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    2011-05

    第9サイクルでいったいなにが起るのか?6

    5月16日

    先月には2回しか記事を更新できなかったので、今月はいつもより多く記事を更新したい。いつも記事を読んでくださっている読者の方には感謝する。

    勉強会のご案内

    集中した勉強会が非常に盛り上がっています!未来がどうなるのか、全力で見通しを立てて行きます。よろしかったらどうぞ。

    ヤス先生の
    未来社会創造講座 勉強会


    筆者のいとこのブログ

    筆者にいとこがスピリチュアル系のカウンセラーになっていたのを最近知ることとなった。以下にリンクする。よろしかったらどうぞ。

    ねもとまどかの「宇宙のゆりかご」

    講演会のご案内

    またビオマガジンから講演会を依頼された。以下の日時で実施するそうである。今回は、これから本格化する激動の2011年を予測する。

    日 時
    2011年5月29日(日)
    14:00~16:00(開場13:30)
    会 場 東織厚生年金会館 3階 第1会議室 
    東京都中央区東日本橋3-6-20
    ■JR総武線「馬喰町駅」1番出口より徒歩7分
    ■都営新宿線「馬喰横山町駅」A3 出口より徒歩3分
    ■都営浅草線「東日本橋駅」A3、B2 出口より徒歩3分
    ■日比谷線「小伝馬町駅」1番出口より徒歩7分、
     「人形町駅」A4 出口より徒歩7分
    料 金 前売3,000円/当日4,000円(各税込)

    時間があればぜひどうぞ!

    記事全文を音声ファイルにしました。よろしかったらどうぞ。3日で削除されますので、お早めにどうぞ。

    音声ファイル

    予言解説書18の有料配信

    最新版 「予言解説書18」が完成しました。これは、ウェブボット最新報告書、「来るべき未来の形0巻9号」の詳細な要約です。今回は内容が濃く、普段の1.5倍の分量があります。新しい磁極の出現、「ドルの死」の過程などいよいよかと思わせる内容です。入手を希望する方は筆者まで直接メールください。

    info@yasunoeigo.com

    本の出版のお知らせ

    また本が出ます。前著の続編にあたる本です。今度は今のシステムのつっこんだ解説と将来の予測です。よろしかったらどうぞ。

    「支配ー被支配の従来型経済システム」の完全放棄で 日本はこう変わる コルマンインデックス未来予測[2020年までの歩み] (ヒカルランド)

    nihonn

    有料メルマガのご紹介

    すでに前回の記事で今週の有料メルマガの内容は紹介したので、今回は特にない。

    今回の記事

    前回の約束したように、今回はコルマンインデックスの第9サイクルでこれから何が起こるのか展望する。さらに、福島第一原発で深夜に観察された3号機の黒煙に関して、アメリカの原子力の専門家に意見を聞こうとメールを出したところ、回答がきた。それを紹介する。思っても見ない意見であった。

    オサマ・ビンラディンの殺害

    オサマ・ビンラディンが米軍特殊部隊、ネイビーシールスによって殺害された。パキスタンの首都カラチ郊外にあるパキスタン軍や情報局の退役軍人が多く住む高級住宅街に潜伏しているところを襲撃され、殺害された。

    殺害された人物が、本当にオサマ・ビンラディンであったのかどうか怪しむ声が多い。おそらく別な人物か人違いであった可能性は高い。これに関しては、すでに多くの情報が出回っており、話題にもされているので、今回は特に論じない。

    オサマ・ビンラディンが殺害された日

    今回は特にオサマ・ビンラディンが殺害された日に注目したい。オバマ大統領がオサマ・ビンラディンの殺害を発表したのが、5月1日の深夜である。おそらく実際に殺害されたのは、発表よりも少なくとも数時間前であろう。

    コルマンインデックスでは、5月1日は第9サイクル第2の昼の期間の最後にあたる。

    第9サイクル第2の昼(発芽)4月14日~5月1日

    以前の記事にも何度か書いたが、コルマンインデックスでは、その期間には以前のサイクルと近似的な出来事が起こるとされる。

    この原則を今回のオサマ・ビンラディンの殺害に適用すると、やはり奇妙なシンクロがあることがはっきりする。第8サイクルの第2の昼の期間は以下である。

    第8サイクル第2の昼 2000年12月25日~2001年12月19日

    この期間を見ると一見して分かる通り、第8サイクルの第2の昼の期間には、2001年9月11日の同時多発テロが発生している。それも、第2の昼の期間の最後の方で起こっており、第9サイクルの第2の昼の最後で起こったオサマ・ビンラディンの殺害とよくシンクロしている。

    第7サイクルとのシンクロ

    また、さらにひとつ前の第7サイクルでもおもしろいシンクロがある。

    第7サイクル第2の昼 1794年~1814年

    この期間はフランス革命の混乱の中からナポレオンが台頭し、一時はヨーロッパ全域を席巻するも、1814年にエルバ島に追放され失脚した期間に相当する。ナポレオンは、第7サイクル第2の昼の期間に登場し追放された。

    一方、オサマ・ビンラディンは90年代後半から名を知られていたが、やはり歴史の表舞台に登場したのは、第8サイクル第2の昼の期間に起こった9.11の同時多発テロである。そして、第9サイクル第2の昼の期間に殺害された。

    むろん、ナポレオンとオサマ・ビンラディンはあまりに異なるので同列に並べるわけには行かない。

    ましてや、9.11の首謀者が実際にオサマ・ビンラディンであったかどうかは相当に疑わしい。あらゆる情況証拠から見て、そうでない可能性のほうが圧倒的に高いことは言うまでもない。

    だが、どちらも歴史の表舞台でそれなりに重要な役割を果たした人物であるということでは共通している。そうした人物の登場と消滅が、どちらも第2の昼の期間に起こったことは実に興味深いシンクロだ。

    これは、第9サイクルが始まった第1の昼の期間に東日本大震災が起こり、第8サイクルの第1の夜では台湾とトルコの大地震、そして第7サイクルの第1の昼ではM8のリスボン大地震と大津波によるリスボン壊滅がシンクロしていることと非常によく似ている。

    第2の夜の期間には何が起こるのか?

    我々はいま第2の夜の期間にいる。第2の夜の期間は以下である。

    第2の夜(反作用) 5月2日~5月19日

    この期間に起こるとされる「反作用」は、オサマ・ビンラディン殺害に関連した反作用と見て間違いないだろう。だとするなら、それはどのような反作用なのだろうか?あと少しで第2の夜の期間は終わるが、これからの歴史の方向性を見定めるためには、「反作用」がなんであるのか押さえておくのは重要だろうと思う。

    アメリカで始まった反動の動き

    「反作用」と聞くと、オサマ・ビンラディンの殺害に対する報復としてのテロが予想される。確かに、5月19日までの数日間でテロが起こる可能性があることは決して否定できない。

    だが、テロとともに重要なことは、アメリカ国内の雰囲気の大きな変化である。

    ブッシュを批判して大統領に就任したオバマ

    一般的にオバマ大統領は、前大統領のブッシュとは根本的に異なる大統領として見られている。ブッシュは、善と悪、神と悪魔という、あまりに単純なキリスト教原理主義の勧善懲悪的な枠組みを世界に押し付け、アメリカだけが神から与えられた超法規的な単独主義が可能であるとの幻想から、イラク侵略戦争を始めた。

    オバマは、あまりに歴史に逆行するこうした16世紀のようなカルト的なアメリカを反省し、イスラムを含む異なった文化圏を許容し、世界との対話を重視するリベラルな路線を全面に押し出して大統領になった。これで、アメリカは180度変わり、少しはまともになるという希望を多くの人に抱かせた。事実、就任まもないオバマは、イスラムとの対話を積極的に行う姿勢を見せた。

    一気にブッシュ時代に戻ってしまったかのようなアメリカ

    しかし、オサマ・ビンラディンの殺害が発表になったかと思うと、アメリカでは、殺害を祝う熱狂が起こった。その熱狂の中で、ブッシュ時代のキリスト教原理主義的な勧善懲悪の世界観が息を吹き返し、善の勝利と報復の成功が祝われている。その雰囲気の中で、オバマの支持率も急上昇しているのがいまのアメリカなのだ。

    これは、ブッシュ時代のアメリカを反省して登場したこれまでのリベラルなオバマを歓迎したアメリカからみると、これは明らかに「逆行」であり、「反動」である。いわば、2001年9.11直後、多くのアメリカ人が狂ったかのように「USA!USA!」と絶叫して、戦争を支持した当時のアメリカへの退行であろう。


    コルマンインデックスの第2の夜の期間の「反動」とはこのような意味ではないのだろうか?

    本格的な変動の時期となる第3の昼

    しかし、時間が加速して、それぞれの期間が短くなっている第9サイクルでは、「反動」の期間は一時的なものにしかすぎない。大きな変動は次の第3の昼の期間に起こると考えられる。以下が第9サイクルの第3の昼の期間である。

    第3の昼(萌芽) 5月20日~6月6日

    この期間は、第8サイクルと第7サイクルでは以下の期間になっている。

    第7サイクル第3の昼 1834年~1853年

    第8サイクル第3の昼 2002年12月5日~2003年12月9日


    この期間のシンクロも実に興味深い。第8サイクルの第3の昼にはイラク戦争が始まっている。そして、イラク戦争開始に反対する史上最大の世界的な反戦運動が起こったのもこの時期だ。

    また第7サイクルの第3の昼には、1848年革命という、ドイツから始まりヨーロッパ全土を席巻する一般選挙による民主主義を要求する巨大な革命が起こった時期だ。


    どちらのサイクルも、いわば歴史の転換点となる戦争や、大きな市民運動や革命が起こった時期にあたっている。

    第9サイクル第3の昼では何が起こるか?

    では第9サイクルの第3の昼では、どのようなことが起こるのだろうか?5月20日からその期間に入るのでもうすぐだ。

    もちろん、イラク戦争のような戦争や、世界的な反戦運動や1848年革命のような革命が起こる可能性はある。

    しかし、第8サイクルを見ると、この期間にはこれとは異なった出来事が起こっていることも注目に値する。それは地震だ。

    第8サイクル第3の昼と地震

    この時期は大きな地震が連続して地震が起こった時期だった。以下の地震である。

    2003年5月26日 三陸南地震
    宮城県沖を震源とするM7.0の地震。

    2003年7月26日
    宮城県北部の地震。M6.2。震度6強

    2003年9月26日
    十勝沖地震。北海道襟裳岬沖を震源とするマグニチュード8の十勝沖地震が早朝に発生。主に北海道に津波などの甚大な被害を与える


    特に9月26日の十勝沖地震はM8と巨大であった。

    むろんこのような地震が、第3の日の5月20日から6月6日という短い期間に起こるかどうかはまったく分からない。しかし、この期間には前回の記事で解説した惑星の直列が発生することになっている。以下である。

    5月18日~21日前後 地球、金星、水星、火星直列 

    0518

    惑星の直列が地震の遠因になっている可能性が高いことは、前回の記事で紹介したコーネル大学の論文で詳しく解説されている。

    もちろん、地震が本当に起こるかどうかは分からないし、起こったとしても日本で起こるとは限らない。

    しかし、第1の昼に起こった東日本大震災とトルコ、台湾の大地震、そしてリスボン地震と大津波のようなシンクロが起こらないとは言えない状況だ。注意するにこしたことはないはずだ。


    福島第一原発の状況

    次に、福島第一原発の状況について書く。いま1号機で炉心が完全にメルトダウンしていることはすでに広く報道されている。

    また、5月8日と12日の早朝に、3号機からかなりの量の黒煙が上がったことは前回の記事に書いた。この黒煙が何を意味するのか、いぶかしく思った筆者は、ガンダーソン氏にメールし、氏の意見を聞くことにした。

    アーニー・ガンダーソン

    ガンダーソン氏がどのような人物なのか簡単に紹介する。

    ガンダーソン氏は環境コンサルティングを専門に行うフェアウィンズ社のチーフエンジニアである。

    以前は原子力発電大手の原子力エネルギーサービス社の上級副社長であった。ガンダーソン氏は、自分の会社が米政府原子力規制委員会の規定に違反しており、危険な状態で原子炉を運営している事実を内部告発した。ガンダーソン氏はこれで職を失うことになったが、原子力規制委員会は安全基準違反で原子力エネルギーサービス社を告訴したため、ガンダーソン氏は原発の内部告発者として有名になった。

    またガンダーソン氏は、1979年のスリーマイル島の原発事故の調査に専門家として深くかかわっている。

    このような原子力の専門家であるガンダーソン氏は、いま福島原発の詳細な分析を行い、ネットで公開している。

    ガンダーソン氏の詳細な分析

    5月13日(日本時間14日)、フェアウインズアソシエーツの福島第一原発分析サイトに、最新の詳細な分析ビデオが掲載されていた。そこに、筆者の質問に対する回答もあった。ビデオは「一歩前進、四歩後退」と題名がつけられていた。以下で見ることができる。

    フェアウインズアソシエーツ

    以下がその内容の要約だ。

    ガンダーソン氏の分析

    夜間に黒煙が見える現象について

    インターネットでは夜間に3号機から黒煙が上がっているとの情報が寄せられているが、これはあまり心配しなくてもよいと私は思っている。

    3号機のみならずすべての原子炉から、放射性物質は高温の水蒸気として漏れ続けている。夜間になると気温がかなり下がるので、高温の水蒸気が大気に触れて厚い黒煙のように見えることが原因だと思う。だから、火災が起っているということではないので、さほど心配いらないだろう。


    1号機

    圧力容器、格納容器ともに水がまったくなく、炉心はメルトダウンを起こし、格納容器の底に溜まっている。格納容器の放射線量は致死的な水準に達しており、この場所に4時間いると死亡するレベルである。したがって、格納容器に人が入ることは不可能である。東電は新たに対応策をたてなければならない。

    2号機

    特に大きな変化はない。冷却プールは損傷しているので、注入した水はすべて漏れ出ている。汚染された水を回収し浄化することが必要になるが、浄化しなければならない水の量は一日100トンを越える。しかし、浄化能力は一日1トンから2トンが限界である。浄化能力を越えた場合、水は海や地中に漏れだし、深刻な汚染を引き起こす。

    3号機

    原子炉上部の温度は極めて高いが、原子炉内の圧力はかなり低い。この条件では水が原子炉内に存在することはできない。原子炉内は高温の空気が満たしている状態である。水が存在していないので、3号機の冷却はまったくできていない。だから、3号機では水素爆発が起る可能性はまだある。

    3号機の冷却プールの動画が公開された。炉心はめちゃくちゃに壊れていて原形を止めていない。これは、3号機の爆発が規模の大きいものであったことを示している。

    さらに3号機では、高い濃度のヨウ素131が燃料プールから検出されている。ヨウ素131の半減期は8日と短いので、大量のヨウ素が検出されたということは、3号機の炉心が再臨界に達し、核分裂反応をしている可能性があることを示唆している。

    4号機

    4号機の建屋の上部が傾いている。この状態で余震が起こると、建屋は完全に崩壊してしまうだろう。

    4号機近くでプルトニウムの破片が発見された。これは3号機から2キロも離れた地点である。このプルトニウムの破片は3号機から出たものと思われる。破片がこの距離まで吹き飛ばされるためには、時速1600キロという音速を越える速度が必要である。おそらく、3号機の爆発はこれを可能にするほどの規模であった可能性が高い。

    原子炉の周囲の環境

    原子炉のコンクリートでできた基礎は損傷し、亀裂が走っている。そこから放射性物質が地下水に流れ込んでいる模様である。

    総合評価

    1号機から4号機では放射性物質は継続して漏れ続けている。漏れが止まる兆候はまったくないのが現状だ。

    ところで、米国の原子力規制委員会は、格納容器から放射性物資が漏れることはあり得ないと言っているが、これは間違いだ。格納容器から漏れ出すことは十分にある。

    以上である。

    これがガンダーソン氏による最新の分析である。

    注目に値するのは3号機の分析である。もし再臨界に達しており、核分裂反応がすでに起こっているとするなら、炉心はメルトダウンしていることは確実かもしれない。

    やはり、京都大学の小出助教と同様、1号機のメルトダウンした炉心は圧力容器ではなく、その外側の格納容器の底に溜まっていると言っている。おそらく、こちらの方が正しいように思われる。

    日本で一般に報道されている以上に事態は深刻であることが分かる。

    ところで、筆者の3号機から深夜に上がった黒煙についても丁寧に回答してくれた。もしガンダーソン氏の分析の通りであれば、黒煙に関してはさほど心配することはないのかもしれない。

    続く

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