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    2014-06

    コルマンインデックスはどうなったのか?コルマン博士最新論文2

    6月13日

    いつものように遅い更新だが、いつも読んでいただいている読者の方々に感謝する。

    次回の有料メルマガの予告

    日本ではあまりに多くのことが報道されていない。基本的に、安倍政権に不利になるニュースはまったく伝えられなくなってしまっている。「報道」の2字がマスメディアから消えてしまったようだ。すでに日本は、現実をまったく反映していないイメージのバブルの中に生活しているような状況になっている。もしかしたらこの状況は、戦前よりも悪いのかもしれない。

    この状況は、いまアルカイダ系過激派組織が一部の都市を占拠しているイラクでもそうだ。一面的な事実しか日本では報道されなくなっている。

    そこで、6月20日、午前0時10分に配信される次週のメルマガでは、日本で報道されていない情報を中心にして、本当に何が起こっているのか詳しく解説する。

    それは、思ったよりも急速に進んでいる米国覇権の崩壊だ。中国とロシアの急速な台頭、トルコとイランの新しい同盟、インドの反米的な姿勢の表明、イラクとイランの関係強化などだ。この過程で、日本は最終的に孤立化する可能性すらある。

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    前回の有料メルマガのご紹介

    前回は、マヤカレンダーの有力な解釈のひとつであるコルマンインデックスは、古代マヤ人は意識は進化すると信じており、この進化の予定表を表現したものこそマヤカレンダーだと解釈していた。前回の記事では、意識が本当に進化するのかどうか見て見た。

    それというのも、意識が突然と変化する可能性を指摘したリック・ストラスマン博士の「DMT」という、松果体から分泌される神経伝達物質が意識の変化をもたらすことが分かったからだ。ストラスマン博士はこの脳内物質を「精神の分子」と呼んでいる。

    さらに、物理学者で地球磁場の研究で知られるディーター・ブローワー博士などの複数の科学者は、大きな太陽フレアの直撃によって松果体が刺激され、「DMT」の分泌が刺激される可能性を指摘した。これは、太陽の活動によって意識の変化が刺激されるということだ。

    前回はこのような内容を詳しく解説した。

    ツイッターを始めました!

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    ヤスのちょっとスピリチュアルな世界情勢予測

    「ヤスの勉強会」第3回のご案内

    「ヤスの勉強会」の第3回を開催します。中国がロシアと協調し、アメリカには依存しない独自な国際秩序の枠組みの構築に乗り出しました。変化は思った以上に加速しています。

    そしてそれとともに、第2回目で指摘した集合無意識の「得体の知れないもの」も、さらに活性化しつつあります。おそらく2015年くらいには、はっきりとした姿を現すはずです。

    また、これから世界の抗議運動を主導しそうな思想である、アレクセイ・ドューギンの「新ユーラシア主義」がその全貌を現しました。きっとこれは、世界各地で「得体の知れないもの」を呼び覚ますことでしょう。

    その一方、ネットワークで結んだ個人が引き起こす新しい運動が、世界に転換を迫る主要な力になりつつあります。個人の意識の覚醒としか呼べないようなことが起こっています。この動きを具体的に紹介します。

    主な内容

    ・「得体の知れないもの」とはなにか?
    ・なぜそれは2015年ころから姿を現すのか?
    ・見えない情念の波とドューギンの思想
    ・歴史を作る新しい力の相克
    ・やはり覚醒の主体は個人、集団ではない
    ・油断できない日本の未来、クラッシュはしないが確実にツケを払わせられる日本

    よろしかったらぜひご参加ください。

    日時:6月28日、土曜日
    時間:1時半から4時前後まで
    料金:4000円
    場所:都内(おそらく東横線沿線)

    いまのところ場所は未定ですが、申し込みいただいた方に直接お伝えいたします。以下のメルアドから申し込んでください。

    記載必要事項
    名前(ふりがな)
    住所 〒
    メールアドレス
    参加人数
    懇親会の参加の有無

    info@yasunoeigo.com

    記事全文を音声ファイルにしました。よろしかったらどうぞ。7日で削除されますので、お早めにどうぞ。

    音声ファイル

    新刊本です!ハンク・ウエスルマン博士との対談が収録されています!ぜひどうぞ。
    koufuku

    むちゃくちゃうまい醤油!

    筆者は、隔月で高松の経済団体で講演会を行っている。そのとき、高松で評判になっているおいしい醤油のことを教えられた。小豆島の醤油である。早速、注文して見たが濃厚な味でものすごくうまかった!世の中にはうまいものがあるののだと思った。よろしかったらどうぞ。

    金両醤油

    お知らせ

    5月21日、ウエブボットの報告書の最新版が発表になりました。いま詳細な要約の作業を続けていますが、これまでのように「予言解説書」のような体裁で出すことはしないことにいたしました。詳細な要約はすべてメルマガに発表いたしますので、最新報告書の内容を知りたい方は、メルマガを購読なさってください。

    今回の記事

    今回は前回の続きである。コルマン博士の最新論文「マヤカレンダーにおけるシフトはいつになったら現れるのか?」の続きである。

    マヤカレンダーにおけるシフトはいつになったら現れるのか?

    2011年10月28日には、すべてに波は夜のモードに入った。9つの波はそれぞれ左脳や右脳といった異なった極の意識を表現しており、これらの意識の効果は反対に作用することもある。そのため、シフトがどのような結果をもたらしたのか分析するのはかなり難しくなる。ある波では「よい」とされることも、別のでは「悪い」とされる。さらに、地球の東と西の半球への影響は異なっており、シフトでは「よいもの」と「悪いもの」に対する感覚も異なってくる。ある程度、意識の転換の結果が現れてこないという現在のこう着状態の原因は、9つの波がそれぞれ干渉し、相互に打ち消しあっているからでもあろう。この結果、極の異なる脳の状態が固定化されてしまい、その状態が解除されてないのかもしれない。

    この固定化した状況こそ、何がいつ起こるのか予測するのが困難な理由だ。2011年10ガス28日という本当の転換点の認識に基づき、2007年から始まる経済減速と、2011年3月9日から始まった世界的な抗議運動の高まりを正確に予測できた理由は、これらの変化が、第8の波と第9の波という単一の波のシフトがもたらした効果だったからだ。このときの変化は、現状を固定する他の波の影響は受けていなかった。しかし、2011年10月28日に現れた異なった波の打ち消し合う効果のため、未来の出来事が現れる時期を特定することは不可能となった。だがこれは、転換が現れる時期は永遠に遅延されると解釈されるべきではない。

    この矛盾した状況をはっきりさせるために、高い段階の4つの波がなんであったのか要約すべきだろう。これらの4つの波は、人間の意識と文明の発展を見るためのもっともよい参照点である。第6の波では、2011年10月28日の)転換は、2406年まで続く新しい夜の始まりを意味している。基本的にこれは、合理的な左脳が切り離され、西洋文明が世界を支配しなくなることを意味している。また第7の波ではこの転換は、2031年まで続く世界経済の低迷と、ナチズムのようなポピュリズムがヨーロッパを席巻することを示している。一方第8の波はもっと周波数が高いので、昼と夜はそれぞれ360日で転換する。この波では、特にロシアと中国など東へのパワーシフトの強化が継続する。それと同時に、この第8の波は、世界における女性の役割と、西から起こったデジタルテクノロジーを強化する。そして第9の波は、統一した意識と人間性の覚醒、そしてその結果としての外的な世界の変化をもたらす。多くの人々は、この波の効果をすでに感じているが、外的な世界における効果はまだ現れてはいない。第9の波の周波数は、18日で昼と夜が入れ替わるというあまりの高さなので、相当な期間、この波が去って行くことはない。将来も、いつでもアクセスすることが可能だ。

    先にも述べたように、(2011年10月28日の)転換が現れるにしたがって、これらの波の効果は相互に矛盾し、(それぞれの波に合致した)異なった出来事が起こる。したがって、これから起こる出来事を予測しようとするどんな試みも、不可能ではないにしても困難を極める。私の知る限り、それぞれの波が人間の意識の進化を正しく説明していないという証拠はない。だから、我々はこの転換を真剣に受け止めるべきなのだ。たとえばはっきりしつつあるのは、たぶんドルの崩壊が引き金となって、西側の支配が終わりつつあるということだ。私の個人的な予測だが、これは2014年の秋の初めに起こるだろう。この影響は非常に長く続くことだろう。すでに活動性を失っている、過去数世紀で合理的な思考が作り出したあらゆるものを道連れにすることだろう。だが、すでに説明したように、マヤカレンダーではこのようなことが起こる日時は定められていない。

    第6の波と第7の波が世界各地でもたらす困難のなかで、第8と特に第9の波は活動的なかたちでいつでもダウンロード可能になっている。この2つの波は、今後一年以上活動性を失うことはない。ある意味では、この周波数の高い波は、第6と第7の波が作り出した世界を奪いつつある。第8と第9の波は一貫して存在しているので、最終的には社会を主導することになる統一意識の基礎を形成する力が、勝利を収める。これを理解するためには、グローバルマインドとはいかなるものなのか知らなくてはならない。これを明確にするために、私は「パラダイムシフト」の3部作を書いたのだ。

    私が著書「グローバルマインドと文明の興亡」で指摘したように、この変化の多い時代にあって、進化の波が形成したどの意識の枠組みをダウンロードするかは、我々一人一人の選択にかかっている。はっきりしていることは、さまざまな理由で現れるのがもっとも遅く、近い未来は第6と第7の波の影響がとても強いとしても、神的な存在と一体化する可能性を創造する第9の波こそ未来の波であるということだ。(第6と第7のような)低い周波数の波が基礎になっている権力構造を払いのけるか、また迂回することができて初めて、神的な存在と黄金の世紀に至る道を作る第9の波が姿を現わすのだ。

    しかし、このような方向は自動的にやってくるわけではない。それは、我々の選択にかかっているのだ。この選択は個々人の運命を決めるだけではない。人類の集合的な運命も決めることになる。この選択により、20年後か30年後の未来に、人間同士だけではなく、動物や自然との統合を経験できるかどかが決まる。この可能性こそ、第9の波がもたらすものだ。しかし、強調しておかなければならないことは、第9の波である統一した意識をダウンロードすることは、この思想に単に賛同することではないということだ。そうではなく、意識の変化が呼び起こされ、意識を越える神的な現実が経験されなければならないのだ。この地点にたどり着くためには、個人が転換するとの明白な意志が必要になる。また、別の言葉で言い換えれば、第9の波の統合された意識の状態を希求してはじめて、それはアクセス可能になるのだ。


    以上である。

    地味な論文だが極めて重要

    これが、コルマン博士の最新論文の全訳である。2011年10月28日にコルマンインデックスが終了してからは、コルマン博士の主張はあまり注目されなくなったので、この論文にもさほどの反響はない。

    だが、この論文は極めて重要な内容を含んでいる。ちなみに、コルマンインデックスの第6、第7、第8、そして第9の波のもたらす意識の特徴は以下のようになっている。筆者のこれまでの記事では「サイクル」としてきたが、表現を「波」に変更しても意味は同じだ。

    第6の波
    小さな部族ではなく、社会単位としての国家を形成する波。特徴的な意識はナショナリズム。

    第7の波
    世界経済の発展と通信手段の発達にともない、国家の枠を越えて地球規模のネットワークを作るグローバリズムの波。特徴的な意識は、世界のあらゆる領域を利益を極大化する市場として見る市場原理主義。

    第8の波
    統合の原理が左脳の分析的な知から右脳の直観的な知に移行し、物質に限定されない宇宙的な意識が出現する波。「いま」を楽しみ、人間関係に最大の価値を見いだすことが特徴的な意識となる。

    第9の波
    マヤカレンダーの最終段階。左脳と右脳の分裂の統合を基礎に統合意識が出現する波。人類の意識の進化が完成する。特徴的な意識は、人間自らが神的な存在であると確信すること。


    さて、このように見ると、いま世界で起こっていることは、それぞれ異なる波の特徴をもった出来事であることが分かる。

    いま、2014年の世界を主導しているトレンドは次の3つである。

    1)高まるナショナリズム

    ロシアのクリミア併合による熱狂的なプーチン支持や、EU議会選挙におけるヨーロッパの極右の大躍進、そして他国とのバランスを考えない中国の突出した動きなど、ナショナリズムの高まりを背景にした出来事が、世界を主導する基本的な力のひとつになっている。

    2)進展するグローバリゼーション

    2008年のリーマンショック以降の金融危機でグローバル経済は一度低迷したが、いまは完全に回復し、一層強化された金融資本主義が世界経済を主導している。また、TPPなどの広域自由貿易協定の進展により、グローバリゼーションはさらに拡大している。

    3)個人のネットワークが世界を変える

    インターネットを介して多くの個人が形成したネットワークが、世界を変えるような出来事を引き起こしている。「アラブの春」や「オキュパイ運動」などの抗議運動などもそうだし、スノーデンという個人のリークが米国の情報監視システムの機能を一部停止させたこともこれに入る。これはインターネットで多くの賛同を得たから実現したことだ。

    また最近、「ファレル・ウィリアムス」の「ハッピー」という曲に合わせて、全世界の都市で多くの人々が踊ることが流行っているが、国や民族の違いに関係なく、同じ周波数のリズムで多くの人々が同時に共鳴する現象もこれに入る。

    4)体験領域の変化を超越的な力の発見

    ここ数年インターネットでは、見えないものが見えるようになったとか、自らの内面に超越的な力を発見したというような体験がとても多く語られるようになった。これは、これまでにない体験領域の発見と、人間に内在する本来的な力の自覚にほかならない。

    さて、現在の世界を主導しているこれら4つの力を見ると、それぞれが異なった「波」の表現であることがよく分かる。

    1)の力 → 第6の波

    2)の力 → 第7の波

    3)の力 → 第8の波

    4)の力 → 第9の波


    コルマン博士も言うように、これらの「波」のもたらす意識は相互に矛盾する。特に第6の波がもたらすナショナリズムと第7の波の陰の部分である市場原理を最高の原理としてたたえる意識は、第8と第9の波に逆行する古い意識の形態であろう。

    日本でも同じ

    これは日本でも起こっている。多くの個人がネットワークを形成して社会を変える事業やプロジェクトを起こすことに成功している一方、「嫌韓」「嫌中」の排外的なナショナリズムが国民の一般的な意識になりつつある。これに基づく他民族蔑視のヘイトスピーチも後を立たない。

    こうした状況でまず我々が自覚しなければならないことは、自己の内面に「オーバーソウル」のような超越的な力を発見して「覚醒」を希求することと、排外主義のナショナリズムに駆られて熱くなり、「嫌韓」「嫌中」を叫ぶこととは意識として絶対に両立することは不可能だということだ。これは他者を憎みながら覚醒することが不可能であるということと同じだ。

    しかしながら、我々は意識しないでこの不可能なことを行おうとしていることに注意しなければならない。つまり、一方では「オーバーソウル」の覚醒を希求しながら、知らず知らずのうちに、「嫌韓」「嫌中」、そして「愛国」のナショナリズムに感情的に賛同し、はまり込んでしまっている。

    このような状況になると、おそらく我々自身がコルマン博士の言う「選択」をしてしまっていることになる。つまり、第6の波の意識状態を生きる態度として選択して、第8や第9の波は選ばないという選択である。

    どこかで気づいて引き返さないと、これが最終的な決断となってしまい、後戻りができなくなることに注意したい。


    続く。

    むちゃくちゃおもしろかった講談

    筆者は月刊ザ・フナイの連載を書いていたが、読者の方に講談師の方がおり、会う機会があった。筆者は講談はこれまで聞く機会がなかったが、実におもしろかった!今後はスピリチュアル系の講談をやるそうである。サイトに音声ファイルがあるので聞いて見たらよいだろう。

    田辺鶴瑛

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