2017-06

    番外編5 WebBot予言最新版 ALTA909について

    11月18日

    いちいち謝ることはないというメールを多くいただいたので、いつもの前口上は省いていきなり本題から始めることにする。

    告知

    勉強会資料の有料配信について


    勉強会に出席できない地方の在住者の方々などから、勉強会資料の有料配信を希望するメールが殺到していました。今回WebBotプロジェクトのリーダのクリフ・ハイからALTA909の日本語要約翻訳の同意、およびその有料配信の同意が得られたので、資料のみの配信の希望をお受けすることができます。ただし、内容と体裁は全訳ではありません。WebBotプロジェクトとの同意条件にしたがい、レポートはALTA909の詳しい要約に資料を読むための解説を加えたものになる見込みです。したがって体裁は、ヤスによる「WebBot予言解説書①」という形になります。

    配信は、11月29日の勉強会の終了後行います。希望者は筆者まで直接メールしてください。詳細についてお伝えいたします。


    info@yasunoeigo.com

    穀物価格が再急騰する可能性

    落ち着いている穀物・食料価格


    8月には147ドルという市場最高値をつけていた原油は、世界同時不況突入による需要減少、そしてそれを見越した先物売などにより今では50ドル台にまで低下している。はからずもリンゼイ・ウィリアムスの予言が的中した格好になったわけだが、周知のように値下がりしているのは原油だけではない。世界経済全体の減速による需要の減少を受けて商品価格全般が大幅に値下がりしている。

    そうした商品の中でも大きく値を下げていたのは穀物を中心とした食料である。もっとも基本的な食品である小麦、米、大麦、大豆などは軒並み市場最高値をつける勢いで上昇していた。これに伴い、世界各地で食料デモや暴動が相次ぎ、特に低開発諸国では社会不安の原因になっていたことは記憶に新しいであろう。

    しかし、そのような動きも穀物・食品価格の下落によって一段落ついたかっこうになっている。下図参照

    上から小麦、大豆、とうもろこし、米の先物市場価格の推移
    graph

    急騰する可能性

    しかしながら、こうした状況に根本的な変化が生じつつあることがストラトフォーなど多くのメディアによって指摘され始めた。穀物・食料価格の急騰は避けられないというのである。

    信用収縮と貸し渋りの予期しなかった影響

    11月からオーストラリアなどの南半球の作付けが始まる季節に入る。しかしながら穀物・食料の生産農家は、穀物価格の低落によってほとんど利益がない状態になっている。価格そのものは2006年の時点よりもまだ高いが、飼料や燃料、そして諸経費の高騰が穀物価格の上昇率を上回っており、利益が出ていない。そのため、作付けを行うためには銀行の融資に依存せざるを得ず、融資に対する依存度も高まっている。

    さらにオーストラリアでは、昨年まで8年間の長期的な旱魃が続いていた。もはや穀物生産農家の経営は限界にまで来ていた。

    だが農家のこうした厳しい状態に追い討ちをかけたのが金融危機である。当然今回の金融危機は、オーストラリアなどの南半球の諸国にも大きな打撃を与え、クレジット・クランチとよばれる貸し渋りや貸し剥がしが横行し、他の先進国同様これが実体経済を急速に減速させる要因となっている。

    当然クレジット・クランチは、農業分野を直撃した。ただでさえ利潤率が低落するか、または消滅しつつある農業分野で貸し渋りや貸し剥がしが横行しだしたのである。穀物生産農家への融資はほとんど拒否されるか、支払い限度を超える法外な利子を要求され、撤退する生産者が増えている。このままの状況が続くと、オーストラリアの穀物生産農家の25%が廃業せざるを得ず、その結果来年からの穀物価格の急騰は避けられないだろうという。

    食糧危機へとさらに一歩近づいたのだろうか?WebBotのいう「2009年地獄の夏」はアメリカだけではないのかもしれない。

    WebBot最新情報

    11月15日(日本時間16日)、WebBotプロジェクトのリーダー、クリフ・ハイはネットラジオ「ジャーニー・ウィズ・レベッカ」に出演し、ALTA909の要点のいくつかを公表した。

    ネットラジオ「ジャーニー・ウィズ・レベッカ」は、オンラインで全米にサイキックを自由に予約できるサービスを提供し、またサイキックの社会的地位の向上を目標にしてプロのサイキックの認定を行っている「全米プロフェッショナルサイキック協会」を主催するサイトの一つである。すべての番組は無料でダウンロードできる。

    あいかわらずクリフ・ハイは「ALTA報告書の価格はかなり高めに設定していある。できるだけ購入は控えてくれ。ドブに捨てるほど金が有り余っていない限り買うべきではない。緊急の情報はネットラジオで公表する」とレポートの購入に販売に関してはとても消極的である。

    ALTA909で分析されている出来事は、ALTA709で詳しく説明された「10月7日かた2月14日まで続くエネルギーの放出期間内」に発生するとされている。以下の出来事もそうである。なお、この放出期間の終了時点は2009年3月とされていたが、最新のデータでは2009年2月14日に変更された。

    以下がクリフ・ハイが語ったALTA909の要点である。

    ドルの死

    ・かねてから指摘しているように、12月くらいからドルの減価がとまらず最終的に米国政府は「債務不履行宣言」を発せざるを得なくなる。これによりドルは実質的に死ぬ。

    ・データからみると来年の1月26日に非常に高い感情価が検出されているので、この日の前後に「債務不履行宣言」のようなものが新大統領によって発せられるのかもしれない。元国務長官のコリン・パウエルは「1月21日から22日にかけてわれわれも分からない危機が迫っている」と言っているが、いずれにせよこの「危機」は経済的なものではないかと思われる。

    ・このため、各国からドルは支払い手段として拒否されるようになり、支払い手段を喪失した米国には輸入が途絶える。この結果、深刻な物不足の状態になる。エネルギーや食料など、米国が国外からに輸入に依存しているものの価格は高騰する。

    ・ドルの死によって既存の金融システムも大きな影響を受けるが、各国はこのような危機を招いた米国の責任を追求するようになる。米国の責任のあるグループのみならず、各国の国民は米国民一般の責任を追及するようになる。

    ・このような動きの結果、国際司法裁判所はブッシュやチェイニーなど、危機的事態に責任を持つ個人の犯罪人としての引渡しを要求するようになる。


    新しい通貨

    ・ドルの死とともに、新しい基軸通貨の議論が活発になってくる。それがどのようなものになるにせよ、新基軸通貨は金をベースにしたものにならざるを得ないはずだ。

    ・新基軸通貨の設定とともに、金融分野を含むあらゆる分野の商品の価値と価格が再設定が行われる。これにより、先物取引などにより需給から乖離していたものの価格が、実際の需給関係を反映したものに再設定される。


    デリバティブの破綻とクレジットカードシステムの破綻

    ・このような動きとともに、12月くらいから金融派生商品(デリバティブ)の全面的な崩壊が起こる。この余波は巨大である。

    ・これに伴い、全米のクレジットカードシステムが機能停止か機能不全に陥る。金融危機によって多くの金融機関が破綻し続けているが、その波が今度はクレジットカード会社を襲うのである。


    クレジットカード会社破綻の余波

    ・現在の米国社会ではほとんどすべての支払いにクレジットカードが使われている。そのため、カード会社の破綻の影響は、投資銀行の破綻よりもはるかに米国民にとってはるかに大きい。

    ・カード会社の破綻は突然とやってくる。それは、旅行先の空港で帰りのチケットを買おうしたらカードでの支払いが拒否され、そのため帰れなくなったり、またガス欠になりカソリンスタンドに駆け込むとカードでの支払いが拒否され、帰宅困難になるというようなことが相次ぐくらい突然とやってくる。

    ・どこでもカードの支払いが拒否されるため、多くの米国民は日常的な買い物の支払いが困難となる。クレジットカードのみならず、デビットカードなどその他のカードも使えなくなる。


    これらの動きの米国社会への影響

    ・「ドルの死」「デリバティブの全面的な崩壊」そして「クレジットカード会社の破綻」の影響は米国社会とその国民の生活の根幹に巨大な影響を及ぼす。

    ・まず言えるとこと、米国では支払い手段としてのクレジットカードに対する依存度が極めて高いため、クレジット会社の破綻は購買の支払い手段がなくなることを意味する。さらにこのときにはドルも無価値になっているので、支払い手段を完全に喪失してしまうことになりかねない。

    ・これを補うため、各地方自治体は「地方銀行券」のようなものを発行せざるを得なくなるが、これとて一時的な処置として終わる可能性が高い。金そのものを使うという手もあるが、ドルが死んでいるため、国際市場からその「金」を得るための支払い手段がないのである。

    ・これで米国の地方は自給自足型の経済へと移行せざるを得なくなる。このため、米国における2009年には「自給自足型のライフスタイルの構築」に成功し、危機を乗り切った個人がヒーローとしてもてはやされるようになるはずだ。

    ・このため、生活ができなくなった多くの米国民が大都市から地方へと移住する「大移動」のようなことがおこるはずだ。

    ・また、大学や大学院で学んでいる学生は、親は支払い手段を喪失することから、学費が支払えなくなり、大学を止め退去して家に戻る現象が起こるだろう。これによって、年老いた親と20代の子供が同居するというきわめて珍しい現象(※米国では18を過ぎると家を出るのが普通)が見られるようになる。これにより、親の世代は子供の世代のライフスタイルに合わせざるを得なくなる。

    ・「ドルの死」でもっとも深刻な影響を受けるのは海外に駐留している米軍である。ドルが無価値になっているので、米軍を維持する予算はすでに米国政府にはまったくない。急速に撤退せざるを得なくなる。イラクからもアフガニスタンからも米軍は一気に徹底する。

    ・こうした状況に対する米国民の怒りは高まり、ブッシュ一味の責任追及という形になって現われる。

    ・この過程で、今まで米国政府が隠してきた多くの秘密が暴露されるようになる。その内容は米国民をさらに怒らせ責任追及を加速させる。

    ・そうした秘密の中には、船舶として建造されたグアンタナモのような秘密刑務所の存在もある。

    ・こうした責任追記の動きをなんとか生き残ろうとして、多くの政府高官がブッシュ政権の内部告発者となり、さらに秘密を暴露するようになるが、これが米国民の怒りにさらに火を注ぐことになる。

    ・このような過程を経て、「2009年地獄の夏」の反乱へとなだれ込んでゆく。

    ・しかし非常に興味深いことに、こうした過程を通して暴露された秘密の中に、米国政府のエイリアンに関する膨大なコンタクトの記録が一緒に出てくることになる。これにより、初めて人は実際になにが起こっているのか理解するようになるだろう。


    以上

    クリフ・ハイの話した内容は、ALTA909パート2の要旨である。実際にレポートではより他の情報とともに、より詳細な情報が含められている。勉強会の11月29日にはパート4くらいまで配信が行われると思うので、資料にも追加できると思う。


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    テーマ:歴史と予言 - ジャンル:学問・文化・芸術

    コメント

    今回も面白い話でした。
    エイリアンと聞けばぎょっとしますが、UFOディスクロージャー関連の資料や「ペンタゴンの陰謀」という本を読むと、どうも、ただのオカルトなトンデモ話ではないようです。地球外生物との接触によって得た技術で米国政府は戦争兵器を開発してきたようですし。
    どうなるんでしょうね。911の真相なども同時に出てきそうです。

    先進国アメリアで餓える子供

    このようなシナリオが現実化しないように願ってますが、もはや避けられないんでしょうかね。

    神に祈りますわ

    ------------------------------
    米国で子供の飢えが急増、景気悪化でさらに深刻化も

    ワシントン(AP) 
    米国で飢えに苦しむ子供が急増していることが、米農務省が17日に発表した
    2007年の食糧安全保障に関する年次報告書で分かった。景気が悪化した
    2008年は、米国全土でさらに飢えが広がる見通しだ。

    報告書によると、普段食べる食事の量が激減したという子供の数は2007年の
    統計で69万1000人に上り、前年の43万人から急増。1998年に記録した
    71万6000人以来の悪化となった。

    大人と子供を合わせると、十分な食料を買うだけの金がなく支援も受けられない
    という人は、米国人の12.2%に当たる3620万人に上り、うち1190万人
    が飢えを経験していた。この数字は2000年に比べると40%以上増えている。

    満足な食事が食べられない家庭はシングルマザー世帯が30.2%と最も多く、
    次いで黒人世帯(22.2%)、ヒスパニック世帯(20.1%)の順だった。
    州別ではミシシッピ州(17.4%)、ニューメキシコ州(15%)、テキサス州
    (14.8%)、アーカンソー州(14.4%)で飢えが広がっていた。

    急激な景気悪化に見舞われた2008年は、飢えがさらに拡大するだろうと
    専門家は予想している。

    http://www.cnn.co.jp/usa/CNN200811180029.html

    非常にリアリティのある話です。クレジットカードの大波乱に関しては世見の照さんも以前「カード会社破綻の嵐」と書き込まれて共時性synchronityがあります。あらゆる線が集束し一つの方向性を指し示している様に感じます。 アメリカが混乱・没落しモンロー主義に立ち戻り庇護が見込めないとなれば切羽詰まったイスラエルが「恐怖から間違いを犯し」電撃的にイラン核施設爆撃に踏み切りその結果放射能の「死の風、死の雨」が周辺国に広がる最悪の事態に至る可能性もあります。日米安保も反故にされかねないのでは?

    イスラエルが「恐怖から間違いを犯し」電撃的に・・・は
    考えられる線と思いました。

    中東からアメリカ軍が撤退したとしたら、イスラエルは永遠にイラン攻撃の機会を失うと思うはずです。 アメリカ軍が中東に駐屯している間にアメリカ軍を巻き込んで攻撃をしょうと考えるのが普通。 だとするとボーネルが予言をした2010年頃の第三次大戦の勃発の可能性もある
    かもと思いました。  なるほどと思いました。

    今日のNHK クローズアップ現代で、アメリカのコメントがあったけれども
    日本は友好国以上に=同盟国であると強調していました。

    経済面では中国を重視していると思うけれども、ニュースに中国はアメリカの
    ミサイル情報を秘密裏に買ったとの事です。 中国はその他にもアメリカの
    軍事秘密情報を工作により手に入れている。 その事からして表では中国と友好を
    進めると思うけれども、裏では中国に警戒をしていると思います。

    日本はアメリカ防衛の最前線での位置にもいます。 日本が防衛低下をすれば
    アメリカの西海岸の近くまで中国やロシアの軍隊が接近する可能性も出て来ます。
    その意味で、アメリカは同盟国以上に、「日本の位置は防衛ラインの最前線」と
    思うはずです。 日米安保が弱まるとの危惧があるけれども
    裏では強固な体制をこれから再構築して行くのではないでしょうか。

    パンドラの箱

    アメリカの崩壊はパンドラの箱を開けるようなものですね。
    隠されていた真実や技術が一気に世に出てくるのかもしれません。
    アメリカの崩壊が一気に世界を混沌へと向かわせるようで恐ろしいです。

    ですが忘れてはいけないのは破壊と創造は常に表裏一体であると言う事です。

    確かにアメリカにとって中国のインド洋・太平洋への進出台頭を警戒する意味でも日本は地理的に重要拠点である、と。口では新冷戦を否定してはいるがロシアの空・海軍も活発ですしね。日本により一層の協力を求めてくるのでしょう。
    「船舶型」のグアンタナモ的な収容所って気になります..CIAの秘密収容所(ブラックサイト)が東欧や中東各地に点在し、ダミーの航空会社(エア・アメリカって映画がありましたね)で移送しているらしい噂は聞いてはいましたが。先日のNHKでアブグレイブの所長が「GWB・チェイニー・ラムズフェルドが怒ったのは'拷問・人権侵害が行われた事にではなく'作戦が漏れて台無しになった事に怒ったのだ」と言っていましたが成る程、海の上に収容所を作ってしまえば誰にも判らない。他にもCIA絡みの重大な秘密は色々と出てくるでしょう。国際司法裁判所に正副共々引っ立てられる日も案外近いかも。中米で墜落したCIAのチャーター機から大量の麻薬が押収された件もあったし、イラクの核開発証拠でっち上げ事実を証言し政権上層部から報復を受けたプレイムゲート事件も結局何人かクビになっただけでうやむやにされてしまったけれども。

    ・アメリカは来週から新年明けまでホリデーシーズンに入ります。社会全体がお休みモードになるので、実際の騒ぎが本格化するのは年明けではないでしょうか。

    食料という資源

    本当に面白い話です。でも、読んでいて思ったのは、アメリカには輸出する程の食料があり、世界にはそれを欲する国がある以上、物々交換等でなんとかなるのではないか?です。そういうシステムが出来るまでの過渡期は、混沌が世界を支配するのかもしれません。でも、食料を含む資源を有する国家が 、最終的には優位に立つと思います。

    盾にはなりたくないなぁ

    「日本の位置は防衛ラインの最前線」って事はつまり「日本はアメリカ様の盾になれ」って事ですよね・・?

    小麦は高騰します

    現在、アルゼンチンは未曾有の大干ばつが到来しています。アルゼンチンがもう一度経済破綻したら輸出制限がかかることは間違いなく、小麦は高騰するでしょう。

    ヤス様 本当にお疲れさまです。有益な情報有難うございます。
    「自給自足」ですか・・・、日本はどうなるのでしょうか。 73年の石油危機の頃が思い出されますが、あんなもんじゃなくなるでしょうね・・。

    藁にもすがる思いで、本日、固体内核融合の研究費として、阪大名誉教授の荒田吉明に、わずかですが、貧者の一灯、寄付送金をしてしまいました。
    この研究を紹介しているRコシミズさんは、やや胡散くさい感じもしますが(ビデオインタビューがアップされていますが、少なくとも、もう少し勉強してから教授にインタビューしろよ、とは思いました)、教授が(大気中には微量しかない)ヘリウムが発生していると明言されているので、核融合熱が出ているのは確実だと思われます。
    2兆円のバラマキをやるのに、なぜ、国は5千万円ほどの研究費もケチるのか、通常人としては理解に苦しみますが、とにかく、もっと確かなエビデンスを突きつけるためには、数千万以上のお金でさらなる実験を行なうことは必要でしょう。

    石油危機が怖い方は、http://dokuritsutou.main.jp/の11月13日のところに口座番号が載っていますので、日本の将来、自身の将来の生活のためご検討されてみるのもよいかと思います。

    なお、固体内核融合の理屈は、教授も今はまだよくわからないとおっしゃっていますが、個人的には、なんらかの固体内の状態により、ミューオン核融合のように、陽子に他の陽子が近づくのを電気的にブロックしている電子が、電気的に、一定の時間、中和され、その間に、水素陽子と水素陽子が融合するのだと、勝手に想像しています。 個人的には、なぜ核融合(核変換)が起こるかの理論が完成するときには、超電導や電気抵抗についての正確な理論が完成するのと同時なのではないか、と勝手に想像しており、まだ、当分先なのかな、という気はします。
    ただ、理論はさておき、現象としての核融合(核変換)は、三菱重工のI氏なども実現できています(ただし水素原子ではない)ので、今回の荒田教授の研究に賭けてみる価値は十分にあると個人的には思います。

     2000年を迎えてから、アメリカは一国主義を先鋭化させ、世界の警察官から世界のギャングになったようである。世界の多くの識者らは翻弄され、反米嫌米となった者も少なくない。だが、その裏に隠された「非情なる人類人口調節戦略」を見抜かねばならない。

    ●アメリカはアメリカ追従国とそれ以外とに世界を2分化させようとしている

     トニーブレアが己の政治生命を賭けてまでアメリカ追従を貫こうとしていたのは、一体何故なのだろうか。誰がみても極めて理不尽な対イラク攻撃姿勢は、単に石油利権が目的ではない。
     
    ●アメリカを支持してる国はすべて海洋国家である:他は大陸国である

     フランスとドイツとロシアと中国とが共同で安保理にイラク武装解除案を提出した。

    ●アメリカはこうなる事を待っていたのではなかろうか
    ●世界を海洋国と大陸国に2分し、生き残るのは海洋国だけにするつもりだ

     これでやっと日本は海洋国家として生き残るべきである事が明確化した。今こそ、国家中枢に巣食う大陸信奉者どもを駆除するときなのだ。

     私はアメリカの長期戦略の裏に気候ジャンプが差し迫ってる事を指摘してきた。気候ジャンプに伴い、西南極大陸の南極半島氷床崩壊が仮に起これば、3mの海面上昇がカタストロフィックに生じる。

    ●気候激変に対し大陸国の気候振幅は激烈で多くの餓死者が出るだろう

     海洋の比熱は高く、大陸のそれは低い。気候が激変するとき、大陸国は壊滅する。歴史上では、ヤンガードリアス事件(9000年前、大陸内気候振幅±10℃)があったとき、メソポタミア地域の人類達は飢餓に襲われ、結果として、畑作農耕を発明したのだ。

     それに比べ日本列島はどうだったのか。ヤンガードリアスの気候激変がほとんど回避されていたのだ。理由は日本は海洋に囲まれ、水の比熱は高く、大陸内に比べ、それほど大きな気候変動は無かったのだ。(まさしく日本は神国である。電波と思うやつは思え)

    ●アメリカの真意を見極め、日本の生き残りを大優先させよ

     アメリカの長期戦略は現状の世界秩序を海洋国家連合と大陸国家連合に2極分化し、現状のアメリカの責任と負担を回避する戦略を取りつつある。イラク占領が大陸連合国により妨げられた場合、いずれ訪れざるを得ない世界金融危機・ドル危機をアメリカは無理してまで回避しないだろう。すなわち、アメリカがイラクの石油をコントロールできない場合、自動的に世界金融危機・ドル危機へと世界経済は突き進む可能性大であるという事だ。

     アメリカはその政治的責任と経済的負担を、大陸連合枢軸(ドイツ・フランス・ロシア・中国)に転化する戦略を持っていると判断できる。もともとユーロ圏は、フランスのドゴールの意思により半世紀以上をかけて出来た旧世界統合圏である。アメリカの一極支配を善しとしないから出来たのであることは、当のアメリカが一番良く理解していると言う事だ。であるから、アメリカの戦略としては、それでもパックスアメリカーナを続けるか、ユーロ圏(大陸連合国)を手放すかの2者択一になる訳だ。

    ●アメリカはアメリカ一極支配により本当に利益を得ているのか

     アメリカは過去2回の世界大戦+冷戦(朝鮮戦争からソ連崩壊まで)において、果たして旧大陸から何を得たのでだろうか。ヨーロッパしかり、中国しかり、ロシアしかりだ。あえて言えば、利益を得たのは御人好しの日本人からだけだ。

     結局アメリカは旧世界により利用され続けただけではなかろうか。結局ところの、朝鮮人どもの変節をみよ。ドイツ人・フランス人の裏切りを見よ。世界を覆い尽くす反米・嫌米の高まりを見よ。

     歴史的教訓を踏まえれば、アメリカは旧世界から距離を置きたいのが本音なのだ。もちろん、逆に祖先の生まれ故郷に憧憬をもち、関連性を持ち続けたいと思う気持ちはまだ残ってるとは思う。日本の場合も、中国大陸にやたら憧憬を抱く勢力(大陸派代議士)が居るように、アメリカにもその類の勢力があることは分かる。

     私のように過去の歴史を懸案して、中国大陸には・ユーラシア大陸には魔物が住んでいると認識したほうが良い。ヨーロッパ・ロシア・中国・朝鮮・中東とは早く手を切れ、離れろ。と言っても、なかなか聞き入れてもらえない状況が、アメリカにも日本にもあったし、まだ根強くある。

     だがしかし、残念ながら、人類世界は人口暴発により、環境破壊、資源枯渇・食料危機、これらを回避する事がもう出来なくなってしまったのだ。従って、世界史が今までのような人類世界の存続を許さなくなりつつある、人類世界を大陸連合国と海洋連合国とに明確化し、各々が各々の責任と努力により生存を確保するしかなくなった、とアメリカは判断し、そのように人類世界がなるように強引に誘導しているのだろう。

    「 日本は海洋国家として、アメリカ側に組していくのが賢明な選択だ 」

    その事を大陸国に悟られ、地勢上近接している不利を克服するため、日本はアメリカ了解の上『孤立主義』を標榜すべきなのだ。

    「金では治まらん。ここまで申してもまだ判らんか。金では治まらん。 悪の総大将もそのことを知っていて、金で世を潰す計画ざぞ、判っている守護神殿早う改心結構ぞ」

    「金で世を治めて、金で潰して、地固めしてミロクの世と致すのぢゃ。」

    「金は要らぬのざぞ、金いるのは今しばらくぞ、生命は国に捧げても、金は自分のものと頑張って居る人間、気の毒出来るぞ、何もかも天地へ引き上げぞと知らしてあること近づいて来たぞ。金がカタキの世来たぞ。」

    ナナさん

    >今こそ、国家中枢に巣食う大陸信奉者どもを駆除するときなのだ。

    駆除すべきは、国家中枢に巣食う者のみにあらず。
    朝日新聞や変態毎日新聞などのマスゴミもまた、駆除しなければいけませんね。
    何故なら彼らもまた、大陸信奉者であり、世論への影響力を考えれば、
    マスゴミ連中こそ真先に駆除しなければならない存在でしょう。

    特に朝日新聞は、戦前日米開戦を散々煽って、日本を破滅へと追いやった前科者。
    今もまた、この日本をメチャメチャにしようと、蠢動している。
    この癌を駆除できるかに、日本の未来がかかっていると言っても過言ではないでしょう。

    ラビ・バトラ最新インタビュー

    新しい黄金時代
    2008年11月号経済学者ラビ・バトラ氏へのインタビュー
    ベッツィー・ウィットフィル
    http://sharejapan.org/sinews/200/212/post_210.html

    「蟹工船」今日もそうだけれど最近この文字をよく目にします。

    疲弊しきった者達の自殺年3万~34000、自殺未遂者はその10倍、捜索願年9万人。
    未遂者や捜索願の数は報道では殆ど聞かない。

    弱者の犠牲の元に成り立つリッチで優雅な生活を既得権者達は手放さない、それを許すシステム。

    人の幸せは金銭のみにあらずでも、幸福感にも健康にも人間関係にも格差は固定している。

    予言に関心を持つ人の心は何処に由来するのでしょう?

    ①人生への疲弊感や不公平感から新しい時代を夢想的に願っているのか?

    ②人生への絶望感から、潜在意識が無意識のうちに自身の自殺でなく世の中全体の終わりを願っているのか?

    ③純粋に興味として予言の研究、情報収集が好きなのか?(ヤス様はこのタイプと感じましたが)

    ④予言を元に株や先物、ゴールド売買に役立てようとしているのか?

    ⑤単に退屈で「何か激しいこと起こらないかな」の感覚なのか?

    ⑥それ以外

    ここは2年前よりロムさせて頂いてましたが、ここへたどり着いた当初の私は②でした、その後①に変わり、今はもう少しポジティブになりましたが、皆さんの事情はどうなのかなと・・

    予言に関係の無いコメントでスミマセン。
    ただ、人の集合意識がニーズに合わせて予言(の内容)そのものを作り上げているのかもしれないなと感じています。

    ↑私は④だったかな

    投資を始めてみようかと思っていた矢先の金融危機で、情報収集しているうちこちらに辿り着きました。そして腕組みしたまま身動きが取れなくなりました(笑)(あ、とりあえず金はちょびっと買った)
    辿り着いた当初は「えーそんなどーしたらいいのどーしたらいいの」とあわあわしましたが、今は、みんなしてぶっとぶなら別にいいか、と思うようになって③寄りになった感じかな。
    「人の集合意識がニーズに合わせて云々」は同感です。人々が恐れる方向へ世の中は動いてしまうような気がするというか。(だからクリフ・ハイ氏はレポートを読ませたくないのかなと思ったり)
    明るい世の中になるように頭の良い人たちには納得できる楽観論を繰り広げていただきたいと思うんですが、悲観論の方が簡単なのか金になるのか、あんまり無いですよね。(↑ラビ・バトラさん面白かった)

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    「意識の変化」はハッキリと感じているかは
    分からないが、色々なブログなどに参加をしている被害とであれば、
    今までと書き込み意欲が低下をしている事に気がつくのではないのか?
    説明は難しいけれども、何かを求める探究心への意欲が低下をしている気が
    しているのではないのだろうか?

    その意識の変化の説明は、「 2008年と今後の世界4 」を読むと分かる気がする。
    ジョン・ホーグの方法論を信じるならば。
    更には、短期的な時間の流れから見れば、11月12日から DAY6 に入った。
    DAY と Night の役割を信じるならば、11月12日から 「意識」が
    変わり始めたのを意識する事も出来るのではないのだろうか?

    ※2008年と今後の世界3 も読むと今まさに起ころうとしている世界の動きを予感
    出来るかも知れない。「 2008年と今後の世界4 」に書かれている事は当っている
    部分が多いと思う。 少しは外れているけれども、極わずかに外れと思っています。
    だから当っている部分が多い感じています。

    ※説明は難しいけれども、「 ジョン・ホーグの方法論 」からの様に
    東洋的な解釈では、「 宇宙から届く=気 」が変化をする時(時代)に人類が
    入り始めたのではないでしょうか? と言いたい訳です。
    WebBot予言は、アメリカに変化が来ると力説した予言になっています。
    しかしその「変化」は、、「 ジョン・ホーグの方法論 」からの見方をすれば
    世界にその変化は起き始める事になると思います。

    2008年と今後の世界4
    http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-64.html

    ジョン・ホーグの方法論
    みずがめ座の時代

    いまわれわれは過去2100年続いたうお座の時代が終わり、これから
    時間をかけながら みずがめ座の時代に突入するというのが
    ホーグの基本認識である。

    「アクエリアンエイジ」の始まりである。これに伴い、人間の集合無意識の
    構成が変化し、時間を経るにしたがいみずがめ座の時代の特徴が
    社会全体に出てくるとホーグは考える。

    DAY6 2008年11月12日~2009年11月7日

    どの様なモノから選び出して書かれたのか分からないけれども、
    「 ふるやの森 」にも 「 意識の変化 」について書かれていた。

    11月13日~21日を注視して考えると、意識が変化を始めた感じがした。
    書き込みサイトを見ると「書き込み」が減っているし、書き込まれて内容も
    薄いものになっているが多い。  それは、「ふるやの森」に書かれている部分=
    「●これまで重要だと考えていた思考 ・態度 ・信念を 手放していくことになります。」
      の 部分に合致するのでは?と思った次第。

    ※今まで重要だと思っていた意識(又は感覚) それか?興味の対象が
     急激に変化を始めて、なぜか前の様に興味が出ないとする=意識の変化が
     起き始めたのではないのだろうかと。
    ●だから、もしかすると・・WebBotが予言するアメリカの姿と 世界の流れに
     幾らかの修正が出るのでは?との気もする。
     今までの意識とは違う「意識 」を人類は持ち始めるのだから。
     ジョン・ボーグを信じるならば。


    ふるやの森
    重要な転換点だった11・11(クツミ11/11) 2

    11月13日から開いたゲートウエイを通して光のエネルギーが注ぎ込まれています。

    11月13日からエネルギーが完全に入れ替わり、あなたの肉体のDNAが
    全く新しい組成へと ゆっくり再編成されていきます。この統合のプロセスは
    11月13日から11月21日にかけて進行し、この期間あなた方はこれまで 
    ●重要だと考えていた思考・態度・信念を手放していくことになります。

    これは何ら恐れるべきことではなく、優しくて楽な解放のプロセスなのです。この期間は
    あなたのこの一年間で最も奇跡的な時期になり、2008年12月21日から始まる
    次の段階に進む上で欠くことのできない体験なのです。
    http://blog.goo.ne.jp/flatheat/d/20081114

    ※余談とすれば、「 人類は感覚的に感じなくても、 おや?と意識上に何かの変化を
    感じても 」・・・ それは確かに「意識の変化」に向かっているはずと・・・思うのです。
    しかしボーグの説明では、2008年から 新しい「水がめ座」の時代に入るとの
    事なので  「変化への入口」に立っただけ。 どの様な意識に変化をさせて行くのは
    これからの課題とボーグは書いている。 それは意識の向かう方向を人類は
    これから自分たちで決めるという事になる。  果たして、意識は良い方向にセット
    されるのでしょうか?

    よろず屋
    http://homepage2.nifty.com/motoyama/index.htm

    ポールシフト(地軸移動)

     ・・・<『楽園実現か天変地異か』、p170から抜粋>・・・

    (1)2008年からの2年間に人類の気付きや覚醒を促すようなさまざまなことが起こる。
    それにはピラミッド構造の活用が鍵を握る。

    (2)それによって2009年末までに、人類が生きているままで卒業することが
    できるようになる場合は、地上に楽園が生まれる。

    (3)人類が生きたままで卒業することができない場合は、2010年から
    ●隕石衝突などの天変地異が始まり、大量死が起こる。人々は死後世界の
    フォーカス27で生命エネルギーを得て卒業へと向かう。この場合でも、
    大量死は卒業のために必要なプロセスだと認知させることが重要であり、
    パニックにならないように啓蒙活動が大切である。

    ※こんな事がチラット 書かれています。

    隠された世界最大の政治グループ
    http://alternativereport1.seesaa.net/article/109920665.html

    迫り来る恐慌に際しアジア人・日本人を
    http://alternativereport1.seesaa.net/article/108798729.html

    ようわかりません

    ↑オルタナティブ通信って不思議ですよね。コメントできないし、誰が何のために書き続けているのか定かでない。よく読むと矛盾があったり、簡単な地名・人名を間違ったりしています。本当は海外経験のない、複数のゴーストライターが書いてたりしてね。

    食糧危機について

    v-524第3次大戦中、食糧危機で動物園の動物たちも食べ物が無くてガリガリに痩せて栄養失調になっている画像をPCで見ました。v-284
    ウチの近所の1軒家の家はだいたい犬v-286かネコe-251を飼っています。食糧危機が来たら動物たちはどうなるんだろう?人間だけ食べてペットに食べさせん訳にイカンし・・・・。私はマンション9階に独り暮らししてますがベランダのゴミ箱で見つけたハツカネズミv-287と市販のハムスターv-522を飼ってます。9階までどこからともなく、よじ登ってきた。ネズミのエサは炊いたお米を一粒ずつあげていたがホッペにくっついて窒息する恐れがあるから良くないってHPで読んでから炊く前の固いお米e-429をあげたりチーズや野菜e-436など食べさせてます。だいたい生後2年半くらいになると風邪をひいたりガンになるネズミが多いらしく動物病院へ連れてって飲み薬をもらって水で溶かしても、なかなか飲まないんで甘いジュースに混ぜるとゴクゴク飲むそうですよ。最悪の場合麻酔をかけてガン摘出手術をするそーです。e-403費用は数万円です。e-304死んだら動物用の火葬や葬式もしてくれる所があるそうですよ。なんかトムとジェリーみたいな話になってしまったが食糧危機が来たら人間だけじゃぁなくペットたちも困る。ペットを飼ってる人は、お米や食糧備蓄をペットの分も考えなくてはならない。これは笑いごとではない。e-277とても重大なことである。e-277
    http://ca.youtube.com/watch?v=z3bdPIqfvfQ

    ↓夕菜さんの記事、何だかいい話ですね(^.^)
    自分もワンコを飼ってますが、自分が食べれなくなってもワンコには食べさせてやりたい…
    来年からは食糧危機は必ず来ると思います。
    今が精一杯で貧乏な自分は備蓄やら引っ越しやら田畑を用意する事等出来ませんが、人から奪ったり共食いをするならひっそり息絶えたいと思います。

    ペットの話が出ていたので、何かを書こうとして少し書き始めたけれども、読むと
    「付け焼刃?」のよう内容だったので消してしまった。

    だから内容の無い投稿になってしまう。
    しかし、ペットに対する気持ちは多くの人も同じ気持ちだという感じを受けました。
    ペットはやはり「家族の一員」という気持ちが強いと思いました。 口答えや
    反抗しないので人間の家族よりも、大事に扱われているのかも知れないと・・・・。

    この時勢からは、ペットにとっても大変な時代になりそうだと感じます。
    くじけそうになる時、ペットの為に少しでも長く生きようとする気持ちも
    確かに生じる時があると思います。

    ペットの命を助けたいとする気持ちが湧くのと同時に、生きる気持ちを
    湧かせてくれます。やはりペットは家族であり、気持ちを支えあう
    仲間なのだと思います。

    ・・・・ただ、チラット なんとなくの投稿になってしまいました・・・

    封印のモーセ書の秘密***欧米発禁本の真実

    <“封印されたモーゼ書の秘密”は聖書世界をひっくり返す>

          活版印刷が発明されてから最も世界中で売れ続けた本は言わずと知れた”聖書“である。版を重ねること由に数億は超えるだろう。しかし、この聖書にかかれたとおりに盲目的に神を信仰の対象として崇拝すると確実に自滅することを封印されたモーセ書6,7章ははっきり説き明かしているという。この封印されてきた二つの章はおよそ聖書の読み方を天地をひっくり返してしまうほど強烈無比なものとなる。今回はそれについて一言。恐らくこの読者の方々の中にも自動書記で書かれた日月神示などの預言書を興味深く読まれた方もあるだろう。その謎を解き明かすヒントには確実になると思う。

          なぜ日本でのみの先行の限定出版になったか、上記の内容だけでも十分想像できるだろう。ヨーロッパではいわゆる発禁本の類である。当初著者であるプフエッテンバッハ伯爵は神職であり北欧の名家の出身である。この封印のモーセ書も2000年前のローマ皇帝コンスタンテイヌス大帝によってキリスト教公認と同時に絶対禁書にしたものという。現在バチカン図書館の禁書庫で厳重管理されており、過去一度も閲覧許可が下りたことがないという。この書の出所は、他の経路からである。この封印の書はフランス王家がローマ法王を幽閉していた14世紀、ユダヤキリスト教関連の古文書を大量に保有しておりそれがロシア皇帝の一族であるロマノフ家に伝わり、その子孫が伯爵の下のこの書をゆだねたという。モーセ本人が書いたとされるヘブライ語の写本である。

          当初、神学関係の著書としてこれを出版する予定だったらしいがその出版編集者は、この原稿を一切聞かなかったことにしてほしいと断られ、どうしても日本で出版してほしいという本人の意向で出版がかなったという。1998年、この本は極東の日本で日の目を見ることとなった。

          しかしこの聖書にかかれた神の本質はこれまでキリスト教で説かれてきた崇拝する神だけでなく、人間が神の上位となって神を下位に置くこともできると封印されたモーセ書の6,7章は説いている。それに加えてこの内容たるや、クリスチャンでなくても伯爵のその後の身を案じてしまうような内容である。いくつか目次から抜粋すると

    1.神の計画とは人類を自滅させるプログラムである。その秘密を説いたもの。
    2.聖書は人類滅亡に導くための計画書
    3.モーセ書こそ人類救済マニュアル
    4.聖書の最高秘伝は全能の神の持つ二つの位相
    5.神を呼び出して直接支配する古代ユダヤ秘法

          数え上げれば山ほどある中のいくつかだが、これを基にしてヨハネの黙示録を読むとドミノ倒しのように謎がほぐれてくる。
    もうすこしだけ暗号の鍵が聖書には記されている。モーセは出エジプト記24章10節”イスラエルの神を見るとその御足の下にはサフアイァの敷石の様な物があり***“ 、またイザヤ書41章23節 ”未来を見るには逆向きに見なければならない”
          これに基ずいてヨハネの黙示録をみると実に明瞭にその筋書きが見えてくる。
    ”黙示録の獣の正体、アンチキリストの正体“も***。
    続く

    第3次じゃなくて祭2次大戦中です。訂正します

    動物愛護法とかなんとかって最近きびしいのでペットを悪環境でエサもやらず飼育し病気と栄養失調でどっかの某動物●●村が摘発されてるのTVでやってたことありましたね。
    もしヤスさんの勉強会に行くとなったら新幹線で2時間・・・。家を留守するとベランダで捕まえたネズミv-287にエサがやれなくてお腹をすかしてしまう。行けたとしたらハツカネズミも連れて行くと思います。e-277

    封印のモーセ書の秘密について

    封印のモーセ書の秘密という本、uhauhawakuwakuのおすすめで読んでみたいと思うが、Yahooブックス、楽天ブックス、Amazon, セブンアンドワイなど、どのオンラインブック販売でも、一つもレビューが書かれていませんね。発行からかなりの年月が経っているにも関わらず全く無反応の書籍。本当に買う価値があるか少し疑問に思えてきました。uhauhawakuwakuさん、まさか、本の自己宣伝ではないですよね?

    むっしゅむらむらさん、回答ありがとうございました。

    世の中に明るい予言が増えるといいなと思います。
    ハリウッドのパニック映画も昔は笑いが出るような超ありえないネタがテーマだったりしましたが、最近は温暖化とか2012説に関連した物が多いなと感じます。
    警告なのか、集合意識の誘導なのか、今のトレンドで儲かるからなのか・・


    ふるやの森 ( 22日分 )

    ①米国、北極で17~18日に9個の水爆を爆発

    ②A・ジョーンズ11/21:アメリカ非常事態体制へ
      投稿者が入手した情報によると非服務中の軍人に一斉動員がかけられている。
      この情報には矛盾する点もあり具体的な確証を見出すことはできないが、・・・・・

      http://blog.goo.ne.jp/flatheat/d/20081122

    ↑夕菜さん今度は祭りになっちゃってる。。おもろい。。

    しつれいしましたー。

    今 多くの人がハッキリとは分からないけれども感覚的に
    自分の意識が何かが変だ!と感じ始めているかも知れないと思いました。
    それは、書き込みが少なくなったからです。  今まで考え続けていた事に対して
    急に興味や熱中性が無くなるか、低下をしているのではないのか?と
    感じたからです。

    その様に「感覚の部分」で感じるのは、下の2つの内容。
    「ふるやの森」での内容は、どこから出て来たものか分からないけれども
    感覚的には信じる様になっています。

    11月13日からの意識の変化へ向かうという事。 だから今は意識的に
    今までと何かが「変」と感じながらも、何が「変」なのかが分からない
    不思議な感覚の中にいる感じに包まれていると思います。

    そして、その「変な感じ」は、ジョン・ホーグが言っている=
    「みずがめ座」に変わる分岐点に人類がいるらしいので、当然・・
    我々も「みずがめ座」の影響を受けて、意識が変わり始めているのではと
    思うのです。
    ボーグ=「●人間の集合無意識の構成が変化し、時間を経るにしたがい
    みずがめ座の時代の特徴が社会全体に出てくる。
    ※つまり、今の時代の人の「集合無意識の構成が変化」するようになると
    言うことになります。 今まで(魚座)の意識が、「みずがめ座」の意識に変わる分岐点
    なので意識は、「何かが変」と感じて来るのは当然と思うのです。

    ●人間の集合無意識の
    構成が変化し、時間を経るにしたがいみずがめ座の時代の特徴


    ふるやの森
    重要な転換点だった11・11(クツミ11/11) 2

    11月13日からエネルギーが完全に入れ替わり、あなたの肉体のDNAが
    全く新しい組成へとゆっくり再編成されていきます。この統合のプロセスは
    11月13日から11月21日にかけて進行し、この期間あなた方はこれまで
    ●重要だと考えていた思考・態度・信念を手放していくことになります。

    これは何ら恐れるべきことではなく、優しくて楽な解放のプロセスなのです。
    この期間はあなたのこの一年間で最も奇跡的な時期になり、●2008年12月
    21日から始まる次の段階に進む上で欠くことのできない体験なのです。

    これからのアセンションには自分自身に対する大きな責任・
    愛と受容が強く求められていることをよく自覚してください。
    http://blog.goo.ne.jp/flatheat/d/20081114

    そして、
    「ジョン・ホーグとショーン・デービット・モートンの2008年予言」に書かれている事。
    それは、過去 2100年続いた「魚座の時代」が終わり、「みずがめ座」の時代に
    入ろうとしている。

    みずがめ座の時代

    いまわれわれは過去2100年続いたうお座の時代が終わり、これから
    時間をかけながらみずがめ座の時代に突入するというのがホーグの基本認識である。
    「アクエリアンエイジ」の始まりである。これに伴い、●人間の集合無意識の
    構成が変化し、時間を経るにしたがいみずがめ座の時代の特徴が
    社会全体に出てくるとホーグは考える。
    http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-64.html

    ※今は意識が何か「変」と感じる人は、上の2つの予言的なものを信じるしか
    ないと思うのです。 そして・・・・ 「ふるやの森」に書かれている=12月21日を
    待つしかないと思うのです。 12月21日になれば、「みずがめ座の意識」に向かい
    新たな意識が作られ始めるのではないでしょうか。

    12月21日からは新たな目的や興味の方向性、思考の変化と信念の変化などを
    新たな意識(今は変化の途中)が感じ始めて、自分の考えというものを
    徐々に強く感じ始めるのではないでしょうか。

    12月21日までは、新たな意識を感じ始めるのを静かに待つ・・という事を
    求められているのではないでしょうか。  だから12月21日までは「意識の変化」が
    起きる為の準備期間かも知れません。

    ※感覚的なものだけれども、なぜかその様に感じました。

    ソマリアのイスラム武装勢力v-12「シャバブ」、海賊v-40にタンカー解放を要求

    【11月23日 AFP】 ケニア東部沖でサウジアラビアの大型タンカーが
    海賊に乗っ取られた事件で、ソマリアのイスラム系 ●武装勢力、アル・シャバブ
    (Shebab)が23日、海賊v-40に対してタンカーを解放するよう要請しv-5
    応じなければ ●v-19攻撃も辞さないと警告した。

     アル・シャバブのハラデレ(Harardhere)の沿岸部の広報担当者は
    AFPの電話取材に対し「v-40海賊が平和v-13を望むのであれば、
    タンカーを解放したほうがいい」と語った。
    http://www.afpbb.com/article/war-unrest/2542189/3552933

    武装勢力が海賊に挑戦状を突きつけた。
    戦いを好む勢力が、戦いを好む海賊に挑戦状を突きつけた。
    すると、これも意識の変化が現れ始めたことになるのだろうか?

    何か「変だ」と感じたけれどもし、少し笑ってしまった。
    しかしこんな変化は良いかも知れない。 海賊行為の抑止力になるし。

    お米、食糧備蓄について

    e-429ベランダで捕まえたハツカネズミはエサを毎日やってますが残さず食べます。1つづつエサを手渡しであげて他は小皿に・・・・。v-287
    しかし巣箱の裏や遊び場(回転車の裏)を見てみると今まで私があげてエサが隠してあります。v-378そして食べてしまったフリをして「エサをくれぇ~」って私がガゴに近づくと要求してきます。野生のネズミは場所によってはエサを確保できない日もあり数日間食事をできないこともあるから、v-287備蓄をしてるんです。自然に身に付いた知恵、本能なんかな?e-277

    米国、北極で17~18日に9個の水爆を爆発
    http://blog.goo.ne.jp/flatheat/e/a800954acdb341aba47a6f8d7e107a03

    18日に北極で水爆を爆発させた時に発生した地震が記録されている。
    (※時間が経ったので直ぐに北極での地震マークは消えると思います)
    http://earthquake.usgs.gov/eqcenter/recenteqsww/Maps/ortho/270_90.php
    しかし今はシッカリと、2回の地震を記録しています。
    M5.3 と M4.7の地震が記録されています。


    ●18日の水爆爆発とは関係ないく、又 予測は出来ないですが
      アメリカの西海岸の小規模地震も少し気になり始めました。
    http://earthquake.usgs.gov/eqcenter/recenteqsww/Maps/region/N_America.php
    ※西海岸の地震予言。 果たして予言通りに発生するのかが
    そろそろ気になり始めました。

    v-12気持ちを悲しくさせる記事です。 しかしこれからは日本でも起きる
    可能性のあることと思います。 悲しいし、寂しい記事ですがこれが現実。
    動物だけではなくて、人間同士でもこれからは悲しい事件が多く起きてくるはず。
    しかし可能な限り、『 命 』は助けたいものです。
    『 助けたい 』という気持ちが強く求められる時代になったと思います。

    v-286金融危機、経済失速で捨てられるペットが増加 米国

    フロリダ州マイアミ(CNN) 金融危機で経済が失速する中、
    米国で捨てられるペットが増加している。動物愛護団体HSUSのジョージア州
    ダグラス郡支部によると、地域で捨てられるペット数は2年前の10倍に急増。
    飼い主がペットを動物保護シェルターに託す場合もあるが、
    引っ越しする際に置き去りする場合も多いという。

    HSUSによると、全米の動物保護シェルターで保護される動物数が、
    ここ8カ月で急増した。景気後退の影響を受けて引っ越しを余儀なくされ、
    一軒家からペット禁止のアパートに移ったり、えさ代が払えなくなった飼い主が、
    シェルターに預けていくという。

    しかし、フロリダ州マイアミ・デード郡の動物保護局によれば、飼い主によって
    保護シェルター預けられたペットは、 ●まだ幸せだと指摘する。
    飼い主が引っ越しする際、ペットを庭につないだり、空き家に閉じこめたまま、
    置き去りにしていく例が目立つ。

    各州の動物保護当局は近隣住民からの通報を受け、置き去りにされたペットの
    保護に当たる。しかし、●飼い主から捨てられたペットの保護は容易ではなく、
    おびえて怖がったり、攻撃的になったり、逃げ出す個体も少なくないという。
    http://www.cnn.co.jp/usa/CNN200811240004.html

    ※日本でも起きているはず。 「ペットの命を救う何かの方法」があれば
      良いのですが・・。 一匹の命を救っただけでも人の心は救われると
      思うのですが。  「命を救うこと」は、自分の気持ちも救われる事に
      なると思います。 本当に何かの方法があれば良いのですが・・・。

    封印のモーセ書の秘密***日本神道との関わりP1

    ”封印のモーセ書の秘密”入手に関して

           封印のモーセ書の秘密***この本を筆者がアマゾンで購入したときは100円そこらの中古本として4-5冊は出ていたようですが、この本のタイトルを挙げて紹介したのは、11月前半あたりですからその間には当然買い手がついたと言うことでしょうね。少し手配が遅かったということです。今、これが絶版になっているかどうかは知りませんが、そこそこの図書館に配備されている可能性も十分ありますね。筆者は図書館でこの本の価値を知って中古本で購入しました。しかし、クリスチャンの方々からは絶対に頒布してはいけないXファイルとして買い占められてると言うことがなければ、少し探されれば出てくるのではないでしょうか。


    <伊勢神宮の外宮で祭る秘密の宝物に関して>

           さて、22(土)TBS系列の確か”世界不思議発見”黒柳徹子出演だったが、伊勢神宮の外宮をねたにした内容の番組を放映した。ご覧になった方もあることだろう。実は同じネタでここに投稿するつもりでいた内容があったので、少し触れることにする。神宮の宮司の話だと内宮は天照大神、外宮は豊受大神が祭られており、天照を太陽、豊受は月を象徴しているという。特に今回スポットを浴びたのは外宮。これまであまり話題にもならなかた、この豊受の大神は天御中主とも国常立尊とも言われているがその出所は、どうやら外来の神とされる。恐らくはユダヤの神。まさかとおもわれるのも無理はない。天照は天皇家の祖先に当たる。日本民族は単一民族で外宮の神においても日本古来の神であるのは当然ではないか、何でユダヤの神が突然出てきて手を合わせなければなっらないか、いい加減なことを抜かすなと、おしかりを受けるかもしれない。しかし、周辺事情をいろいろ見ていくと、そうとしか思えない、いくつもの事象が浮かび上がってくる。この番組では、その内容の極、端っこをいくつか取り上げていた。
            番組では、古来その風習に伝わっている鏡餅の由来を問題にしており一体何を表したものか?答えはなんと3回半とぐろを巻く蛇を模して鏡餅を祭る風習となった、と言う回答。テレビではここまでしか突っ込んだ話しはなされず、実に惜しいと思ってしまった。

           伊勢神宮には古来から蛇にまつわる信仰が伝わっており、密かに宮司たちによって祭られているという。”蛇の信仰”日本だけでなく世界中で数限りなく信仰の対象とされている。恐らくはクンダリニーシャクテイーに関わっていることは明白だが表立ってはそのことを神宮側は提示してはいない。
           また、”青銅の蛇”旧約聖書にはその由来がはっきりと記されているが、確実にそれに近い宝物が外宮の地下倉庫にある。日ユ同祖論にまつわる何冊もの本の中にそれは写真入で記されている。そして驚くべきことにT字型の十字架もその地下倉庫で祭られているという。
    ”青銅の蛇”に関しては http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9D%92%E9%8A%85%E3%81%AE%E8%9B%87

           日本の歴史の中にはまだ封印が解かれず闇に葬り去られている重大事が山のようにある。それはキリスト教やユダヤ教でもまた同じであろう。
           キリスト教はフランシスコザビエルによってもたらされたという表の作り話は学校教育の建前の歴史。実は、古事記、日本書紀が編纂されるはるか以前に日本には伝来している。ここでは詳しく記さないが八幡神社、稲荷神社はその祭られている神の本質に迫ると目からうろこが剥がれ落ちることになる。
           何でこれほどの偽装をしなければならなかったのか、偽装と言うのでなくユダヤの神と日本古来の神の習合という言い方になるのかもしれないが自分の住んでいる何も疑いを持たない極ありふれた神社にユダヤ、キリスト教の神の姿があったとしたらまさに”えー”となる。
    続く

    捨てられるペットは可哀想だけれども、駆除をしなければ
    ならないこんな現実もある。
    「 命を守るという難しさ 」も現実にはあると思いました。


    バグダッドで野良犬処分の作戦、子供などへの襲撃増え

    バグダッド――イラクの首都バグダッドの行政当局は20日、
    群れとなった野良犬による子供への襲撃事件などが増えていることを踏まえ、
    野良犬の殺処分のキャンペーンを開始すると発表した。今年8月だけで、
    犬に襲われた市民13人が死亡しているという。

    フセイン旧政権時代、同市は毎年のように野良犬対策を講じてきた。しかし、
    米英軍事作戦が始まった2003年以降、この処置は放棄され、野良犬の数は
    現在、1000匹以上に増えたともされる。野良犬の攻撃多発と共に、
    野外へ出ることを恐れる子供も目立ち始めたという。

    内務省、軍兵士や警官がチームを作り、毒物を入れた肉配布やライフル銃で
    処分を進める方針。駐留米軍にもキャンペーン開始を連絡したという。

    イスラム教国では、犬は不浄な動物としてうとまれることが多い。
    http://www.cnn.co.jp/science/CNN200811210017.html

    「ふるやの森」
    リチャード・ボイラン11/23:世界を変えるローマ法王の v-17ET実在声明

    スペイン語でテレビ放送されたローマ法王ベネディクト16世の声明に私は
    重大な関心を寄せている。この声明はローマで開かれた
    スターネイション国際シンポジウムに先だって11月14日にバチカン宮殿の
    バルコニーから聴衆に対して行われた。「神は(v-17地球人の祖先)
    アダムとイブと共に地球外生命体を創造された。」さらに法王は宇宙には
    無数の銀河系と惑星があり、地球以外に知的生命体が
    存在しないと考えることはできないと付け加えた。

    これはカトリック教会とバチカン市国が地球外生命体の実在を認めた
    v-295公式文書として記録される。この公式声明に続いてオバマ新大統領のもとで
    アメリカ合衆国も公式に地球外生命体の実在を認める声明を発表して
    永年にわたるUFO隠ぺい(カバーアップ)は幕を閉じることになるであろう。
    http://blog.goo.ne.jp/flatheat/

    ※だとすると、2009年にはやはりエイリアンの事実が公表されることになる。
      しかし今はネットの時代。  UFOやエイリアンの事実が公表されても
     世界は特別驚かないの感じもするのですが・・。   果たして・・  世界的なパニック?

    悪いんだが・・・

    悪いんだが、UFOやら宇宙人やら、宗教やらは狂った2チャンの中でやってくれ!
    はっきりいって超ウザイ!
    特にuhauhaとか訳の判らんハンネの奴は自分のサイトでも立ち上げてその中でやれ。人様のサイトでくだらない宗教の長文なんぞ書くな!

    v-287備蓄ねずみ・・の話の前に、v-17UFOに関してのコメントがあったのでチラットととと・・・。

    UFOや v-17ETの話題はすでに『 狂った狂信者 』だけが楽しむ話題の
    粋を超えたと思う。
    なぜなら、WEbBot予言の中にも取り上げられているからだ。
    その意味では、このブログの趣旨に合った投稿になっている。

    そして、カトリック教を取り仕切るバチカンが「 v-295公式文書として
    ETを認めた 」ということは、これからETはの話題は「 世界的な広がり 」に
    なる事を含んでいる。
    だから、ここのブログの投稿で取り上げても趣旨に合っていることになると思う。

    さて、「 v-287備蓄ねずみ」・・・
    リスでも食料の備蓄をする。 オオカミなどでも備蓄をするはずと思ったけれども
    (※間違いかも知れないですが、そんな記憶がある)
    その他多くの動物も備蓄する習性を持っている。
    だから二十日ねずみ・・も備蓄を本能として持っていると思います。
    しかし、飼われているネズミもそんな習性を見せているとは驚きです。

    ねずみは、これから来る不況の現象を感じているのでは?とも
    チラット思ってしまいました。  動物の本能に驚かされました。
    ねずみが備蓄。 ニュータイプのねずみに変身中ではないでしょうか?

    2つほど気になるニュースがあった。
    魚類の迷走に関係したニュースは多くある。 イルカなども浜に打ち上げられる。
    鳥類や魚類にとって「 地磁気 」はGSPの様なものだと思う。
    自分たちが進むコースを地磁気により知っているのだと思う。

    そしてこの近年は地磁気が減少していると言われている。
    だから鳥類や魚類のGSP機能が狂い始めたのではないのかと?チラット・・・
    その地磁気の現象に関係しているのかは分からないけれども、
    下の「 南極上空でナゾの高エネルギー宇宙線  」などの現象も
    地球に何かの影響を与えているのではと思いたくもなっています。

    v-46浜辺に乗り上げたクジラ12頭、陸路による決死の救出作戦 タスマニア
    2008年11月24日 16:31 発信地:シドニー/オーストラリア

    【11月24日 AFP】オーストラリアのタスマニア島(Tasmania)で23日、浜辺に
    乗り上げたパイロットクジラ12頭を救出するための大々的な移動・救出作戦が行われた。
     
     同島の当局者によると、アンソニーズ・ビーチ(Anthony's Beach)に22日、
    パイロットクジラ64頭が乗り上げた。その大半がメスと子どもで、うち52頭が
    死亡したが、残り12頭については救出チームにより夜通しの看病が行われた。
    http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/environment/2542410/3554378

    v-19太陽系の近くで暗黒物質の対消滅現象? 
    南極上空でナゾの高エネルギー宇宙線

    【Technobahn 2008/11/21 】 南極における観測気球を使ったデータ収集により、
    太陽系の近くが発生源とみられる高エネルギーの宇宙線が地球まで
    多数飛来してきていることが19日、英科学雑誌「ネイチャー
    (Nature vol.456)」に掲載された論文により明らかとなった。

     35キロ以上の上空には300~800GeV(ギガ電子ボルト)の高エネルギーの
    銀河起源宇宙線が多く存在することを突き止めた。

     研究グループでは観測結果からこれらの銀河起源宇宙線の発生源は太陽系の
    直ぐ近く分析しているが、太陽系の近くにはこれだけの宇宙線の発生源と
    なるような天体は発見されておらず、この宇宙線の発生源はナゾに包まれている。
    http://www.technobahn.com/cgi-bin/news/read2?f=200811211504

    ※WebBot予言からも、これからは「意識が変わる」と書かれている。
    間は希望的な心理から良い方向への「 意識の変化を想像し易い 」。
    しかし、それは間違いだと思う。  世界のニュースが伝える凶悪な事件や
    紛争の多さ。 日本でも凶悪な事件の多発傾向。

    その様に、良い意識への変化も現れ始めるのかも知れないけれども、
    凶悪な意識への変化も発生して来るのだと思う。
    人類に対しての見えない影響力=それが、「 ナゾの高エネルギー宇宙線  」の様な
    宇宙からの見えない影響が、人類の意識に大きな変化を与え始めているのでは?とする
    気持ちもある。

    WebBot予言の中に=「暴露」というキーワードが使われている。
    政治的な暴露も有ると思うけれども、今まで政府や科学研究機関で隠され続けていた
    「 宇宙からの脅威 」の暴露もこれから行われて来るのではとの予感がする。
    その一つが、バチカンから発せられた=ETを認める公文書。
    そんな感じで、宇宙からの脅威の暴露が行われる可能性もある。
    その脅威を知るには、ある程度の覚悟と「 意識の変革 」が必要になって来るのでは
    ないでしょうか? 何かそんな気がしてしまうけれども・・。

    ↑   ↑   ↑

    上の奴はもっとまともになるよう「意識変革」したらどうだ?それとも新手のアラシか?
    ヤスFRの次はお前か???

    サハリン近海でM7.2の地震発生
    http://earthquake.usgs.gov/eqcenter/recenteqsww/index.php?old=japan.html
    ※日本の記録では、M7.2  深さは470キロ
    地震地域の拡大図 ↓
    http://earthquake.usgs.gov/eqcenter/recenteqsww/Maps/region/Asia.php

    深度が深いので、日本への影響はない。 北海道で震度 1 


    しかし、にわかにアメリカの西海岸の様子に少し不安を感じた。
    小規模地震が多くなりそうな気配がしてしまう。
    http://earthquake.usgs.gov/eqcenter/recenteqsww/Maps/region/N_America.php

    ※北極海での水爆爆発をさせた事と、今回のM7.0の地震は、下手をすれば
    マントルの対流に振動を与えて、アメリカの西海岸への太平洋プレートの押寄せを
    活発化をさせなければ良いけれどもと思ってしまう。

    WebBot予言では、12月10日~12日が危険日に指定されている。
    気になる・・。

    ●追加
    小規模地震の発生が、アメリカ、中米、南米の
    西海岸に集まり始めている様に感じられないだろうか?
    http://earthquake.usgs.gov/eqcenter/recenteqsww/Maps/ortho/270_0.php#maptop

    漠然とだけれども、西の地域に地震が
    集まり始めている様に感じてしまったが・・。

    真実から遠い存在

    いつになくアマの騒がしいことであるな。
    名を変え何度も現れるWVb5vgCk
    9fn0MV6oはアマであるな。
    真実から遠ざけられる定めの者であるが故、遠吠えのごとく、かのようなことをいたすのじゃ。

    宇宙さん、地震さん、uhauhawakuwakuさんこんばんわ

    宇宙さんへ
    ヤス(管理人)です。実に興味深い投稿ですね!ありがとうございます。コルマンインデックスもそうですが、最近のWebBotの配信には、意識変化の記述がとても多いのが特徴です。次回の更新で詳しく書きますが次のような記述があります。「様々な場所でシンクロニシティーを感じる人間の数がものすごい勢いで増加する。シンクロニシティーに不快感を覚える人もいるが、反対にこれに喜びを感じる人や、さらにこれで自分が人生の正しい軌道に入っていると感じる人も多い。後者の人たちはシンクニシティーとうまく共振し、調和を保とうとするだろう。2009年の春以降、シンクロニシティーはより多くの人々に気づかれるようになる。また、シンクロニシティーに関する驚くべき実験を行っているグループの存在が明らかになる。」面白いですね。

    また、エイリアンとのコンタクトに関する記述も相当に増えています。

    地震さんへ
    WebBotの最新版が配信されたのですが、その中に12月10日ー12日に発生が予想されている巨大地震の詳しい説明がありました。次回、更新いたします。

    uhauhawakuwakuさん
    いつも興味深く読ませていただいています。いろんな方からメールをもらうのですが、uhauhawakuwakuさんのファンは多いですね。続編を期待しております!

    聖霊と火の洗礼者

    uhauhawakuwaku様へ

    いよいよ私が待ち望んでいたユダヤと日本(伊勢神宮)
    の関係について近づいて来ましたね。
    次回の投稿を首を長くして待っています。

    アラバマ

    NY爆上げ
    ドル高

    でしたねw

    ある意味感情が高ぶっていますwww

    未来は

    未来は自分が心の底から望むビジョンでしか変えられないと思います。皆さん予言が当たると嬉しいですか?無力感を感じますか?
    やっぱりそうなるのかと思ってしまいますか?自分の周りの大事な人達、愛する人達、護らなければならない人達を救えるのは、自分が求める未来とそれに伴う行動しかないのではないか。
    この意味あるブログに集う人達よ、未来に立ち向かう為の鉄壁の意志を持つ為に、このブログを利用しよう。自分が何を求めるかによって見つかる答えは違うのだから

    思春期の

    日記みたいですねw

    コメントありがとうございます

    ヤス様あらためまして、「生きるヒント」のjjです。
    ヤス様の拙ブログへの未来予測に関するコメントには、思わずニヤリと苦笑してしまいました。
    ある日本会議関係のメールマガジン発行者から頂いた言葉を借りれば「良い目的を持つ者には、良い仲間やお金が集まる」でしょうか。
    私も「まわりは自分の鏡」だと思います。
    人の不安を煽ることで利益を得る人物、その一味がいるのも事実。未来予測はマルチ商法の手段のひとつでもありますし、むしろ「ウエルカム・トラブル」のスタンスです。
    まとまりませんが、コメントありがとうございます。ヤス様もお身体ご自愛下さい。

    jjさんへ

    こんにちは。ヤス(管理人)でございます。申し訳ございません。私、jjさんのサイトはいま始めて拝見させていただきました。サイトにコメントしたのは私ではないのではないでしょうか?でも、よくまとまったサイトを運営なさっておりますね。今後ともよろしくお願いします。

    ではでは

    予言になぜ熱中をするのか?

    その一つに、不安や恐怖感から抜け出したい為。
    もしくは、未来に起こる恐怖から助かりたい為に予言を気にする。

    それらの不安や恐怖を裏返せば、「変化や変革」を望んでいるのではないのか?
    「変化や変革」により不安や恐怖のある社会、もしくは世界を無くしたいとする
    気持ちが予言の中に書かれている=変化、変革を望んでいるのではないでしょうか?

    例え悪い事が書かれていても、それは変化・変革の一種には違いないと思うからです。
    予言を求める気持ちとは=変化・変革を望む気持ちの現われなのではないでしょうか?

    そして、変化・変革により救われたいと思っているのではないでしょうか。
    しかし多くの予言には、天変地異が起こり多くの人が死ぬと想像させていますが、
    その死と引き換えにしても、救われたいとする気持ちが予言を求めるのではないでしょうか。
    究極の救われたい気持ちが=アセンションを望む気持ちです。

    死であれ、天変地異であれ、そこから救われたいとする気持ちが予言を求め続ける
    のではないのでしょうか。

    ヤス様
    大変失礼致しました。お恥ずかしながら私の間違いです。これからも陰ながら応援させて頂きます。
    ヤス様もご自愛下さい。

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