増えてゆく。それら個々人の体験や意識変化は、人類全体の集合意識に次第に浸透する。そして最終的には人間の意識を根本から変えてゆくというのだ。」

    「2009年はまさに変容の年となるはずだ。これは2009年の最初に日から終わりまで続く。2010年から2009年を振りかえると、おそらくわれわれはこのものすごい変容の年に生きていたことを感謝するだろう。未来の歴史家は、われわれ一人一人がこの変容の時期に何を体験したのか、個人としての経験を話してくれるようにきっと頼むことだろう。」

    これはいましがた完成した「WebBot予言解説書②」からの抜粋で寸。コルマンインデックスとほぼ同じことを言っているので驚きました。

    私から一言 様

    返信・コメント ありがとうございます。

    タイムリーと言っては言いすぎですが、、毎日ネットの情報に、南・中米は北米を抜きに経済協力態勢をしく会議を行ったそうです。この会議をブロック化の前兆ととらえる人もいます。
    北米抜き、ということはAMEROは実行されない可能性が出てきています。
    来月中旬から渡米に際し事前申請が義務化されますし、今回のWEBBOTが当たらなくても、現実の流れ・傾向としての向きは同じようなので予断を許しませんね。

    もう一つ、脇の方に置いて、情報を見ているのがイルミナティです。
    今回の混乱が彼等自身も墓穴を掘ってしまったのか・・・それとも、墓穴を掘ること自体が計算の内で、例の300人委員会の目的を実行する為の手段なのか・・・。

    個人的にはまだ後者の思惑に比重を置いて見ているのです。
    イルミナティがそう容易に崩壊するのだろいかと・・・でも、この悲観的思考をとっている自分が、彼等の思惑にはまっているのですがね。

    本当に世界が(悪いとしりつつ)ブロック化に進むのなら、結果的に、エネルギー・食糧ともども、日本は厳しい情勢に立たされます。多少なりとも備蓄しなくては。

    ヤス様へ

    何かとんでもない事が起きてるみたいですが、私では全文を正確に翻訳する事ができません。ヤス様に翻訳していただきたいのですが

    12/22/2008
    What are all the world’s navies doing in the Gulf of Aden

    Numerous reports in both the mainstream and alternative media indicate that all of the world’s navies have dispatched ships to the Gulf of Aden. The mainstream media reports, including many government news services, say the navies are being sent to combat Somali pirates. It seems pretty absurd to me that all of the world’s Navies are needed to fight a few Somalis in speed boats asking for a few millions of dollars. It would be cheaper to just buy them off.

    The Russian government linked Sorcha Faal website claims the real reason for sending the navies is to attack an underwater alien base.
    以上の内容です。

    翻訳

    了解しました。以下が翻訳結果です。

    全世界の海軍の艦艇がアデン湾でなにをやっているのか?

    大手マスコミやネットの独立系メデイアは、全世界の海軍が艦艇をアデン湾に派遣したことを伝えた。政府系通信社を含む大手マスコミは、これはソマリアの海賊との戦闘のためだという。だが、数艘の小さなスピードボートに乗り、数百万ドル程度の金を要求している海賊と戦うために、全世界の海軍が必要だというのはちょっとばかげているように思う。金を出しで買収したほうがずっと安くつくはずだ。

    ロシア政府とつながりのある「Sorcha Faal」のサイトは、艦艇が派遣された本当の理由は、エイリアンの海底基地を攻撃するためだという。

    これフルボッコの記事だよね

    上記の内容って、ベンジャミン・フルフォード
    さんのブログ(英語記事)(12・22)の内容そのままでは?
     フルボッコは異星人には懐疑的なので
    意図的かどうかはわからないがalian=
    異星人ではなく、何らかの分けの分からんものという意味で、使っているが・・・
     これ、アヌンナキの古代遺跡の破壊が目的
    という見方も?
    元ネタはどこからだろう、やっぱりロシア?

    ベンジャミンさんのブログもどこからか転載してきたのかもしれませんね。
    今朝の中日新聞の一面もこの件がトップニュースででています。何でもソマリアからの海賊対策の応援依頼で日本は巡視船を軍事目的に転用しないことを条件に供与する方向だとか。このソマリア沖では今年の1月~9月までで海賊被害が613件発生していて613÷9=68.1・・・・で一月あたり68件の被害が起こっている計算、毎日2件は海賊被害が起こっていることになる。

    だとしても・・確かに漁船などを襲う海賊の駆逐に世界中から艦船や巡視船が続々と集結するのは大げさすぎる。それもなぜこの時期なのか・・・・・?海賊問題は別に最近になって始まったことでもない。

    この地域のインターネットの海底ケーブルは切断されているとベンジャミン氏のブログでは伝えられているし何か不穏な事態であることは間違いありません。

    翻訳ありがとうございました。

    今までの歴史の中で戦争以外の目的で世界各国が軍を動かしたのは始めてではないでしょうか?それも世界協調の為に。海賊退治?地球防衛軍?しかし悪い方向に考えてしまうと、今回参加した国の中に、落ちぶれたアメリカの脅威となるロシア、中国、インド、さらにブッシュに靴を投げた国も参加しています。もし何かの間違い(もちろんわざと)が起きてしまった場合、それが原因となって戦争なんて事があるかも知れません。戦争大好き大統領の任期は残り1ヶ月しかありません。何をするか分かりません。もしかしたら米軍VS多国籍軍なんて事も。考えすぎでしょうか?

    竜宮城の乙姫様かも!

    <竜宮城の乙姫様かも!>
    なにやら海賊騒ぎが、エリアン騒ぎに転化しそうな雰囲気になってきたようです。
     ベンジヤミン・フルフォ-ド氏の記事の元ネタは 下記の通りです。
    少し長いですが、ヤス氏が必要と思われれば、翻訳して皆さんに案内していただけたらと思います。
    このエリアン騒ぎの本体は 有史以前の遙か太古の時代より、海中にいる小島くらいの大きさの艦艇だと思っています。
    この艦艇の名前を私は 竜宮城の乙姫艦と仮称していますし、この艦艇を指揮しているのが乙姫さまと呼んでいますし、継続してチェックしています。
    この乙姫艦については 古代から、気が付いた人々がいて、時折噂されていたもので、アメリカ海軍も気が付いて秘密裏に追跡しているものです。
    攻撃型原子力潜水艦を乙姫艦に近づけすぎ衝突して、前部を大破した事故の情報が最近も流れていましたので承知している方もいると思います。
    もっとも、まさか乙姫艦隊に近づきすぎて攻撃型原子力潜水艦が壊されたとは言えないので「海底火山に衝突して大破」なんて情報で流されていましたが、遙か昔には チョッカイを出しすぎて、深海に鎮められたアメリカの原子力潜水艦もありました。
    乙姫艦は 地球の人類を含む生物を管理している存在ですから、放置しておけば実害はありませんし、恐い存在でもありません。
    しかし、もし攻撃を加えようとすると、既に幾たびもアメリカの攻撃型原子力潜水艦が撃沈されているように防衛システムが作動して破壊されます。
    アメリカ軍としては 地球の支配者は自分たちと云う思いがあるので、破壊したくなるのでしょうが、それは止めた方が良いと思っています。
    最近の情報によれば、近海の商船隊の全てが、停船させられているょうです・・・・・もし、攻撃しようとでもしているのなら、止めていた方が良いです。
    もっとも、これは 秘密事項ですから、海賊退治騒ぎということで進めたいのでしょうから、一般人は 知らない振りしているのが良いでしょう。
    少し気になるのは 日本政府も海軍の艦船を派遣しようとしているところでしょうか・・・海賊退治をしている分には良いのですが、間違っても攻撃でもすると命が幾つ有ってもたりません。
    現段階では これが本当に乙姫艦隊の騒ぎであるかはもう少しウォッチする必要が有りますが・・・
    何かの参考になれば・・・
    ---------------------
    http://www.whatdoesitmean.com/index1180.htm
    December 21, 2008
    World Shipping Comes To Halt As Global Navies Prepare For ‘Unprecedented’ Confrontation

    By: Sorcha Faal, and as reported to her Western Subscribers (Traducción al Español abajo)

    Of the numerous reports we have been able to access from some of the World’s most secret intelligence archives the strangest have always been those from Russia’s Interior Ministry, which though not controlled by the Soviets anymore is still believed to be at the forefront into the research of extra and strange science subjects such as UFO’s, psychic powers, remote viewing, etc.

    The first time these deepest secrets of the Soviet Interior Ministry were revealed to the World was in the 1970’s with the publication of “Psychic Discoveries Behind the Iron Curtain” by Canadian and American researchers Sheila Ostrander and Lynn Schroeder, and which according to the Russian environmental and civil liberties group Ecology and Living Environment the research of these projects is still continuing today.

    But what has caught our attention today, to put it mildly, is a combined Russian Interior Ministry-FSB report circulating in the Kremlin today that states that our World’s Navies are about engage in ‘unprecedented’ hostilities with the ‘giant founders’ of the ancient Biblical Garden of Eden to prevent our Planet from being re-colonized by an alien race most popularly known as the Annunaki (or "Nephilim") who ancient Babylonian texts state are the ‘Watchers’ over our Earth.

    What makes this report even more disturbing is that as these very words are being written, Naval Forces from all around the Globe are now converging upon The Gulf of Aden, the area historically described as is “the freshwater river that left Eden and split into four heads of branches, based upon archaic notions of a great river encircling the world” and which is the exact location given by these ancient Babylonian texts for the location of the ‘main undersea base’ of these Watchers.

    Global Naval Forces currently steaming towards, or already in, The Gulf of Aden include ‘friends and foes’ alike The United States, Iran, China, Russia, Germany, Switzerland, European Union and India under what these reports state is the ‘cover story’ of protecting the shipping lanes of that region from the US backed pirates operating out of Somalia.

    Current news from this region are, also, appearing to show that hostilities have already begun between our Earth’s ‘Defense Forces’ and the Watchers as like the United States last attempt to attack these ‘aliens’ by themselves this past January has, once again, resulted in massive cuts by the Watchers to the many undersea communication cables laying upon the seafloors of this region which have now isolated large parts of the Middle East and the sub-continent.

    To the worst fears confronting our Earth’s Defense Forces, these reports continue, is a repeat of the catastrophic events that occurred on December 26, 2004, when the American nuclear attack submarine USS San Francisco attempted to launch an attack against an undersea Watcher base in the Indian Ocean causing these ‘aliens’ to retaliate by raising the sea floor over 100 meters which the USS San Francisco than slammed into but which also launched the cataclysmic tsunami which killed over 250,000 and whose earthquake, latterly, changed the orbit of our entire Planet.

    The Earth Defense Forces in an apparent bid to mitigate any further such retaliations against them have ordered a near halt to shipping on all of our World’s oceans, and which has been confirmed by the reports issued on the Baltic Exchange Dry Index [see top photo left] which shows that Global shipping is now grinding to a near halt as over 93% of all cargo ships have been recalled to their ports.

    It should be noted that as hard as these reports may be to believe by the average propaganda filled person, the threat to our Planet by these Watchers has been known by all of the World’s powers for many years, and with one of the first mass warnings being given to our human race by the American President Ronald Regan who on September 21, 1987 stated before the United Nations:

    “In our obsession with antagonisms of the moment, we often forget how much unites all the members of humanity. Perhaps we need some outside, universal threat to make us recognize this common bond. I occasionally think how quickly our differences worldwide would vanish if we were facing an alien threat from outside this world”.

    Today is indeed showing us that an ‘outside, universal threat’ is ‘quickly’ making ‘differences vanish’ as both the American and Iranian Navies are confronting a common Global threat even as they stand on the brink of war as separate Nation states having no common bonds between them.

    And, to these events occurring at the exact same time as our World’s economic structure continues imploding leaving billions of human beings in its tragic wake broke, homeless and starving, one can indeed see that the final ‘end game’ for the control of our Planet has now begun in earnest, leaving only the question to be asked…who really are the ‘good guys’ in all of this?

    For the answer to this question it is wise to remember the Sorcha Faal’s words in her book “Battle Begins For Throne of This World: The Return of the Einherjar Warriors” wherein she wrote of our need to understand our Earth’s most ancient myths in order to understand these times we live in today…

    "The great peril of our existence lies in the fact that our diet consists entirely of souls”, say the Inuit people of the great Arctic regions of the World.

    According to these ancient people’s beliefs, all living things have souls, just like our human ones, and once we kill a life its spirit is then free to exact revenge upon us, that is unless we humans perform the rituals necessary to free them.

    The beliefs of the Inuit's come from a world-view that is devoid of religious belief, in fact, they believe that the universe is ruled by nothing.

    There are no gods or creators, there are no punishments in either this present world or the hereafter; there is only the belief that is best summed up by the Inuit’s themselves, and who say: "We don't believe. We fear."
    ==============

    海賊騒ぎは・・・

    海賊騒ぎは、もしかしてハーモニックウェーブのこと?
    9つの丘から海賊が?12の・・・ 規模的にも時期てきにもそんな感じがする。

    アメリカの経済学者 ラビ・バトラ博士  (インド出身 サザン・メソジスト大学経済学部教授 国際貿易理論 デリー大学卒)


    「どんなに遅くとも2000年までに共産主義は断末魔の苦しい革命を経て崩壊し、2010年までに資本主義は
    崩壊するだろう。私の現時点(1978年)におけるこの予測は『経済60年周期説』に基づくものである。」

    「わが恩師サーカー曰く、資本主義は『爆竹が弾けるようにして』崩壊する。世界同時大恐慌の発生による
    『搾取的』資本主義の崩壊と共に、『貨幣による支配』は終了するだろう。」

    「『富の過剰な集中』が資本主義の崩壊を引き起こす。少数の富裕層はひたすら貯蓄に励んでお金を使わず、多数の
    貧困層はもともとお金が無いため消費できない。この『消費の歯車』の停止が資本主義を崩壊させる。」

    「『自由貿易』が資本主義の崩壊を引き起こす。自由貿易による国際間の競争の激化のために生産者はコスト、ひいては人件費を
    削減することになる。賃金を低く抑えれば、結局消費は鈍化する。『消費の歯車』の停止が起こり資本主義は崩壊するのである。」

    「将来、原油価格は投機バブルによって1バレル=100ドルを超えるだろう。しかしその後、
    この『原油バブル』は崩壊するだろう。」

    「世界同時大恐慌はアメリカ住宅バブル・原油バブルの2つの投機バブルの崩壊から始まるだろう。NYダウは
    大暴落するだろう。資本主義は花火のように爆発する。日本と世界は同時に崩壊するだろう。」

    「世界は大恐慌による混乱期を経てプラウト主義経済(均衡貿易、賃金格差の縮小、均衡財政、自国産業保護、終身雇用、
    環境保護、銀行規制など)による共存共栄の社会へと徐々に移行して行くだろう。プラウト主義経済は必ずや過去において
    『一億総中流社会』を実現した日本から始まることになるだろう。」

    「2008年アメリカ合衆国大統領選挙は民主党候補が勝利を収めるだろう。」


    ラビ・バトラ博士ホームページ
    http://www.ravibatra.com/

    お返事ありがとうございました

    ヤスさま お忙しい中、お返事いただき大変ありがとうございました!
    「時間の加速化」についてのクリフ・ハイの解説はすごく納得しました。
    これからも、アセンション的なものについての記事もお願いいたします。楽しみにしています。
    私たちのために貴重な時間と労力をおしまず記事をかいてくださるヤス様に心から感謝!感謝です!! ありがとうございます!!

    のんさんへ

    こんにちは。ヤス(管理人)です。

    いえいえ、どういたしまして。実は私の周囲で「エネルギーのチャージがあったようだ」とか「宇宙線を浴びたような感じだ」とか「いきなり幸福感に満ち溢れた」だとか「わけのわからないハイな状態がずっと続いている」というような体験をいきなりする人が増えているのですよ。のんさんご自身はどうですか?

    実は私も似たような体験をしました。錯覚の可能性も十分にあるのですが。

    それはこのブログの立ち上げのきっかけとなった体験です。このブログは一年半ほど前に立ち上げたにですが、それまで私はブログを書く気はまったくありませんでした。忙しいので無理を思っていました。

    それがコルマンインデックスでいえばDay5のミッドポイントといって一番エネルギーが高まるとされる5月18日の午前2時頃、友人と携帯で話していたら、話の途中でいきなり携帯が切れたのです。変だなー、と思いつつPCのモニターに向かっていたら、何か風のようなものが背中から入って胸のほうに抜けてゆく感じがしたのです。それは強烈な感覚でした。ぶるっと全身が震える感覚です。そしたら急になにがなんでもブログを立ち上げなくてはというものすごい強い気持ちが湧き上がり、このブログを翌日から書き始めたのです。

    その後、強烈な幸福感と充実感が数ヶ月続きました。その後、しばらくしていつもの気分にもどるのですが、あの体験以来ずっと楽観的で幸福感が強いままなのです。

    で、この体験があった直後、電話の相手の友人がまた携帯にかけてきていうのは、いままで携帯の電波の旗が全部立っていたのが、同じ部屋で移動もしていないのにまったく電波が通じなくなったといっていました。これがなんなのか分かりません。

    こうした体験は全部私の錯覚か妄想である可能性もあります。ただ、私と同じような体験をする友人が周囲で確実に増えてきているのも事実なのです。

    もしかしたらクリフ・ハイのいう「ハーモニックウェーブ」なのかもしれませんが、これが何を意味するのか私には分かりません。

    のんさんご自身はなにか感じますか?

    もしかして

    怒りの暴動、震源地はここかも???

    >>>>>>>>>>>>>>
    米政府が、米ゼネラル・モーターズ(GM)とクライスラーに対するつなぎ融資を決めたことで、両社の年内の倒産はひとまず避けられた。しかし、米自動車大手3社(ビッグスリー)の工場従業員や販売店は、先行きの見えない将来に不安を抱え、やり場のない怒りや不満が充満している。

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    のんさんへ

    ヤス(管理人)です。そうですか!体験をお聞かせいただきありがとうございます。やはり、何か体験があるのではないかと思っておりました。同じような体験をする人が確実に増えていますよね、本当に。その共通点は「溢れるばかりの幸福感」ですよね!またの投稿お待ちしております。

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    このコメントは管理人のみ閲覧できます

    「ハーモニックウェーブ」に呼応するように幸福感・充実感などが高まっている…という話題が上っていますね。
    私もなんとなく落ち着かない気持ちがここ数ヶ月続いています。
    意識が覚醒しているようで、夜あまり寝なくなりました。不安を感じるときもありますが、総じて楽観的であり楽しい気持ちです。

    さて、気になるのはそうした心地よい変化を感じる人が増える一方で、得体の知れない不安・恐怖を膨らまして深刻な状態に陥っている人たちも同じように増えていっているような気がしています。
    社会的に考えればこの世界的大不況で、むしろ深刻であることは当然といえば当然なのですが、それを抜きにしても、「幸福感」を得られていない人々の「焦り」のようなものがそこかしこからひしひしと伝わってくるのです。

    予言にはハーモニックウェーブの影響を受けるのは10万人とあったと思うのですが、実際の数はどうあれ、影響を受ける人⇔受けない人、或いは、影響を受けた結果良い状態⇔悪い状態、と二極化していっているように思います。


    また別の話題となりますが こんな話を聞きました。
    「日本国内のカソリック信者が急速に減っている。神学校も幾つか閉鎖を余儀なくされ、神父不足に陥っている。ヨーロッパからの神父の派遣も停止され、存続も危ぶまれている」というものです。伝聞ですので正確さは逸しているかもしれませんが。

    大統領選に関する予言で「キリスト教原理主義者が、自分達の神を信じられなくなり国外へ逃げ出す」というものがあったかと思いますが、逃げ出したのはアメリカばかりではないのかもしれません。

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    はじめまして

    ヤスさんはじめまして。
    いつも楽しみに拝見しています。
    以前に、宇宙からのエネルギーの影響で、季節に関係なく植物が冬でも育つというような記述を拝見したのですが、私の周りでは今年の冬はなぜか春の植物が冷たい風が吹き始めてから何ヶ月にもわたって今も咲き続けています。その種類は日をおうごとに増えています。
    これも宇宙からのエネルギーの影響なのでしょうか?それとともに、コメントで皆さんのおっしゃるような幸福感らしきものも今年の秋から頻繁に感じ、不思議な体験を経験しました。

    webbotで言われるようなことが起こり驚いています。これからの記事も楽しみにしています。

    ハーモニックウェーブについて

    森田玄さんのHPでのマシュー・ワード君のメッセージで「ハーモニックウェーブ」に関する
    メッセージがあります。

    http://moritagen.blogspot.com/2008/12/blog-post_26.html

    14.宇宙から発せられる”ハーモニックウェーブ(調和波)”が今始まりそして続いていることについて、その光グリッドの様々な建設段階と地球を囲むエネルギー渦流の再活性化には多くの呼び名がついています。これらの進行中の成果がどう呼ばれようと、簡単に言えば、それらは惑星軌道配列と、あなたたちの思考形態、そしてあなたたちが望むより良い世界のために援助を求めた優しい星々の人たちの思考形態によって向けられているエネルギーの影響です。それはあなたたちの世界なんですから、あなたたちが望む通りにしかなり得ないのです・・でも、あなたたちのビジョンの世界創造に手助けしてくれているその目に見えない魂たちにも、その働きを認めて感謝してくださいね。

    事情通さま、リンクありがとうございます。
    マシューメッセージさっそく拝見しました。
    今までマシューくんのメッセージについてはかなり懐疑的というか穿った見方をしてきたのですが、今回のメッセージは比較的すんなりと入ってきました。

    前の記事を投稿してからよくよく考えてみますと、身の回りに起こってる事(些細な幸運…UFOの目撃…シンクロニシティ…)や感じている事がwebbot予言やコルマンインデックスなどとリンクしてきている事に気付き、今回のマシューメッセージによって自分の中ですべてが繋がりだしました。
    個人的で些細な事やよくあることの積み重ねが大きく動き出す入り口になっている気がしています。

    まだ漠然としていますが、全容を受け入れられる事は時間の問題なのかもしれませんね。
    その時間がどんどん加速しているのも感じています。
    当初アセンション関連は非常に懐疑的に捉えていたのですが、今は実感に近いものを伴って受け入れつつあります。


    今一番信頼しているのがヤスさんが翻訳して下さる情報です。常にいち早く気付きを与えて下さる事に感謝しています。
    お忙しいこととは存じますが、今後の更新も期待せずにはいられません。どうぞ宜しくお願い致します。

    おはようございます。
    大阪からですが、教育テレビが「環境問題」でしばらく映らないです。
    昨日はハワイが停電というニュースをチラッと見ました。
    ハーモニックウェーブでしょうかな?

    地球の目線

    PHP新書‘地球の目線’という本が12月29日
    第一冊で出版されています。 とてもいい刺激をうけますよ。 マッシュー君のメッセイジにリンクする内容に驚かされます。 現在130ページまで読み進んでいますが、恐怖に打ち勝つために出された本かもしれません。 地球目線で未来をデザインするのはわれわれ一人ひとりの意識の集合だとすると、是非読んでいただきたい本です。 2008年のトリを飾る一冊になるかも・・・
    お勧めです。

    『逃げよ逃げよ、すべてのジュネーブから逃げ出 せ
    黄金のサチュルヌは鉄に変わるだろう。
    巨大な光の反対のものがすべてを絶滅する
    その前に大いなる空(天)は前兆を示すだろうが』
    ~ノストラダムスの予言集(9章44番)~

    『CERN:欧州原子核研究機構』
    スイス、ジュネーブにあるCERNのLHC(ラージ・ハドロン衝突)粒子加速機によるマイクロ・ブラックホール生成実験が2008年から本格化する。日本を含む世界各国が莫大な資金援助をして完成する。直径数十キロの地下巨大リング加速器は、黄金の土星(サチュルヌ)リングの名にふさわしい。理論上はブラックホール生成に成功しても一瞬で消滅する予定なので危険性は無いはずだが、未知の物理学的効果による連鎖反応が発生してエネルギー的に最も安定な、文字通り‘鉄クズ’に激変するかもしれない。もし電磁気効果も伴う現象なら、季節外れのオーロラが欧州の空で観測されるかも
    http://jp.youtube.com/watch?v=cJFllPVIcpg&feature=related


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