2017-05

    番外編6 WebBot予言最新版 ALTA909パート3について

    11月25日

    11月26日記事追加

    勉強会資料の有料配信について

    「WebBot予言解説書①」が出来上がりました。希望者は筆者まで直接メールしてください。詳細についてお伝えいたします。

    info@yasunoeigo.com

    ALTA909パート3

    勉強会の資料となる「WebBot予言解説書①」が出来上がった。これには11月22日に配信された「ALTA909」のパート3までを収めることができた。いくつか緊急性の高そうな内容があるので、要点だけ先にアップすることにした。

    経済関連

    ・アメリカ経済はまだまだ落ち着かない。経済は死につつある。特に冬至の日の12月21日か、または23日前後あたりに経済の悪化はよりいっそうはっきりする。

    ・悪化する経済と呼応するように社会を驚かせるような暴力事件が相次いで発生する。暴力事件は12月1日から13日に特に集中しているが、これは、12月10日から12日の期間に双子の地震が発生することと関連している。少なくともひとつの地震は北米大陸の内陸部で発生する。

    ・双子の地震をきっかけとした暴力事件とならんで、12月の経済の悪化が暴力事件の重要な背景となる。12月初旬から経済はさらに悪化し、さらに金融機関の破綻が相次ぐ。またCDS(金融派生商品)が破綻したことが明らかとなる。

    11月22日から来年の2月14日まで強い感情の放出が間断なく続く。この期間多くのアメリカ人は、抜けられない流砂にはまり込んでしまったかのように感じるだろう。また、金融システム全体が目の前で崩壊してゆくようか感じも受けるはずだ。こうした気分は、政府がこの危機に対してなんら有効な手を打てないことや、返済不可能となったアメリカの膨大な借金とも関連している。1月の中旬になると、(各国によって)支払い手段としてのドルははじめて拒否される。

    ・11月22日から2月14日にかけて、「ビルダーバーガーズが支配する経済」の破壊は進む。それとともに、アメリカ国民の経済的な安定も崩壊してゆく。この破壊は間断なく続く。

    ・地震と経済崩壊を含む破壊的な流れは、12月12日をひとつのピークとしながらも、2月14日まで速度を速めながら継続する。

    ・このような状況に対するアメリカ国民の怒りと復讐心が爆発する。これは12月1日からはじまり、1月15日まで続く。怒りと復讐心の爆発は、11月26日の出来事
    をきっかけとして誰の目にも見えるようになる。

    11月27から12月14日の期間に、9月から10月のかけて起こった金融危機の第二派が襲う。ただしその規模は第一波よりもはるかに大きく深刻である。さらにそれに続き、1月25日から2月14日の期間にさらに深刻な第三派が襲う。

    ・経済問題は革命への願望に火をつけることになる。一方、政府や官僚は判断の間違いから経済問題への対応を誤る。これはドルが死を早めるだけではなく、深厚な貧困を招く結果となる。この流れは2月14日まで続くが、14日以降アメリカ国民は国力が大きく低下したことにショックを受けるようになる。この「ショック」という感情は2009年いっぱいから2010年まで続く。

    1月29日から2月19日にかけて、(責任者の)追放や組織の大整理が行われる。それは予期しない結果をもたらす。こうしたことは報道のかっこうの対象となる。新政権がちょうど経済問題に取り組み始めた矢先に経済が崩壊するので、アメリカ国民は怒り、怯えそして動揺する。2月19日からの11ヶ月間は、金融的詐欺の崩壊が進む。

    1月29日から2月14日の期間は「抑制の破棄」というキーワードが強い。国民の抑制が効かなくなり、規制緩和や金融の過度の自由化の促進に責任のある官僚にたいする裁判、物理的な攻撃、車の爆破、火炎瓶による攻撃などが相次ぐ。これは退職金や年金が崩壊するにしたがってどんどん悪化する。また、ブッシュ政権が導入した規制(言論統制などの法案か?※筆者注)の数々が排除される。これはキリスト教右派(原理主義者)を恐怖させ、彼らが後にアメリカを捨てる動機のひとつになる。

    ・他方、ドルの死に抵抗し基軸通貨としてのドルを維持しようとする無駄な努力によって、新政権の経済問題に対する対応は大幅に遅れてしまう。

    ・アメリカ経済の崩壊とドルの死は闇の権力や影の政府にとっても大きな痛手となる。ドルは流動性に飛んでおり、闇の権力が富をかすみ取るための絶好の手段であったが、ドルが死にアメリカ国民が貧乏になることによって、闇の権力や影の政府も富の創出の源泉を失い同じく困窮する。これは2009年いっぱい続く。これによって、かつて彼らの元で働いていたものたちが内部告発者となり、彼らのシステムの秘密を暴露するようになる。

    ・不況の底はまだまだ先だが、2009年には、ドル覇権の凋落とドルの死によって大きな変容の波が生まれる。


    地震関連

    ・火山活動が地震の発生に関連しているとのデータもまだ衰えてはいない。地震と火山噴火の結果、ダムが決壊するというデータも存在する。これにより道路は壊滅して地域は孤立し、電力の供給も途絶える。この影響で多くの人々は路上で寝ることになる。火山から流れ出したもの(溶岩流のことか?)は肥沃な大地に流れ込む。これらのことは、旅行者の減少で困窮しているリゾート地で起こるとのデータがある。

    ・地震が感じられる範囲は周囲1000マイルにおよぶ。地震は真夜中に起こる。そして夜が明けるまでに5回ほど大きな余震が発生する。このため人々は深夜に避難することになるため、多くの人が足をガラスなどで切る。また、結婚式がこの地震で中止されるとのデータもある。地震で、結婚式が行われるチャペルの壁が倒壊するのである。さらに、この地震で動物園が破壊されるが、その光景はビデオに撮られ、地震が発生した数日後に公開される。地震の発生場所はリゾート地なので、多くの新婚カップルがそこから避難する。そのときに、奇妙な雨や変化した流れ(川の流れのことか?)のビデオが撮られる。

    ・給水所が破壊される。だが道路が破壊されて車両の動きが取れなくなるため、給水所の破壊に対処することができなくなる。また、大火災が発生し、これが原因で多くの人が避難を余儀なくされる。さらに震災後の復旧には数週間かかるが、多くのボランティアが救援に向かう。だが地震の影響は大きく、人の人生や地域社会のシステムがこれによって根本的に変化してしまう。

    ・地球上のいくつかの地域で、明らかに冬であるにもかかわらず、花が咲く現象があいつぃで観察される。これは「宇宙関連」のカテゴリーで出てきた「宇宙からの未知のエネルギー」の影響である。

    ・火山の噴火の影響で海底が変化する。この変化は、2009年晩夏から起こる世界中の沿岸部で海面が変化する現象の原因となる。特にこの現象は、環太平洋意火山帯で起こる。さらに、海底の変化は海流に影響し、そのため気候や漁獲量、さらに海運などに深刻な変化が現われる。

    ・こうした大きな変化に直面しながらも、現実を認識することを避け、宗教のイデオロギーに逃げ込む人々が出てくる。特に、2009年以降、現実の変化によって彼らの宗教イデオロギーが挑戦を受ければ受けるほど、彼らは武装し危険になる。こうした集団の多くはアメリカに存在するが、彼らは宗教によって普通の感覚が麻痺してしまっている。多くの集団は重武装している。


    クリフ・ハイの解釈

    今回の地震予測に関して、WebBotプロジェクトのリーダー、クリフ・ハイが彼の解釈を記していた。異例なことである。以下がそうだ。

    12月10日から12日に起こるとされる巨大地震のデータはいまだに具体性に乏しいところがある。これまでのデータを整理すると以下のようになる。

    ・第2の地震は最初の地震よりも規模は少し小さいようだ。この地震は、アメリカ北西太平洋岸(ワシントン州、オレゴン州、カロフォル州北部)のような森林が多く雨量の多い地域で起こると思われる。この地震は、建物よりも道路や交通システム、そして電力システムに多くの被害をもたらす。

    ・最初の地震には強い余震が5回ある。この地震は「金融」と関係があるが、次の地震は「中止された結婚式」と関係がある。

    ・二つの地震は双子の地震として見られるようになる。第二の地震は最初の地震の3日後に起こる。二つの地震はそれぞれの地理的に反対側の地域で起こる。


    WebBotプロジェクトは以下の3つのシナリオで地震は発生すると考える。

    シナリオ1:相互に反対の緯度の地域で起こる。
    最初の地震はパキスタンかイランで発生する。その規模は半径1000マイルにおよぶ。そして第二の地震は、ちょうどその反対側にあたるカナダのブリテッシュコロンビア州か、南アラスカの火山地帯で発生する。

    シナリオ2:相互に反対の半球の地域で起こる。
    最初の地震は北半球の中国、そして次の地震はその反対側にあたる南半球のチリ南部で起こる。両地域とも緯度32度から36度の範囲である。

    シナリオ3:相互に同じ半球の反対側の経度で起こる。
    最初の地震はワシントン州やオレゴン州沿岸のアメリカ北西海岸で発生し、次の地震はチリで起こる。または、最初は中国、そして次はインドネシアということも考えられなくはない。

    以上

    上には様々な日付が出てくるが、なにか本当に起こったとしても指定された日付ぴったりに起こるとは限らない。おそらく一週間前後の余裕を見たほうがよいように感じる。

    11月26日追加

    アセンション的なもの?

    ・興味深いことに、今回の「世界の民衆」のカテゴリーは宇宙関連のキーワードと密接に結びついている。様々な場所でシンクロニシティーを感じる人間の数がものすごい勢いで増加する。シンクロニシティーに不快感を覚える人もいるが、反対にこれに喜びを感じる人や、さらにこれで自分が人生が正しい軌道に入っていると感じる人も多い。後者の人たちはシンクニシティーとうまく共振し、調和を保とうとするだろう。

    2009年の春以降、シンクロニシティーはより多くの人々に気づかれるようになる。また、シンクロニシティーに関する驚くべき実験を行っているグループの存在が明らかになる。さらにこの「シンクロニシティー」というキーワードは「未来の民衆」のカテゴリーとも関係が深い。

    ・さまざまな地域で、UFOと、恐怖におののいた武装した地元住民との間で衝突が起こるというデータがある。これはシベリア、ロシア、モンゴル、スコットランド、テキサス、アリゾナ、チリ、インドネシア、ミャンマー、インドの各地域に及ぶ。

    ・さらに、かなりの数のNASA職員が悪化する失業率の影響を受けて解雇されるが、その後彼らの多くは内部告発者となり、NASAが隠蔽していたエイリアンとのコンタクトに関する膨大な記録を公表するようになる。これは2009年春から夏にかけて起こる。

    ・2009年には宇宙からの未知にエネルギーの影響による現象を多くの人が経験するようになる。それは家電製品の機能停止、人工衛星との通信の途絶、軍事設備が不安定になるなどの現象だが、政府の官僚はそうした現象がなぜ起こるのかもっともらしい説明を与えるが、2009年の春分から秋分になるにしたがって、彼らが何も知らないことが暴露される。航空機や車両にも影響が出るとのデータもある。また、2009年には少なくとも2度、宇宙からの未知のエネルギーが関与する現象を直接見ることになる。

    ・「宇宙からの未知のエネルギー」「エイリアンとの公式には否定されたコンタクト」「宇宙の未知の現象」などのキーワードの感情価はどんどん高まりつつある。これは2009年5月のなかばから起こり、夏まで続く。こうしたデータは、2009年以降、新たなUFOビデオの題材にしかならないような小さな出来事が人類の意識を根本から変えてしまう巨大な事件へと発展するようになることを示している。この小さな出来事が起こる場所は中東の紛争地域である。

    ・また、自分の所属するグループから追われる立場の二人の旅行者のような人物が、エイリアンによって製作された恐ろしく古い二つの機器を発見し、一つを偶然に作動させてしまい、これが大変な事態を招いてしまうというデータもある。

    ・「宇宙関連(SpaceGoatFarts)」と呼ばれるカテゴリーには、実際に宇宙に関連したものだけではなく、他のカテゴリーに分類不能なあらゆる未知の要素が集まるカテゴリーである。したがって、解読が困難か不可能な要素も多い。もっとも理解しにくいカテゴリーだ。

    12月23日からこの冬にかけて、「ハーモニックウェーブ」と呼ばれる宇宙からの未知のエネルギーが地球に降り注ぐ。当局は「ハーモニックウェーブ」に反応して何らかの行動をとるが、その行動の真意を隠すための偽装工作を行う。しかしながら、経済の崩壊とドルの死にともなう混乱(おそらく政府職員の解雇)で、政府組織の内部から多くの内部告発者が出て、影の政府が構築したエイリアンと軍の施設に関する秘密が暴露される。

    ・約10万人が「ハーモニックウェーブ」の影響を直接受けることになる。当局はこれを脅威ととらえ、これに対処するための9つのチームを編成する。この脅威は9つの丘がある場所で感知される。その動員期間は7日間におよぶ。

    ・「ハーモニックウェーブ」は「すずめの巣」といわれる場所から照射される。一方、これを受ける場所は「はとの止まり木」といわれる。

    ・攻撃は12の方角から行われる。影の勢力は官僚層の自分たちの子分を使い、これに反撃しようとする。「ハーモニックウェーブ」はショックを引き起こし、その範囲は500マイルにおよぶ。


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    テーマ:歴史と予言 - ジャンル:学問・文化・芸術

    コメント

    更新を待っていました。 有難う御座います。

    しかし、番外編の6の更新を見て、驚くと同時に言葉を失います。
    次期オバマ政権の経済対策に関した記事を読むと、
    オバマ政権の経済対策に期待をする声は高いようです。

    しかし更新を読むと、それでもアメリカの経済は疲弊をして行き、
    崩壊するまでの流れに予測をされています。
    WebBotプロジェクトでは、相当な知識人からのデータを集めているのだろうと
    推測しています。 とすれば、時期のズレは有っても予測の流れでアメリカは
    その方向に向かうのではとする気持ちも強くなって来ました。

    言い換えれば、「過去の失敗での負の遺産」とオバマ政権の戦いになる感じもします。
    気になるのは、WebBotの予言は「感情値」からの予測。 だからズレも有るかも
    知れませんが、本当の予言者・・ ボーネルやジュセリーノ(※最近は?が
    付いていますが)などは、預言ではなくて、予言(※流れは変えられないもの)として
    アメリカ経済の崩壊を予言しています。

    だとすると、その崩壊する過程の姿をWebBotが表してくれている感じもします。
    だとすると、アメリカの動乱もいよいよと言うことでしょうか?

    地震の記述に関しては、確定的な自信を持って発表している様にも感じました。
    やはりプロの知識人から集めたデータを元にして予測をしている様にも感じました。
    だから本当に危ないアメリカになる予言感さえも感じています。

    ホーネルは予言だと言うけれども、オバマ政権の英知にも期待をしたいものです。
    予言が勝つのか? オバマ政権が勝つのか?という所でしょうか・・・。

    今になって思えば、仮にマケインが当選をして
    マケインが次期大統領になる事を想像すると、
    それはもう最大級の恐怖になっただろうと思いました。  アメリカ国民はもとより
    世界中が暗黒の入口に立った感じがしたのではと思いました。

    更に悪口を言うならば、1月20日の大統領就任式の翌日からアメリカは、内戦に
    突入をする程の混乱と恐怖が来たのではないかと思うのです。

    オバマ政権であれば、まだ少しは救いが残されていると期待をしたいです。
    そして少しだけでも望みが残されている様にも感じます。

    しかし、このWebBot予言を見たアメリカ国民は大きな驚きと恐怖を今、
    感じているのではないでしょうか? なぜか、1月20日の就任式までにも
    大きな何かが起きる予感さえ感じさせる更新部分でした。 日本の政治家も
    危機を感じてくれれば良いのですが、何か感覚が劣化をしている日本の政治家には
    本当に期待が出来ないので、それが残念です。

    更新部分に次の様に書かれている。

    ・悪化する経済と呼応するように社会を驚かせるような暴力事件が
    相次いで発生する。▼暴力事件は12月1日から13日に特に集中しているが、
    これは、12月10日から12日の期間に双子の地震が発生することと関連している。
    少なくともひとつの地震は北米大陸の内陸部で発生する。

    ※暴力事件などの様な目に見える社会現象が起きるのだとすれば、
    WebBot予言の確率性を計るのに良い材料になる。
    実際に事件が発生するのであれば→ 社会を驚かせる暴力事件が
    相次いで発生・・と書かれているので、ニュースにも大きく取り上げられる
    可能性があるので日本でも知る機会があると思いたいところ。

    ちなみに、12月13日が満月。 11月は28日が新月。
    満月の時は交通事故や事件が多いとのデータもあるとの事。

    バラガニの予言には、2007年の分も含まれていると思うけれども、
    2008年の予言もある。 下の悲劇的な事件・・・ の事は、2008年の
    予言だと思う。 だとすると、相当に驚く事件が待っている感じもするが・・。

    暴力事件そのものか? それとも地震に関係しての余波で発生する事件なのか?


    パラガニの的中した予言
    http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-date-20071102.html

    ・年内に悲劇的な事件がアメリカを襲うだろう。それが何であるのか
    まだよく見えないが、とにかく悲劇的な大きな事件だ。
     

    地震関連・・の記述では、地震に関係した姿が細かに描写をされている。
    なぜ・・そんなに細かく描写を出来るのだろうか?

    考えられるのは複数の予知能力者からのデータを集めたのではないのだろうか?
    道路に寝る、溶岩らしきものの流れ、電力停止、リゾート地、地震は真夜中、
    ガラスで足を切る、中止をされた結婚式、奇妙な雨、ビデオ撮影、
    破壊をされた給水所、ボラティア・・
    それらは、予知で視覚化された映像から導き出されたものではないのか?

    もしもその様に予知能力者のデータから導き出されたものならば、
    時期はズレがあってもいずれ、地震は発生する可能性が高い気もしてしまう。

    この部分も気になります。 ↓

    ・地球上のいくつかの地域で、明らかに冬であるにもかかわらず、花が咲く現象が
    あいついで観察される。これは「宇宙関連」のカテゴリーで出てきた
    「宇宙からの未知のエネルギー」の影響である。

    ・火山の噴火の影響で海底が変化する。この変化は、2009年晩夏から起こる
    世界中の沿岸部で海面が変化する現象の原因となる。特にこの現象は、
    環太平洋意火山帯で起こる。さらに、海底の変化は海流に影響し、
    そのため気候や漁獲量、さらに海運などに深刻な変化が現われる。

    ※アメリカは隠しているけれども、温暖化による現象を凄く調査をしていて
    国家機密としての「報告書」を作成していると言われている。
    上の2つの内容は、それらの調査から今までに知りえた事実の事を
    リーク的な感じで、この予言として出して来たものではないのでしょうか?

    書き方が、科学調査的な書き方になっている様に感じてしまう。
    今まで知りえた事から最大限に予測できる事を書いた感じに見える。
    すると、2009年からは「海面の変化」と 「海流の変化」は確実に起きるものとして
    思っていた方が良い気がしてしまう。

    ※今、ジュセリーノの人気は落ちているけれども、ジュセリーノも
    海流の変化について予言をしていました。 ↓

    2008年12月 メキシコ湾流と北大西洋海流の動きが崩れ、大きな季節変動が
    起こります。これいより、ヨーロッパでは「局地的な氷河期」の原因となる
    温暖化の異常な結果をもたらします。 ヨーロッパ

    ※WebBot予言の中には、感情値だけではなくて、「科学的な調査」からの推測を
    導き出している部分もあるのではないでしょうか?

    矛盾

    双子の地震のうち「少なくともひとつの地震は北米大陸の内陸部で発生する」とあるのですが,クリフ・ハイの解釈,シナリオ2はこれと矛盾しますね。

    破綻

    アメリカ大手住宅会社破産申請

    米国政府は今回の金融パニックですでに700兆円を超える公的資金を供出しているか、「空手形」を約束しています。http://www.business-i.jp/news/bb-page/news/200811260022a.nwc
    11月25日オバナ氏は新政権で70兆円を超える資金で新ニューデール政策を推進を発表。そして今日26日はブッシュ政権が景気浮揚のために80兆円を投与するとは発表しています。米議会事務局予算局の責任者は、米政府の財政赤字はすでに5400兆円を超えていると公言しています。700兆円強+70兆円+80兆円で新たに財政赤字約900兆円が今年から2009年初頭にかけてプラスされます。
    このままではおそらくオバマ氏は、米国政府の「財政破綻(デフォルト)を宣言する大統領に
    なるでしょう。その宣言も、おそらく就任式直後に行われる筈です。WebBotの予言は、現実となります。おそるべしWebBotです。

    ヤスさんに質問があります

    ヤスさん翻訳&要約ありがとうございます!いつも更新を楽しみにしています
    質問があるのですが…WebBotプロジェクトでは2012年に起こるといわれているアセンションについてどのような見解なのでしょうか?WebBotプロジェクトそのものはアセンションを肯定しているのでしょうか?
    わたしは アセンションはおこるのだろうなと感じております。
    ヤスさんのお話しを伺えるとうれしいです。よろしくお願いいたします。



    WebBot予言に注目が集まっていますが、ラビ・バトラの「新しい黄金時代」を読むと
    すでに、2006年にはアメリカの凄い状況を予測してい様です。
    WebBot予言はアメリカの崩壊への流れを予言という形で描写をしていますが、
    ラビ・バトラは世界経済 及びアメリカの経済の建て直しに焦点を当てて
    書いている様に感じました。

    WebBot予言からは、「不安を感じる社会・崩壊する社会」がポイントになって
    いると思いますが、バトラは不安、崩壊をする社会の次に
    「意識の変革と革命」が起きるとすれば、経済環境は持ち直して「黄金の時代」が
    来ると長期的には希望があると書いています。

    ラビ・バトラの言う「希望」を話題として取って、少し気になる部分をコピーしたいと思います。

    新しい黄金時代
    2008年11月号  経済学者ラビ・バトラ氏へのインタビュー 
    ベッツィー・ウィットフィル
    http://sharejapan.org/sinews/200/212/post_210.html

    ●2006年、テキサス州ダラスのサザン・メソジスト大学の経済学教授であるラビ・
    バトラ博士は、『新しい黄金時代:政治腐敗と経済混乱に対する来るべき
    革命』と題する著書を書いた。

    この「黄金時代」とはどんなものなのでしょうか。

    ラビ・バトラ博士:私が 2006年に本を書いた時、変化について話している人は
    誰もいませんでした。 私は、変化は不可避的にやって来ると予測する
    理論モデルを使っていました。 私は2009年をこの変化が始まる年であると述べました。

    それは既存の秩序に対する変化であり、政治的、経済的に行われてきたやり方に
    対する変化です。この既存の秩序は人々の間に多くの反感を生み出し、
    そのために変化が要求されているのです。
    変化という言葉で私が意味しているのはいくつかの政策の小さな調整ではなく、革命です。
    ※コピーはまだ続く・・・

    ※ラビ・バトラのコピー

    私は歴史において、革命は簡単には起こらず、革命が成功するには三つの
    条件があることを発見しました。第一に、政治腐敗とそれに対する人々の怒り、
    第二に、経済が悪化し、政府が民衆の苦境に注目を与えないこと、
    第三に、時にはこれが引き金となりますが、不人気な戦争です。

    今日のアメリカにはこの三つの要素が存在しています。ですから私は、
    2006年に、来るべき革命を自信を持って予測したのです。

    大きな変化は、CEOの途方もない賃金のカットでしょう。人々は恐ろしい経済の
    苦難を体験しますが、経済は劇的に改善され、新しい黄金時代が始まるでしょう。

    生活水準は上がり、より良い価値観が生まれるでしょう。老人を敬い、
    若者や社会の弱者を尊重するものとなるでしょう。家族が再び基本的な
    社会の単位となり、子供は自己規律を教えられ、犯罪は減るでしょう。
    -----------------
    ※この部分がWebBot予言と違う所と思いました。 WebBotは破壊に進むだけの流れ。
    しかしバトラは「破壊ではなくて=革命」としている点。
    革命だから目的からの行動になる。 その革命に暴力が使われるかは分からない
    けれども、「革命での行動」の後には秩序のある国になる事を言っている。
    ※コピーはまだ続く・・・2a

    ※ラビ・バトラのコピー

    SI:来るべき黄金時代に存在する理想的な経済とは何でしょうか。
    世界の人々にとって生活はどう変わるでしょうか。

    バトラ博士:理想的な経済は、経済的民主主義を要求します。それは、
    大企業において被雇用者が持ち株の大部分を所有することです。そのような
    システムにおいて、賃金は生産性の上昇とともに上昇し、貧困は減るでしょう。
    これは政府の財政赤字なしに完全雇用を維持するシステムです。
    それはインフレと公務員の腐敗も除去します。

    SI:最近、先進国では金融崩壊が進行しています。これはその過程の一部ですか。

    バトラ博士:はい。歴史的に、変化を起こす上で、経済の悪化は不人気な戦争と
    同じくらい重要です。ですから私は完全な市場のメルトダウンを予測し、2008年には
    株式市場が下落し始め、2009年には著しく暴落し、経済政策に大きな変化があるまで
    それは続くと述べました。 ●次のアメリカ大統領が正しい経済的変化を起こさなければ、
    彼もまた問題を抱えるでしょう。
    -------------------
    ※オバマ政権が「正しい経済的変化」を起こした場合は、救われる流れが残されて
    いるという事を言っているようです。  アメリカのすべては次期オバマ大統領と
    いう事になる。 その流れの中において、もしもオバマ大統領の暗殺が行われれば、
    アメリカは本当に終わると思う。 良い変化を起こそうとする者は殺されるという・
    「暗黙の脅迫観念」により、次からは良い政策を望まないと思うからです。

    別の見方として、企業は世界からお金を集めるて、際限なく儲ける事に
    魅力を感じている。  労働者の賃金を上げれば儲けは減る。
    労働者の賃金が減れば、物は売れなくなる。 アメリカだけでなくて、
    世界がそれに気が付くのか?と言えば、Noに近い。
    企業とはそんなものだと思う。 だとすると、オバマと企業の戦いは
    アメリカの崩壊を賭けた戦いになる気もする。
    暗殺は避けて通れない道になるのでしょうか?

    第3四半期末時点で問題のある米銀は171行=FDIC

    11月26日4時13分配信 ロイター

     [ワシントン 25日 ロイター] 米連邦預金保険公社(FDIC)は25日、問題を抱える米銀の数が第3・四半期末までに171行に達し、1995年末以来の高水準になったことを明らかにした。第2・四半期末時点では117行だった。
     問題のある銀行の資産は合計で1156億ドルと、前四半期末の783億ドルから増加した。
     一方、9月末時点の預金保険基金は346億ドルと、前四半期末から23.5%減少した。
     また、米銀全体の利益は前年同期比94%減の17億ドルにとどまり、90年以降で2番目に低い水準となった。

    こっちのほうがわかりやすいですね。
    今日はどんな動きがあるのか注目しています。

    経営破綻の可能性ある「問題銀行」、全米で171も

    11月26日11時32分配信 読売新聞

     【ニューヨーク=山本正実】米連邦預金保険公社(FDIC)は25日、経営破綻(はたん)の可能性もある「問題銀行」が全米で171あると発表した。

     約8400の米商業銀行と貯蓄金融機関の2008年7~9月期の決算状況を分析した結果としている。

     直前の4~6月期の決算分析では117行と公表しており、3か月間で約1・5倍に増えたことになる。1995年10~12月期以来、約13年ぶりの高い水準だ。問題銀行の名前は公表していない。

     FDICによると、08年7~9月期の不良債権処理費用の合計は、前年同期の約3倍にあたる約505億ドル(約4兆8000億円)に達した。純利益の合計は約17億ドルにとどまり、前年同期のわずか6%に落ち込んだ。

    ※ラビ・バトラのコピー

    SI:しかしあなた(バトラ)は、変化を完了するには7年かかると書いています。

    バトラ博士:それは新しい大統領が必要とされるものをいかに早く学び、
    議会を説得できるかにかかっています。私は、2010年までに物事があまりに
    悪化するので、議会は真の解決策を探すことになると思います。最初は
    既存の専門家の助言を請うでしょう。ですから全体のプロセスは2012年
    あるいはもっと後に延びるかもしれません。
    --------------------------------
    ※しかしここで問題が出て来る。
    「経済」だけでの話題を続けて行けば、2010年以降、2012年以降と年代での
    予測を考え続けて行けるけれども、ボーネルやホピ族は最近、ポール・シフトが
    2010年に起きると予言した。 ボーネルによれば2010年には隕石の衝突が起きて
    多くの人が亡くなるとの予言。 それらの予言を信じるならば、経済に関する
    意識をどの程度の割合で持っていたら良いのでしょう?

    2009年になれば、アメリカの経済崩壊を心配しながら、ポール・シフトが近づく前兆を
    知った=科学ニュースが出て来るのでは?との感じもします。
    その時に人類は、どんな考えを持てば良いのでしょうか?
    経済? 隕石衝突について? ポール・シフトについて?
    全て考えるのが理想だけれども、どれかの考えを犠牲にしなければ
    天変地異についての考え方を作れない気もしますが・・。

    2010年にはポール・シフトと隕石の衝突を経験する人類・・・。
    ボーネルとホピ族はその様に予言しているけれども、果たして・・・。
    それらの脅威は、経済よりも重要なのではないでしょうか?

    天変地異で助からないのであれば、それまで生きる為に経済が重要?

    ※ラビ・バトラのコピー

    バトラ博士:  アメリカ経済がここまで悪化した理由の一つは、1980年代初頭に
    レーガン政権が、アラン・グリーンスパン氏(当時連邦準備制度理事会議長)の
    援助により、税負担を富裕層から中間層と貧困層に移転させたことです。

    彼らは税制改革を行いました。所得税を著しく下げ、その不足を埋めるために
    他の税金を上げました。 社会保障税、ガス税、小規模事業税などがその例です。

    貧困層と中間層はあまりに多くの税を払ったので物を買えなくなりました。
    企業は物が売れなくなり、GDP(国内総生産)が減少し、貧困が増大しました。
    ジョージ・ブッシュ氏も同じことをやり、1980年代には経済は分配効果に
    耐えられるほど強かったのですが、今では、富裕層への富の移転のために、
    一般世帯の生活水準は下がっています。
    ---------------------------
    ※恐るべし、ラビ・バトラの観察力。
    しかし日本にも当てはまる。  だとする日本もアメリカの後追いをすると思う。
    ジュセリーノは2011年に日本経済は崩壊すると予言をしている。
    今の日本を見ると全ての者が意識の低下に向かっていると思う。

    ラビ・バトラの指摘に気が付いても、その考えを実行に移す政治家、企業人はいない。
    すると2010年~2011年にかけて、日本経済は崩壊だ。  アメリカの後追いだな。

    ※ラビ・バトラのコピー

    SI:あなたは10年間の最後の年が非常に重要であると述べています。

    バトラ博士:  はい、過去80~90年間を分析すると、10年目の最後の年に、
    新たな10年のヒントとなるような出来事が起こっています。1929年には
    世界大恐慌の始まり、1939年は第二次世界大戦の始まり、1949年は中国革命と
    原子爆弾の投下、1959年はキューバ革命、1969年は1970年代に世界を襲った
    大インフレの開始、1979年はイラン革命、1989年はベルリンの壁の崩壊がありました。

    1999年には、グリーンスパン氏が金利を上げ始め、株式市場が暴落しました。
    2009年もまた極めて重要な年となるでしょう。 社会周期の法則や他の
    周期を考慮すれば、経済は悪化し、問題は次の10年に持ち越され、
    変化の必要を呼び起こし、勇気ある指導者が要求されるでしょう。
    ですからお金を蓄えて正しいリーダーを支持することが大切です。
    ---------------------
    ※2009年は凄いことの始まりになるとの予想。 平穏な日々はあと数ヶ月。

    ラビ・バトラは偏っている。

    ラビ・バトラは偏っている。
    http://www12.ocn.ne.jp/~kitsumi/member/mitsuki/batracycle.htm
    コピー魔の言う事はいい加減である!

    http://www12.ocn.ne.jp/~kitsumi/
    member/mitsuki/batracycle.htm

    ↑↑いいんじゃないの、偏ってたって!大体預言なんてもんはみんな偏ってて当たり前でしょ。あなただって子供のころの自分振り返ってみて今の自分がしてること、考えてること、その当時想像ついた?未来なんてそんなもんよ。

    2ちゃんねるの中でこんなものを見つけました。

    原田武夫:「デフォルト宣言」をするオバマ新大統領
    http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2008&d=1107&f=business_1107_008.shtml

     「CHANGE(変革)」を掲げてホワイトハウス入りしようと、オバマ新大統領は
    全く身動きが取れない。 しかし、だからといって何も出来ないでいると、
    バブル気味にまで演出されてきた国内外における期待値の高さは、
    そのままオバマ新大統領への強烈なバッシングを巻き起こす巨大な
    エネルギーとなるだろう。

    既にこうした袋小路を見越して、米国の民主党内部ですら、欧州の某大国がオバマ新大統領の「暗殺」すら目論んでいるとの風説が流布され始めているという。

    だから、オバマ新大統領に残された選択肢は一つしかない。――最初から正直になること、
    すなわち「デフォルト(債務不履行)宣言」を行うことだ。

    ※などという予測らしいです。
    素人ではもう訳が分からなくなりました。
    何かが起きるのを待つしかないです。

    嵐の前の・・・

    影の政府?や影の支配者が金融危機を引き起こしたものだと思っていた私にとって今回のWebBotの予言は信じ難い内容でした。
    やはり影の政府の力にもほころび始めていると言う事でしょうか。
    それとも崩壊しかけているのか・・・

    政治や経済の裏に隠れた真実
    捕鯨(ほげい)反対運動の真相
    http://www.y-asakawa.com/message/kinkyu-message54.htm


    真相ととは、隠されていたものの姿が現れることだと思う=それは暴露とも
    呼べるかも知れない。 これからも暴露事が出て来るのでしょうが、
    暴露事が多く出てきても頭は混乱をすると思う。

    それは頭が、「暴露という形での・真実を理解出来る意識」に
    慣れていないからだと思います。
    しかしこれからは暴露が起きると、WebBot予言は言っている。
    我々に真実を理解する能力が残っていれば良いけれども・・・・・・・

    のんさんへ

    こんにちは。ヤス(管理人)です。ご質問にお答えいたします。

    2012年とアセンションに関する記述ですが、WebBotにはたくさんあります。ただ、それは「SpaceGoatFarts と名づけられたわけの分からないもの一般のカテゴリーに分類されており、分析を行っているクリフィ・ハイでさえびっくりする内容が入っている場合があります。本日、それに関する記事を追加しましたのでご覧ください。キーワードでいえば「シンクロニシティーの極端な増大」と「ハーモニックウェーブ」という、未知のエネルギーの照射です。

    ありがとうございます

    ヤスさん 早速のお返事ありがとうございます!!
    アセンション関係の内容が(UFOがらみの話=アセンション関係ではありませんが…)「SpaceGoatFarts」 と名づけられたわけの分からないもの一般のカテゴリーに分類されているというのは、なかなかおもしろいです。
    それは、クリフィ・ハイ自身は肯定派とも否定派でもないとと言うスタンスをとろうとしているということなのでしょうか?(私としてはクリフィ・ハイは肯定派なのではないかと思うのですが…。)

    新しい追加分( 11月26日追加 )をありがとう御座います。

    WebBot予言の内容も益々 細かな表現になっていて驚きました。
    下などの表現はまるで、少し先の未来をタイム・マシンを使い見て来たような
    書き方になっているのに驚きました。

    ・また、自分の所属するグループから追われる立場の二人の旅行者のような人物が、
    エイリアンによって製作された恐ろしく古い二つの機器を発見し、一つを偶然に
    作動させてしまい、これが大変な事態を招いてしまうというデータもある。
    ------------------

    ※他の内容も、すぐそこに起きる予感をさせる描写になっている感じがします。
    だからもう・・、その何かが起きるのを待っている事しか出来ない感じになります。

    また、「・12月23日からこの冬にかけて、「ハーモニックウェーブ」と呼ばれる=
    宇宙からの未知のエネルギーが地球に降り注ぐ。」・・らしいので、この宇宙線の
    照射は世界的なものになるはず。 その影響はアメリカだけではないはず。

    宇宙からの照射であるので、人類には避けて通れないものです。
    みんな平等に照射をされるはず。  だとしたら、どちらの結果が出ても
    その日以降を期待したくなりました。 それこそ、DNAの突然変異や
    意識の変革を促す宇宙エネルギーなのでしょうか?
    日にちが決まっているらしいので、その日が楽しみになります。

    ・12月23日からこの冬にかけて、「ハーモニックウェーブ」と呼ばれる=
    宇宙からの未知のエネルギーが地球に降り注ぐ。・・・・と書かれてエネルギーは
    下の記事での高エネルギーの宇宙線である事は確定の感じがします。

    しかし、7年前からその未知エネルギーの存在を知り、調査をしていたとは驚きです。
    問題は、太陽系に与える影響。そして地球への影響、そして人類のDNAや意識に
    影響です。 ある程度の調査結果は得られているのではないでしょうか。
    すでにその未知のエネルギーにより人間の意識がど様に変化をするのかを
    知っているのではないのでしょうか? だから影の政府は恐怖を感じているので
    「ハーモニックウェーブ」への対応を取る用意が出来ているのでは?

    未知の宇宙エネルギーが12月23日から届き始める。

    そして・・・・、エイリアンによって製作された恐ろしく古い二つの機器を発見し、
    一つを偶然に作動させてしまい、これが大変な事態を招いてしまうかもと・・・・・ まるで、
    2009年はパニック映画のような国内になる・アメリカの感じがします。


    米ロスアラモス国立研究所、宇宙線の発生源の大まかな特定に成功

     宇宙線が宇宙のどこから飛来してくるのかについては長らく議論の的だったが、
    米ロスアラモス国立研究所が実施してきた=▲7年がかりの観測調査により
    オリオン座の近くに宇宙線を多く放出するホットスポットが存在することが24日、
    米学術専門誌「Physical Review Letters」に掲載された論文により明らかとなった。

     宇宙線は超新星の爆発などにより発生しているのではないかとされてきたが、
    発生起源を含めてわからない部分の方が多く、これまでは具体的に銀河系の
    ▲どこから宇宙線が飛来しているのかさえも判らなかった。
    http://www.technobahn.com/cgi-bin/news/read2?f=200811261455

    太陽系の近くで暗黒物質の対消滅現象? 南極上空でナゾの高エネルギー宇宙線
    http://www.technobahn.com/cgi-bin/news/read2?f=200811211504

    ※書いた後に見ると、長い文章になりましたが
    投稿をしないのも 残念な気がしますので投稿をすることにしました。

    温故知新・2012年アセンションに向かって
    温暖化の事実・惑星X(ニビル)
    --------------------------
    (※少し長くなるけれどもコピーをします。)

    太陽からは様々なエネルギーが放出されているのは皆さんご存じだろうか?
    例えば太陽風の突風が地球の磁場を叩くと衝撃で磁場は震動、磁場がはげしく
    震動するとそれは磁気嵐と呼ばれています。

    極端な場合、強い磁気嵐は停電の原因となったり、(カナダの大停電)コンパス磁針を
    違った方向に揺らし、オーロラ現象の美しい副作用をもたらします。

    コンピュータがクラッシュする原因ともなります。それに人間の体内の血液内の
    ヘモグラビンは、成分としては鉄なので強い磁気の影響を受けるのです。
    強烈な太陽風に見舞われると、地球を取り巻く磁場がねじれるような
    事態も起きかねません。

    さらには1970年代の終わり頃から、太陽の放射線放出総量が10年ごとに
    ●0.5パーセントずつ増加していることが分かっています。
    それよりも最も顕著なのは、▲人の心に大きな変化が起きることです。

    感情に囚われた人間は、恐怖を増長させ、パニックを引き起こします。いわば、
    ソドムとゴモラの創世記のような状態に陥りますが、逆に、反面、多くの人々の間で
    意識の覚醒が起こります。(強力な磁気は、人間の精神面にも
    多大な影響を与えることが分かっています。) 
    http://sungod2012.blog96.fc2.com/blog-entry-43.html
    -------------------
    太陽の放射線の量も増えているとの事。その事は 「▲人の心に大きな変化が
    起きることです」と書かれています。 その太陽の影響に加えて、宇宙からの
    未知の高エネルギーの照射も分かり始めたとの事。

    だとすると、WebBotプロジェクトでは科学的な情報から予測を
    組み立てているはず。 経済では経済学者や知識人の情報に触れた感情値から
    予言としていて、この様に宇宙に関したものは、科学者や天文学者などの情報から
    感情の数値化をしていると推理をしたいです。 つまりWebBotでの数値化は、
    素人の感情値ではなくて、それぞれの専門家の情報から感情値を導き出しているはず。
    だから、ある場合には細かな事まで知っている様な描写が
    出来るのではないでしょうか?

    それは一つの推理として置いておいて、事実なのは=太陽からの太陽風での
    エネルギー照射も増えている。 そして宇宙からの未知の高エネルギーも
    人類は浴び始めている・・という事です。 
    つまりそれは、天変地異やアセンションの条件が整い始めている感じも
    するのですが・・。  果たして・・・・・

    どこから宇宙線が・・・を見ました

    >カルーツァ=クライン理論に基づく暗黒物質(ダークマター)の対消滅によって引き起こされているのではないかとする仮説を提起してた。

    面白いと思います。以前書いた欧州の実験も(かなり拡大した→)広義ではこのような理論に関することになると思いますし。
    今は忙しくこれを書くので精一杯なのですが(でも長い)、スピリチュアルな面で言えば、というかあらゆる面でこれからノン・カテゴリな時代になっていくのではないかと思うのです。枠ナシ、の世界とは言っても、盲人が何人か寄って象を探るような世界観(それが今の世界観)、これは何学、これは何学の分野と細切れを再構築することで世界観を得るような考え方(それが今の考え方)、そこから、「象だ」とホールで受留めることのできる世界へ変わっていく・・・というような。
    そしてそうなったらいいな、と思うのです。
    そうなればたくさんの苦しみが救われる、と。

    幸せになりましょ様、以前の書き込み読んで戴いて嬉しかったです、ありがとうございます。
    リン鉱石のお話を書かれていた方、(今HNを調べられなくてごめんなさい)私も、現代の農作物を作る主要な肥料原料の輸入停止については、読ませて戴いて大変な事態だと思いました。私の書き方がそれに反するように感じられたら申し訳ございませんでした。どうぞお許しくださいませ。

    ただ、・・・これも以前古いドキュメンタリで見たものですが、稲の根の話です。
    ある篤農家の戦前と戦後の稲の根を比べたものでした。何が理由かは幼かった?のでよく覚えていないのですが、戦前のものに比べ戦後の根は貧弱というかお粗末でさえあるような内容でした。
    今の人口で、しかも一度農地でなくなってしまった農地の再生は至難、という条件では不可能に近いのですが、かつては世界でもトップクラスの都市人口をも支えてきた日本の土地です。本来、多くを望まなければ日本に集う人々をなんとか生かすだけの食料は、それを念頭に置いてさえいれば作れたのではないかと思うのです。
    私達は今、多くを望みすぎ、「飢え」を一度は通らねばそれに気がつけもしないのかもしれません。
    そして私は、多すぎるのかもしれない望みとはたぶん、自他を別け、細分化された世界観からくるものであり、本来のもっと大切な望みを見えなく(つまり、象を、)させるものなのだと思うのです。

    11/26 乱世のスタート?

    外れてほしいが。。
    北斗の拳で描かれていた世界のスタートかも。

    インドのムンバイで発砲事件、20人以上負傷 地元テレビ
     【ニューデリー=長沢倫一郎】インドの金融センターである南部のムンバイで26日夜(日本時間27日未明)、複数の発砲事件があり、地元テレビは20人以上が負傷したと伝えた。爆発があったとの情報もあり、同時テロとの見方が出ている。発砲事件があったのは、観光名所のインド門に近い高級ホテルのタージ・マハルやトライデントの周辺。(03:13)

    ザ・ビッグ・ワンの由来は?

     ヤスさん、ブログ更新ご苦労様です。今回のWebBot予言も興味深く読ませていただきました。いくつかの予言などで今後発生する巨大カリフォルニア大地震が後に「ザ・ビッグ・ワン」と呼ばれるようになると以前から聞いた事がありました。この呼び名は、地震の名としては地域名を含んでおらず非常に不思議に思っていました。しかし、一国でそれ程時間差が無く2つの巨大地震があった場合、その最初の方が巨大であった場合は、地震発生地域名ではなく、「ザ・ビッグ・ワン」と名付け、後の方を「ザ・ビッグ・ツウ」と呼ぶのであれば辻褄が合います。。。。ただ、これは、根拠は希薄で、直感に依る解釈に過ぎませんが、、、参考になれば幸いです。

    「11月26日の出来事をきっかけに」のWebBotの示唆していることは、これかしら?次々に銀行が破綻したとしたら。。。

    米連邦預金保険公社(FDIC)は25日、経営破綻(はたん)の可能性もある「問題銀行」が全米で171あると発表した。 約8400の米商業銀行と貯蓄金融機関の2008年7~9月期の決算状況を分析した結果としている。

    連投で申し訳ありません。こちらも気になる26日出来事。米ワコビア銀・経営陣10人、退職金93億円!!

    経営危機に陥った米大手ワコビア銀、7-9月最終損益236億ドルの赤字と、三・四半期連続の赤字。ウェルズ・ファーゴに救済合併を求め、買収されるのに伴い退職する。そして退職金が上記の金額。

    拡大戦略を失敗させた経営陣の責任を問う声が強まっている。と今日の日経に掲載されていました。うーん。方や破綻しそうな地方銀行は見捨てられそうな状況で、この退職金。今後次々に各銀行の役員退職金ニュースが流れると民衆の怒りも沸点に達するかも。

    インド出張、先週で良かったよ~。

    <インド>同時テロ、日本人1人死亡、1人負傷 死者80人

    11月27日8時38分配信 毎日新聞

     【ニューデリー支局】インド西部のムンバイで26日夜から27日未明にかけて、市中心部の駅や高級ホテルなど少なくとも7カ所で、爆発や武装集団による襲撃が発生。ロイター通信などによると、少なくとも80人が死亡、250人が負傷した。外務省邦人テロ対策室によると、銃撃戦に巻き込まれた日本人1人が死亡、別の日本人1人が負傷した。

     犯人グループはその後、2カ所のホテルに人質を取って立てこもった。米国人と英国人を選んで人質にしたとの情報もあり、警察当局は組織的な同時テロとみている。地元メディアは「デカン・ムジャヒディン」を名乗るグループが犯行声明を出したと報じた。

     ロイター通信などによると、襲撃は26日午後10時ごろに始まり、小銃や手りゅう弾で武装した集団が、市内のターミナル駅のチャトラパティ・シバジ駅などが爆発され、タージ・マハル・ホテル、トライデント・ホテルが襲撃を受けた。

    ブッシュ村八分

    金子謙さんのブログ「サハスラーラを目指して」に、こんな興味深い映像がありました。

    http://samadi.cocolog-nifty.com/sahasrara/2008/11/ky-6637.html

    予言を暗示していますよね・・・。

    カナダってどうなるんでしょうか?

    初めてお邪魔します。
    アメリカのお話はなんだか恐々としてきましたね。
    ところで隣接するカナダについては情報がないでしょうか?
    内戦にもしなったら難民が流れ込むやもしれませんし。
    カナダ好きには心配なことです。

    今年3月の予言

    WebBotの3月分で次のような予言が
    ありました。


    ・合衆国、EU、アジア、中東などの諸地域に住んでいる平均的な個人が、現在起こっている事態の深刻さに気づき、その結果として暴動た革命騒ぎを起こすようになる。

    ・こうした民衆は、3月20日の春分を過ぎる頃から本質的な態度の変化を起こすようになる。

    ・現在の変化に抵抗しようとしているあらゆる個人や組織は、3年以内にすべて排除されてしまう。

    ・この変化に抵抗しようとするものは全力で抵抗するだろうが、変化を止めることはできない。変化はかならず訪れる。

    どれからの予言にあてはまるのか

    米国土安全保障省および FBI からのレポートとして、アルカイダが近くニューヨークの地下鉄を
    標的とするテロを実行する可能性があるとの報道があります。

    http://uk.youtube.com/watch?v=ho0Gs2smlUE
    http://www.reuters.com/article/topNews/idUSTRE4AP5U220081126
    http://edition.cnn.com/2008/US/11/26/al.qaeda.transit.plot/
    http://www.abcnews.go.com/Blotter/Story?id=6338514&page=1

    <アフガン>米大使館付近の自爆テロ、死者4人負傷18人に

    11月27日19時54分配信 毎日新聞

     【ニューデリー支局】AP通信によると、アフガニスタンの首都カブールにある米国大使館付近で27日朝、車を使った自爆テロがあり、居合わせた市民4人が死亡、少なくとも18人以上が負傷した。AFP通信は旧支配勢力タリバンのスポークスマンが犯行を認めたと報じた。

     タリバン側は駐留する国際部隊を狙ったとしているが、当時、付近にはいなかったという。大使館では感謝祭の催しがあり、多くの招待客の訪問が予定されていた。爆発は大使館入り口から約200メートル離れた場所であり、けが人はなかった。

    インド

    インドヤバイですね…CNN観てますがゾっとします。
    しかし今年は色々とショッキングな事件、事故が多杉ですねえ

    来年はどうなるんだろうか…心配です

    これは?

    ヤス(管理人)です。11月18日配信のALTAパート3に以下のようにありますが、これと本日のインドのテロは関係があるのでしょうか?

    「怒りと復讐心の爆発は、11月26日の出来事をきっかけとして誰の目にも見えるようになる。」

    これは、アメリカを論じた文脈で出てきますので関係がないとも考えられますが。

    こんにちは。11月26日の予言は的中ではないでしょうか。今日のムンバイのテロのニュースを聞いた時に、webbotを思い出しました。明日からのニュースに注目です。

    ビックリ!
      世界は動いていることを実感させられます。

    「アメリカ及び欧米社会に対する」怒りと復讐心といった感じなのでしょうかね…

    今回のインドテロは混沌としている市場を
    さらに狂わせる要因になったりしますかね?
    僕自身は経済サッパリなので知識のある方の見解を伺いたいです。

    ムンバイのテロを、経済的な混乱に対する怒りだと解釈するアメリカ人が多数出て来たとしたら、webbotの予言は的中でしょうね。
    このことがアメリカ国内の事件の引き金となるかどうか?これからの展開に注目します。

    the big one

    ベンジアミンさんのとこに「アメリカ軍が総動員の準備をしている」との記事があります。
    http://benjaminfulford.typepad.com/benjaminfulford/

    記事中リンク先には、”The government knows "something big" is coming; they just don't know what.”とのこと。

    やはりthe big oneがくるのでせうか?

    ・米国債大量償還日は次は2月15日。償還月はドル安になる傾向があります。アメリカの公金投入は財政赤字であるため国債が財源ですが、日本が買い支えてしまうのか。
    ・新政権の米国防長官は留任。軍の掌握・非常事態の即時対応のためでしょう。
    ・米内の金融機関への不満が高まればウォール街に抗議者が殺到し、金融関係者が出歩きできなくなるでしょう。
    ・緯度32度から36度なら、東京も名古屋もそうなのですが。北京で地震なら、文革末期にも北京近郊で大地震がありました。

    「ふるやの森」
    シェルダン・ナイドル11/18:ファーストコンタクトが新しい現実を開きます
    http://blog.goo.ne.jp/flatheat/

    [ 銀河暦 黄色い人の定義の年、 シュールの月 15日、創造への奉仕 ]

    母なる地球は、意識の変化の次の段階を通り抜けるために準備を行っています。
    現在、皆さんの太陽系は、非常に流動的な状態にあります。太陽は、太陽系に
    属する惑星を結びつける電磁場のパターンおよび強度を変化させるため、
    奇妙な振る舞いを見せ始めています。皆さんの世界の科学者たちは、
    それに対して明らかに困惑しています。

     太陽系は、驚くべき変化を見せています!地球の軌道は、楕円形からやや円を
    描くようになり始めています。この現象は、特に水星で顕著にみられます。
    水星は、かつて皆さんの天文学者によって活動の終わった死の世界と
    考えられてきましたが、現在は太陽系の中で最も活発な動きのある場所の
    一つとなっています。同様に金星は、自らがより高い波動に変化する為の
    前兆を経験しています。太陽系は、至る所で一連の深遠な変化のまっ最中にあります。
    これは、皆さんの現実が大きな変換点に向けてどれほど
    進んでいるかを示す、もう一つのサインです。
    http://oneness-net.jp/pao-updates/pao20081118.html

    26日のインド同時多発テロ。
    webbotを思い出すと同時に、インドだから予言は関係ないかな…とも思いました。

    しかしながら、インターネットの特質を考えると予言の対象はアメリカだけとは限らないですよね。(webbotでは事件が起こる場所についても予め言及されていることも多いですが。)
    変な例えですが、大抵の映画はハリウッドではアメリカが舞台となるし、日本だったらやっぱり日本が舞台になるわけで。
    webbotチームがアメリカにあるならやはりアメリカを中心に考えるけれども、実際の舞台は世界であって、一見局地的問題のように見えても実際はグローバリズムという観点からすれば決して無関係ではなく、連動して起こっていると考えて然るべきなのだろうと思います。

    それにアメリカの経済を支えている底辺はインドと中国、と言えなくもないですよね。

    モンロー

    こじつけが激しいですね

    アルカイナエージェンシー^^

    WEBBOTはUSAの財団ナントカ研究所からの発信では

    アメリカの西海岸でM5.4の地震
    http://earthquake.usgs.gov/eqcenter/recenteqsww/Maps/region/N_America.php

    WebBotは色々な予言を出して来たけれども、この時点になればその時期を
    待つしかないと思う。 どの予言でも直ぐに結果が分かる時期に来ているのだから。

    西海岸でのM5.4の地震はまだ、予言にある12月10日の地震に
    つながるものかはまだ分からない。  10日の地震予言もすでに待つしかない
    時期になって来たと思う。 すべては待つしかないと思います。

    アメリカ・・、いや! アメリカだけではない。
    日本も世界も救えるのは、アメリカが隠している情報を
    公開する事から「 世界が救われる道筋 」が見え始めるのだと思った。

    アメリカはアメリカ一国だけが助かろうとしているので色々な情報を
    隠しいるのだろうと思う。  UFO情報、エイリアン情報、
    そしてこれから起きる=地球規模の脅威
    それはポール・シフトや未知の惑星の接近情報などを
    隠しているのだと思う。  アメリカだけが助かりたい為に。

    ETやUFO、そしてポール・シフトなどが起きると世界が知れば、
    混乱も発生するかも知れないが、今地球に起きつつある脅威を
    世界は共有できる。  そこから全てではないけれども人類が助かる道を
    世界が意識を合わせて話し合う用意が出来る。

    世界の経済危機も、紛争もテロも問題が小さくなる可能性がある。
    アメリカが助かる道が残されているとすれば、地球に迫る脅威での情報を
    世界に公表するしかないと思う。 地球に迫る脅威を知れば
    世界の意識は変わる。 助かりたいとする中で意識の突然変化する
    場合もあると思うのだが・・・。

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    虚しいぞ

    マシューって馬鹿は何者?

    26日のインドのテロ、的中だと思います。

    怒りと復讐心の爆発 11月26日 

    断片的なキーワードを拾ってゆくWebBot予言だと、解釈によってある程度のズレが出てくるのは想定するべきことだと思うのですがどうなんでしょうか?

    世の中腐ってる。こんな最悪な世界とっとと滅んでしまえばいいのに!

    日本と地球の運命・・・・といHPを見つけました。
    最初は、なるほどと思っていたけれどもプレアデス人とか、レプティリアン
    (爬虫類人)が変身した世界の指導者が・・・・何々と書いているのを見ると、
    HPの内容も怪しく思うし、頭は混乱をしてしまった。  真実なのか? 創作での
    書き物かもと・・・・分からなくなってしまった。

    しかし読み物とし読むと面白い事は確かと思います。
    HPの左縦枠の中にある=▲各項目へジャンプする「題」が有ります。
    面白い内容もあるけれども、混乱や疑いを感じる内容もあります。

    WEbBotは、エイリアンとの関わりが暴露をされると予言していますが、
    暴露をされても果たして、エイリアンとの関わりを信じる事が出来るのでしょうか?
    係わり合いを理解できる程の・頭の柔軟性は人類に備わっているのでしょうか?
    色々な事が暴露をされても、真実なのか?という事を理解出来なければ
    暴露をされても意味はなくなり、陰の権力はそのまま悪事を進める感じもしますが・・。

    ↓はその中の一つの「項目」

    太陽の変動加速で宇宙から知らせ:
    http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/45.html

    頭が混乱をするか? 信じる事が出来るのか? は非常に難しい
    ものが多く用意されている様です。
    まあ・・・・ほどほどに読めばよいのかも知れません。

    デヴィッド・アイクについて

    「日本と地球の運命」ってHPはデヴィッドアイク氏のレプティリアン情報と同じこと言ってますね。アイク氏のほうがもっともらしい。e-277

    http://www.davidicke.com/index.php/

    今は爬虫類人間を扱うHPは多い。
    そんな中でこんなHPもありました。 アメリカの大統領(ジョージ・ブッシュ)が
    爬虫類人であると書いているHPは多い。  しかし本当だろうか?と個人的には
    思っています。  しかし多くのHPに取上げられているので、やはり何かが
    あるに違いない!との気持ちもあります。 やはりWebBot予言が言っている
    「暴露」という形で秘密が出るまでは、噂の領域を超えられないのかもと
    思うところもあります。  果たしてどの様な形で暴露が出て来るのでしょうか?

    レプレティリアン(爬虫類型異性人)とDNA・NO4
    http://sungod2012.blog96.fc2.com/blog-entry-29.html

    ※しかし、エイリアンとの関わりと、あれでも爬虫類人間の存在が
    実際に暴露をされるにしても、その前には経済が崩壊してアメリカ社会が
    混乱するのが先なのではないのでしょうか?

    だとしたら社会の混乱期に色々と暴露事が出て来ても、大衆はその真意を
    考えたり、問題視をする気持ちの余裕はないと思います。
    仮に暴動や内戦に近い緊迫状態の時に暴露事が出ても、その暴露に対して
    社会は真剣に対峙するでしょうか? それはNO!に近いかもです。

    地球に爬虫類人が存在していたとしても、それが問題ではなくて、
    爬虫類人が何をしょうとしているのかが? 問題視になって行くのでは
    ないのでしょうか? しかしブッシュは本当に爬虫類人なのか?
    いつか暴露をされる事を楽しみにしたいと思います。

    インドでの同時多発テロ。 死者数は200人近くになるとの事ですが、
    悲しみよりは驚きに近い感覚と思います。

    それ程に今は、テロや紛争で人が多く死んでも悲しまなくなったと思います。
    「テロでの死の報告に慣れてしまった」という事だと思います。
    それか・・人々の気持ちが、「気の抜けた状態に近づいているのかもです」
    とにかく「死に対しては悲しまなく」なって来た感じがします。

    別の話として、エブリン・バラガニの予言がまだ気になっています。↓
    ・年内に悲劇的な事件がアメリカを襲うだろう。それが何であるのか?
    まだよく見えないが、とにかく悲劇的な大きな事件だ。
    ・・という内容があります。

    予言での発生地域はたぶん・・アメリカ国内と想像すれば、インドでの
    同時多発テロは違うことになると思うけれども、もしもインドでのテロ。

    武装犯は英米人を探していたとの事。 200人近くの死者の国籍は発表
    されていないけれども、もしも英米人が多数含まれていたとしたならば、
    バラガニの予言は的を得たことになるのでしょうか?
    しかし・・、最近は人が多く亡くなっても悲しまなくなっている状況においては、
    異国での死はアメリカ国内に悲しみを誘いにくいのではと?想像をすると、
    バラガニの予言した「悲劇的な事件」は、やはりアメリカ国内で起きる事件と
    考えた方が理が通る。 国内であれば「異国での死よりも、直接的な死を」
    感じられるからです。  直接的に感じる死は、多くの悲しみを生むからです。

    悲しい事件であり、大きな事件。・・ そんな事件が年末に向けて
    発生すると予言しているバラガニ。
    予言の書き方からすれば、その大きな事件は、大きな悲しみを誘う事件に感じる。
    また、学校内での多量殺人なのでしょうか? ジュセリーノはそんな予言を
    しているけれども。 人の死を悲しまなくなっている社会。 しかしそれでも
    「悲劇的な事件」という表現からは、アメリカ国内は大きな悲しみを感じる事件
    なのだろうと想像してしまう。 予言の事件が発生するならば。

    2008年も後、一ヶ月になった。  予言のことだけではなく、世界で色々な事件が
    発生して来るはず。  しかしなぜか、気の抜ける意識に向かう人類のように
    感じてしまう。
    気が抜けた状態に向かっているので、もはや相当な大きな事故、事件が
    起きても驚きは感じるけれども、悲しみの感情が沸いてこない人類に
    向かっている気もしてしまう。

    後一ヶ月。  どんな事件、事故、テロ、陰謀なとが待っているのでしょうか?
    爬虫類人が告白するのか?   エイリアンという事を公表するものが現れるのか?

    シオンの議定書
    http://sungod2012.blog96.fc2.com/blog-entry-206.html

    国祖、国常立尊が我々に伝えてきた、フリーメーソンの陰謀は
    「シオンの議定書」として知られている。

    ユダヤ人は2千年以上も自らの国土を持たず、他の国に異民族として
    流浪しならがらも民族のアイデンティティを失わず、通貨を生み出して
    銀行家となり他民族を影から支配してきた。

    ★いつの時代でも民族は、個人としてもそうだが、言論を行動と錯覚している。
    それでは、彼らは、その感情に訴えるものだけで満足し、公約が実行されたか
    どうかを見届けることをしない。 だから、我々は、見栄えのする
    特別委員会でも設け、いかに進歩に心を砕いているかを知らせるのである。

    ★世論を支配するためには、各方面からいくつもの相反する意見を発表させ、
    非ユダヤ人の判断を迷わせ、結局、政治は何の意見も持たない方がましだ、
    と思い込ませるのである。

    政治を成功させる大切な第二の秘策は、民衆の欠点、悪習、欲情を助長し、
    社会生活上の取り決めを複雑化することだ。

    するとその混乱の中で誰もが訳わからなくなり、人間同士互いに理解し合えなくなる。

    こうして我々は、人々の心の中に不和の種を蒔き、我々に従おうとしない集団を
    攪乱し、個人でも我々の妨げをする者は骨抜きにしてしまう。

    ※「シオンの議定書」の中より抜粋
    ----------------------------

    太陽系 第12番惑星ヤハウェ・クラリオン人

    反地球と言われる星を実はNASAがもうすでに発見している事はご存知でしょうか?
    その星の画像もリークされているようです。

    その星のコードネームはヤハウェ。
    神話に出てくる神様の名前です。
    太陽系代12番惑星「ヤハウェ」は、太陽を挟んで地球と反対の位置を
    地球とほぼ同じ速度で現在も公転しています。

    当然NASAは知っていたようです。少なくとも1978年の時点で、すべてを
    把握していたことは間違いともいわれています。
    http://sungod2012.blog96.fc2.com/blog-category-3.html

    終末思想、最終戦争、ハルマゲドン、こういった思想は昔からあったようです。
    最近ではノストラダムスの2000年人類滅亡説がありました。
    確かに時代は大きく変わり、後戻りしないのですが、それでもハルマゲドンが起きて人類が滅亡したわけではありませんでした。
    今回の金融危機、食料危機、環境問題などは深刻なものですが、だからといって現実離れした宇宙人や人類滅亡的なアセンションを過度に強調するとノストラダムスの二の舞になるのではないかと危惧しています。
    2000年前後には、終末を過度に意識し、現実への対処を誤り自滅していった団体、個人を沢山見ました。

    未来の危機に対する迅速な対処と、現実感覚のバランスを取ることをおすすめします。

    中学生でも読みやすい

    少し古いけど、すべてあたってます。
    1986年発行 矢島釣次  青春出版社 
    これからの10年間 ユダヤ・プロトコール超裏読み術   

    ありがとうございます

    ヤス(管理人)でござkます。上のコメントをされた方、ありがとうございます。私も同感です。現実感覚とのバランスはとても大事ですね。

    ただWebBotプロジェクトは、あくまでネットのディスカッションサイトで使われる使用頻度と感情価の高い言葉をスパイダーといわれるソフトが勝手に拾ってきて、それをソフトが自動的にカテゴリーへと分類するという方法で分析が進みます。言葉の収集と分類には、人間が介在していません。ですので、こうした終末思想や未知のエネルギーを志向する言葉がネットで感情価が高ければソフトはかならず拾ってきます。「宇宙からの未知のエネルギー」や「ハーモニックウェーブ」のような言葉はプロジェクトチームの思想を特に反映しているわけではないようです。

    ただクリフ・ハイはその傾向が少しあるようですが、ジョージ・ユーレはこうしたことはまったく解さないようです。

    彼らのレポートおよびネットラジオなどを聞いていて思うのですが、こうした言葉が集まってくることに彼ら自身がちょっと当惑しているということです。ソフトは、わけの分からないものはすべて「SpaceGoatFarts」というカテゴリーに分類するそうで、このカテゴリーには現実離れした言葉や概念がぎっしり詰まっています。それをどう解釈してよいか、彼ら自身がよく分からないそうです。

    こうしたものが終末思想的なものと関係があるとすれば、こうした概念がWebBotプロジェクトのメンバーの思想を表しているのではなく、いまネットで生成過程にある思想をWebBotは反映するということだと思います。

    現実とのバランスを取り、現実感覚を失わないためには、上のようなメカニズムを知っておくと便利かなと思って書き込みました。

    ところで、本日ALTA909のパート4が配信されました。いずれ要約を掲載します。

    番外編 6 には次の様に書かれています。

    ・悪化する経済と呼応するように社会を驚かせるような暴力事件が相次いで発生する。
    暴力事件は ●12月1日から13日に特に集中しているが、これは、12月10日から12日の
    期間に双子の地震が発生することと関連している。少なくともひとつの地震は
    北米大陸の内陸部で発生する。

    ※社会を驚かせるような暴力事件が相次いで発生。 
    12月1日から13日に特に集中している。 と書かれています。
    いよいよWebBotが予言しているアメリカの姿が現れ始めるのかの
    検証の時期になったのだと思います。

    インドの同時多発テロ。 タイでも新たに爆弾事件が発生しました。
    アフリカのある国では、宗教対立からイスラム教とキリスト教の人々が暴力事件を
    起こして双方で200人以上が死んだとの事。

    この様に多くの事件を見ると、世界の国々に暴力化が広がっているのは
    「宇宙からの未知のエネルギー(放射線)」が人間の意識を暴力化に
    向かわせている様にも感じてしまいます。 地域に関係なく暴力が世界に
    広がっているからです。 とするとWebBot予言での暴力事件の多発での
    可能性の行方は、何か嫌な予感がします。

    明日から12月。 アメリカは少し遅れて12月になります。
    いよいよアメリカから目が離せなくなりそうです。

    「現実感覚のバランス」という言葉が出ていますが、
    確かに過度の恐怖心から現実を忘れて、恐怖の世界にのめり込む傾向は
    多くの人にあると思います。

    ノストラダムスの予言が話題になった事は知っていますが、それにまつわる
    不幸な出来事は知りませんでした。 ダムスの予言も出ているという事を
    知っているだけで、その内容までは知りませんでした。 しかし内容や
    周りの人たちの対応を知っている人は、次の様な経験をしたのだと思います。↓

    ●現実離れした宇宙人や人類滅亡的なアセンションを過度に強調すると
    ノストラダムスの二の舞になるのではないかと危惧しています。
    2000年前後には、終末を過度に意識し、現実への対処を誤り
    自滅していった団体、個人を沢山見ました。
    ・・・・想像からすると、集団自殺や 詐欺に会ったのでしょう。
    それこそが、言われている=現実感覚のバランスを失った対応だったのでしょう。

    確かに人類の終末予言などからの恐怖心から心身のバランスは壊れ易い
    ものだと思います。  しかし反対から考えると、凄い恐怖心への対応が出来ずに
    心身を壊す。・・・・それは、「感覚のバランス」に慣れていないと言えるかもです。

    「心身のバランス」が壊れて、現実の感覚を失う恐ろしさから「予言」からの未来を
    見ないとする心理もこれから多くの人が持つかも知れません。

    しかしどう見ても、未来には地球の異変はいつか来る感じがします。
    色々な予言の方向性は同じように天変地異のことを書いているからです。
    余りにも同一の方向(終末)を見ている内容です。  だから終末らしき風景は
    いずれ来るのだと思います。 しかし多大な恐怖心から未来で起こる姿の
    模索を拒否していたら、地球規模の対策は考えなくなると思いのです。

    個人では対策は無理に近い。 しかし心の準備は徐々に出来る可能性もあります。
    その準備こそが=恐怖心に負けない・心身バランスを作る事と思うのです。
    未来での恐怖心に負けて、未来の姿を想像しない時、これからの生き方、
    心身バランスの訓練や構築をしないと思うのです。

    恐怖を感じるからこそ、恐怖心に負けない心身を作ろうとするステップに
    向かう事も出来るのではないでしょうか。

    番外編6 には次の様に書かれている部分があります。

    ・2009年には宇宙からの未知にエネルギーの影響による現象を多くの人が
    経験するようになる。

    それは▲家電製品の機能停止、人工衛星との通信の途絶、
    軍事設備が不安定になるなどの現象だが、政府の官僚はそうした現象がなぜ
    起こるのかもっともらしい説明を与えるが、2009年の春分から秋分になるにしたがって、
    彼らが何も知らないことが暴露される。航空機や車両にも影響が出るとの▲データもある。
    また、2009年には少なくとも2度、宇宙からの未知のエネルギーが
    関与する現象を直接見ることになる。
    ---------------------

    この部分を考える時に、これらの現象は「感情値からの予言」ではなくて、
    科学的な調査、経験、予測などにより起きる可能性が非常に高いとして
    出て来た言葉であると思っています。

    理由は、ハッブル宇宙望遠鏡の故障、EUのGSP衛星の故障、
    中国の人工衛星の故障の原因は定かでないけれども、宇宙からの高いエネルギー
    (放射線)により故障したとの見方が強いとの記事がありました。
    高度な技術衛星だからその原因究明も、想像を超える調査でその原因を
    探ったと思います。  そしてその結果、宇宙線が原因と考えられるとしたならば、
    WebBotに書かれている=宇宙エネルギーの影響が地球に現れるとした内容は、
    科学的調査から出た警告だと思うのです。  データも有るとの事なので、
    起こる可能性は高いのだと思います。

    そこで、これらの警告からそれぞれ個人が危険を回避出来るのかが試される
    のだと思います。 「 感覚のバランス」が作れるのかが試されるのだと思います。
    これから先に「宇宙エネルギーによる家電製品の不具合、色々な注意点」などが
    記事や ブログなどに出て来るとしたら、それらの情報に注意する意識を作るとか。

    色々な科学情報に注意をしているとか。  また、家電に頼りきるのではなくて、
    電源の確認や  使用しない時には電源を抜くとか。 壊れてもよい家電と
    壊れては困る家電を知っておくのも対策の一つになるかも知れません。
    航空機や車両にも影響が出ると書かれているので、交通手段にも気を使う意識を
    作るのも大切になるのかも知れません。

    現実に起きる可能性の高い現象に対しての対応意識も、ただ恐怖心に負けて
    その起きるかも知れない事実から逃げていては、危険を回避する感覚は作れないと
    思います。  恐怖心を乗り越えて、「心身バランスを保つ訓練」が求められる時代に
    向かっているのではないのでしょうか? 何かそんな気がしますが。

    加カルガリー大学、空中爆発を起こした巨大火球の破片を発見

     11月20日にカナダ西部のアルバータ州一体で広く観測された火球の一部と
    見られる多数の隕石の断片の発見に成功していたことが28日、カナダ、
    カルガリー大学の発表により明らかとなった。

    火球は重さが約10トンはあったものと見られている。
    http://www.technobahn.com/cgi-bin/news/read2?f=200811301634

    アフリカでも隕石が降り幸運にも空中で爆発したばかり。
    そしてこの記事でも隕石の空中爆発だとなっています。
    隕石が落下をして来る地球ということを考えると、地球も宇宙に浮かぶ
    一つの惑星である事を思い知らされました。
    宇宙飛行士が、「小惑星衝突回避のための対策を」と声を出しているそうです。
    隕石や小惑星などからの危険が多くあるようです。
    http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/science-technology/2543148/3559844

    WebBotの予言での現象は、しばらく待たなければ分からない感じです。
    時間的な待ち時間が必要のようです。  その待ち時間に
    「宇宙への想い」を巡らせてみたくなりました。

    「謎」という便利な言葉。 現代人が知らないので「謎」としているけれども、
    遥か古代人は 「星々の軌道や構成を知っていた」というのは事実です。
    エジプト文明やシュメール文明、マヤ文明などに優れた天文学の記録が
    残っているからです。

    現代人は古代人がなぜ知っていたのかとする「謎」に囚われていますが、
    その謎は現代人が感じるだけで、古代人が知っていたとする事実は
    変わらないと思います。
    「その謎」は、現代人の知恵と知識が足らないから知らないだけと思うのです。
    古代人には「宇宙に関する謎はなかった」と思うのです。
    なぜなら数千年前に記録をして大切に保存をしていたからです。

    近代的な測量の手段を持たない古代人が、惑星について詳しい知識を
    持っていたという事は、やはり宇宙を知っている宇宙人から教えてもらったと
    した方が理解し易いと思います。
    古代人には、宇宙に関して「謎はなかった」 詳しい者=宇宙人に教えて
    もらったから。  数世紀前からの人類はその事実を知らないので、
    「謎」という言葉を使ったのだと思っています。

    その事実を知らないから現代人は「謎」としたけれども、古代人は
    教えを信じて記録し、保存をした。 その教えを信じていなければ
    記録をして保存をしなかったと思うのです。  信じたからこそ記録をした。

    古代人は宇宙人から「惑星について教えてもらった」という事を現代人は、
    信じないからこそ=謎という言葉に囚われたと思うのです。
    宇宙に関しての「謎」という言葉は=現代人の無知から言葉(謎)なのでは
    ないでしょうか?   何かそんな風に感じたのでチョットかきこ をしました。

    ミステリー (惑星)
    http://www.geocities.jp/mu_tyo/planet.html

    外惑星の探索 (左の項目をクリックのこと)
    http://www.geocities.jp/mu_tyo/nibiru07-1.html

    コメントが動かなくなっている感じなので、
    すでに知っているHPと思いますが、次のページを投稿したいと思います。

    2012年地球滅亡の危機 (歴史群像コミックス
    ●ノストラダムス一覧 主要四行詩をとく(ノストラダムス一覧)
       ジーン・ディクソンの見た反キリスト
       反キリスト。。。。。
     http://ameblo.jp/gitarcla/theme-10006336564.html


    ジュセリーノの項目は多くあり、左枠のTHEMEには(293)の数字があるので
    多くの項目があるようです。
    http://ameblo.jp/gitarcla/theme-10006095627.html

    少し驚きの景色です。 水位が凄いからです。

    水の都ベニス水没、過去20年で最悪の高潮
    2008年12月01日 22:06 発信地:ベニス/イタリア

    【12月1日 AFP】ルネサンス期から栄えるイタリアの水の都ベニス(Venice)が1日、
    「アクア・アルタ」と呼ばれる高潮時で、水深約1.5メートルを
    記録する過去22年で最悪の水没状態となった。
    http://www.afpbb.com/article/disaster-accidents-crime/disaster/2544497/3574201

    艱難の3年と半年

     ヤスさん、こんにちは。ついに来年の夏から黙示録の世界に突入しそうですね。ひふみ神示、旧約・新約聖書を読むと、大艱難は3年半となっています。我々、日本人が迎える終末も生易しいものではないでしょう。
     以前、ヤス氏が紹介された「サラ・ホフマンの幻視」がよりリアルに現実世界に展開される確立が高くなっていると思われます。そこで、私のHPにもこの全訳を紹介したいのですが、よろしいですか?よろしくお願いします。

    光ノ矢さんへ

    こんにちは。ヤス(管理人)でございます。おっしゃるように、来年の夏から大変なことになりそうですね。私のサラ・ホフマンの訳の掲載ですが、まったく問題ないですよ。どうぞ、どうぞ。

    ヤスさん、ご苦労さまです。

    ここも、よく当たるサイトです。
    来年からアメリカは大変そうです。

    黄金の金玉を知らないか?
    http://goldentamatama.blog84.fc2.com/

    封印のモーセ書の秘密***日本神道との関わりP2

    ヤス様
    更新拝見しております。お疲れ様です。
    今回の投稿は若干長くなってしまいました。未来の予知には過去に遡ることによって見えてくるものもあります。できる限り、神道の封印を説いていきましょう。

    モーセの招換神術に迫る

    <日本の神道を司る闇のグループ>

    “ヤタガラス”といえばサッカーファンなら誰でも知っている日本サッカー協会のシンボルマークにも用いられている。実際にユニフォームのワッペンとして使われている、あの不思議な三本足の霊鳥である。それは日本近代サッカーの父とされる中村覚之助に敬意を表して彼の出身地である那智勝浦の熊野那智大社のヤタガラスをデザインしたものであるという。

    日本神話では神武天皇の東征で金色のトビ(ヤタガラスと同一視)が出現して熊野から大和へ道案内をしたとされる三本足の神変したカラスをいう。
     日本の神道界においても天皇家の祭儀を仕切ってきたあるグループが存在するという。それが“ヤタガラス”という闇のグループ。彼らは渡来人である秦氏系のひとびとであるという。

    以前、秦氏が日本の歴史に隠然と力を発揮して今の日本を作り上げてきたことをほんの少し記した。たとえば京都。平安京の遷都は794年とされる。その原型となったエルサレムはイールシャロームという平和の都という意味をもつという。その当時、桓武天皇の側近として使えていた秦氏の重鎮たちがエルサレムとそっくりの形に碁盤の目を模した今の京都の原型にしたと伝えられている。そして京都もまた平安京***平和の都を意味している。天皇も当時の土木技術やさまざまな文化を秦氏から受け入れており側近として重用したものと思われる。しかし秦氏がそこまでの力を持つもっと以前に彼らの祖先は日本に渡来していた。
     
    <伊勢神宮で密かに安置されている青銅の蛇とは***>

    日ユ同祖論に関わるさまざまな著作本を見る限り実に興味深い内容が目白押しで、あまりにも多くの情報がそこには隠れている。ここに紹介したい内容も実に多い。ただ今回の投稿に関してはその極一つ、氷山の一角のみスポットを当てたい。

    前回投稿の伊勢神宮に祭られた“青銅の蛇”そして“ハタザオ”にターゲットを絞り込んで書いてみることにする。この件に関して言うと日本書紀の内容と聖書にあるモーセの民数記の一致点も見られ、またこのたびの阿含宗のイスラエル大柴燈護摩も絡んだ内容になる。実際かなり制約がある内容となるためある一線までのご紹介にとどめる。ここでは筆者の唱える日本発の救世主論を紐解く一つの方向性が神道にもあることをいくつかの論点からお伝えできると思う。

    この情報の出典は”日本の中のユダヤ文化“久保有政氏の著作で学研から発行されたものによる。久保氏の著書と小石豊氏の著書に関しては手に入る限り目を通させていただき実にさまざまな聖書とユダヤと日本のつながりについての情報を提供していただいた。特に久保氏の著書の内容は驚くべきものばかりだった。
    飛島昭雄氏と言う研究家が書いた雑誌の記事を揚げ、先にあげた天皇家の祭儀に関わるグループとの接触に成功し伊勢神宮内部のことに関していろいろ聞き出すことに成功したという。外宮内部には地下殿がありそこで“青銅の蛇”が安置されている。
    “外宮の地下殿には青銅の巳(みー)さんがハタザオにかかっておる“と。青銅の蛇が三回半とぐろを巻くようにハタザオに絡んでいると言うのである。それが台座に安置されていると言う。
    青銅の蛇は言わずと知れた旧約聖書にあるモーセの伝説による遺物である。もちろんモーセの作った本物の青銅の蛇は叩き壊されたとあるとおり、後になって作り直されたものであろう。民数記に記された内容はイスラエル人は荒野をさまよう途中で罪を犯し神の裁きに会い、炎の蛇にかまれて死ぬものが続出した。民はモーセに神に許しを請い、神から青銅の蛇を作ってそれを掲げるようにモーセに伝えたという。モーセはそれを旗竿に青銅の蛇を絡ませて掲げることで人々は死から救われたと言う。この伝説は後にイエスが磔になってそれを見上げることで罪を許されるという予型と受け止められている。

    【青銅の蛇:民数記 21章】
    約束の地カナンへの旅は日を追うごとに厳しさを増し、イスラエルの民からは神を冒涜するような言動が発せられるようになった。神はその懲罰の為に炎の毒蛇を遣わしイスラエル民から10人に1人を殺し、多くの民が死んだ。イスラエルの民は悔悛し、モーセに毒蛇を取り去るよう神に祈りを捧げるよう願う。モーセが祈ると父なる神より「蛇の像を造り、旗竿の先に掲げよ。毒蛇に噛まれても、それを見上げれば傷を癒えよう。」との言葉を授かり、青銅の蛇を造り旗竿の先に掲げる。イスラエルの民は毒蛇に噛まれても、青銅の蛇を仰ぎ見ることによって生きる力を得た。
    (出典 旧約聖書the old testamentより)

    前述したヤタガラスという日本神道の祭事をつかさどるグループによってこれまで脈々とこの青銅の蛇は表に出ることなく祭られてきた。実際はイスラエル人によって拝まれてきた風習が今伊勢神宮の中にはある。そしてその旗竿も内宮の地下殿にあり、縦木を天御柱(あめのみはしら)、横木を忌柱(いみばしら)と呼ばれており、二本を十字架状に重ねて横木から掛け軸のように旗を取り付ける。実はこれも旗竿、という意味ではなくハタザオ、ようするに秦氏のシンボルマークという意味での十字架を表していた。
    熊野那智大社のヤタガラスをデザインした写真をよく観察すると確かに十字架上の旗竿になっているのが分かると思う。
    (ヤタガラスについてはhttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%85%AB%E5%92%AB%E7%83%8F )
    そして単にこれは旗竿に留まることではなくモーセ伝来の神を呼び出して人間が上位、神を下位にするとされる召喚神術といわれる幻の法についても古来日本に伝来している可能性は高いことを示す。青銅の蛇にまつわるハタザオの秘法、恐らくは魂鎮帰神法に他ならない。それに関しても日本書紀の中に記されている。

    ここまでお話しすると、信じがたいことだが、今の日本の神道は古代ユダヤ教と古代キリスト教の流れも完全に汲んでいることになるわけだが***。

    <十種神宝とは>

    あの皇室に伝わる皇位継承のおり、新たな天皇は三種の神器を授けられる。天照以降伝わっているいわゆる神宝。ただ天孫ニギハヤヒノ尊が天照から授けられた神宝は十種神宝(とくさのかんだから)とされ10種類の神宝となる。皇室に表立って伝わっているのは
    1. ヤタノ鏡
    2. 草薙の剣
    3. 勾玉
    確かに十種を分類するとこの3つがおもての宝になるが、それ以外に比礼という特別な秘法があるとされている。実はこの秘法はスサノウ尊が大国主尊に国譲りをするときの伝説的な話しに直結していく。続く


    封印のモーセ書の秘密***日本神道との関わりを、
    いつも興味深く読まさせて頂いております。
    続き、待ってます。

    聖霊と火の洗礼者

    uhauhawakuwaku様

    日本(伊勢神宮)とユダヤの関係が核心に迫り「うはうはワクワク」しています。
    前の投稿のときに書きましたが、
    伊勢神宮の無数の石灯篭に、ユダヤの紋章である「ダビデの星」が刻まれていること等の疑問が紐解かれていくような気がします。
    次回の投稿を楽しみにお待ちしています。

    webbotハズレ

    本日のダウは300ドルの陽線で終わりました。土日休みとして少なくとも12/8までは深刻な金融危機はないことになります。webbotでは11/27~12/14までとなっていますが、来週一週間で前回を超す金融危機が起こる可能性は、期間の短さからみて小さい。
    この点においてwebbotは外れたと思います。

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