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    2011-05

    第9サイクルでいったいなにが起るのか?5

    5月13日

    今回もなんとか更新できた。先月は2回しか更新できなかったので、今月は4回くらいは更新したいと思っているがどうだろうか?いつもこのブログを読んでいただいている読者の方には感謝する。

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    未来社会創造講座 勉強会


    筆者のいとこのブログ

    筆者にいとこがスピリチュアル系のカウンセラーになっていたのを最近知ることとなった。以下にリンクする。よろしかったらどうぞ。

    ねもとまどかの「宇宙のゆりかご」

    講演会のご案内

    またビオマガジンから講演会を依頼された。以下の日時で実施するそうである。今回は、これから本格化する激動の2011年を予測する。

    日 時
    2011年5月29日(日)
    14:00~16:00(開場13:30)
    会 場 東織厚生年金会館 3階 第1会議室 
    東京都中央区東日本橋3-6-20
    ■JR総武線「馬喰町駅」1番出口より徒歩7分
    ■都営新宿線「馬喰横山町駅」A3 出口より徒歩3分
    ■都営浅草線「東日本橋駅」A3、B2 出口より徒歩3分
    ■日比谷線「小伝馬町駅」1番出口より徒歩7分、
     「人形町駅」A4 出口より徒歩7分
    料 金 前売3,000円/当日4,000円(各税込)

    時間があればぜひどうぞ!

    記事全文を音声ファイルにしました。よろしかったらどうぞ。3日で削除されますので、お早めにどうぞ。

    音声ファイル

    予言解説書18の有料配信

    最新版 「予言解説書18」が完成しました。これは、ウェブボット最新報告書、「来るべき未来の形0巻9号」の詳細な要約です。今回は内容が濃く、普段の1.5倍の分量があります。新しい磁極の出現、「ドルの死」の過程などいよいよかと思わせる内容です。入手を希望する方は筆者まで直接メールください。

    info@yasunoeigo.com

    本の出版のお知らせ

    また本が出ます。前著の続編にあたる本です。今度は今のシステムのつっこんだ解説と将来の予測です。よろしかったらどうぞ。

    「支配ー被支配の従来型経済システム」の完全放棄で 日本はこう変わる コルマンインデックス未来予測[2020年までの歩み] (ヒカルランド)

    nihonn

    有料メルマガのご紹介

    今回の有料メルマガはブログの記事と連動しているので、記事の本体で詳しく説明する。

    後半では、政府が設定した福島県内の小学校の校庭使用の基準である20ミリシーベルト/年に本当に科学的な根拠があるのかどうか解説した。これを調べる過程で、政府が20ミリシーベルト/年に基準値を決定した経緯も分かって来た。

    このような内容を詳しく解説した。

    今回の記事

    今回はコルマンインデックスに基づくこれからの予測を書くつもりであった。

    オサマ・ビンラディンが殺害されたが、殺害された日時は第9サイクルの第2の昼の終わりから第2の夜の始まりにかけての時期であった。コルマンインデックスでは、それぞれの期間には以前のサイクルで起ったことと近似した出来事が起るとされているが、今回もまさにそうであった。

    第8サイクルの第2の昼の終わりには、2001年の9.11同時多発テロが起っている。第9サイクルの第2の昼の最後でオサマ・ビンラディンが殺害されたことは、第8サイクルと第9サイクルが密接にシンクロしていることを証明している。

    これを手掛かりとして、今後何が起るのか書くつもりであった。特に第3の昼の時期には、戦争と革命にむびつく大きな変動がある可能性が大きい。

    だが今回は、より緊急性の高い情報があるので、こちらの方を優先する。コルマンインデックスに関しては次回に詳しく書く。

    12日の早朝、午前2時くらいに福島第一原発でなにか起ったようだ。東電の発表はまったくない。明らかに東電はなにか隠しているとしか考えられない。これを詳しく書く。

    次に、メルマガと連動した惑星直列と地震との相関関係について書く。今後の地震の発生時期を知る重要な手掛かりになると思う。

    福島第一原発1号機の状況

    すでにニュースなどで報道されているので周知だろうが、水で満たされているはずの福島第一原発1号機の圧力容器と格納容器にはまったく水が存在していないことが明らかとなった。

    そのため、これまで70%から55%程度損傷していると見られていた福島第一原発1号機の炉心は完全に溶解し、どろどろに溶けた炉心が原子炉の底に溜まった状態であることが明らかとなった。

    溜まっているのは圧力容器の底なのか、それとも格納容器の底なのか

    炉心が溶けたことははっきりしているにしても、溶けた炉心がどこに溜まっているかで2つの意見が存在する。

    NHKと主要メディア、ならびに出演している東大系の原子力の専門家などは、溶けた炉心は溶岩のような状態で、外側は堅いクラスト状だが中はどろどろに溶けた状態になっているはずだと推測している。そして、圧力容器の底に溜まっているとしている。

    一方、京都大学実験原子炉の小出助教などの信頼できる専門家は、溶けた炉心は圧力容器を突き抜け、その外側にある格納容器の底に溜まっているとするより深刻な推測を行っている。

    東電は原子炉の入り口から温度を計ったところ、100度と比較的に低かった。これで、炉心の冷却は進んでいると見ているようだ。

    だが、溶けた炉心の温度は2500度と高温になる。小出助教は、原子炉の入り口から計った温度が100度ということは、高温の溶けた炉心は原子炉の入り口からはるかに遠い位置にあることを示しているので、圧力容器をすでに突き抜け、格納容器の底に溜まっている可能性の方が高いとしている。

    どちらが本当か?

    これまで、NHKなどの主要メディアは現実を明らかに歪曲した報道を行って来た経緯がある。むしろ、ネットなどで小出助教などの心ある専門家が示す分析を、しぶしぶ後追いで認めてきたという印象が強い。おそらく今回も同じパターンであろう。溶けた炉心は圧力容器をすでに突き抜け、格納容器の底に溜まっていると判断して間違いないように思う。

    5月8日早朝に起ったこと

    ところで、最近筆者は、TBSがライブで配信している福島第一原発の映像をつけっ放しにするのが日課となってしまった。日中、福島第一原発には大きな変化は見られないが、最近は煌々とライトを灯した深夜の第一原発で不審な動きが観察されることが多い。

    5月8日の午前12時から3時前後にかけて、2号機、3号機、4号機からいっせいに白い煙が勢いよく吹き出した。それが1時間半ほど続き収まったかと思ったら、今度は3号機から黒煙が吹き出し、午前4時前後まで続いた。

    いまはその光景は以下のサイトで確認できる。ライブで見たときの煙の勢いはもっと激しかった。

    5月8日早朝の動画


    翌朝、東電からなにかの発表があるかと思ったが、何の発表もなかった。筆者は、日本国内の利害関係とは関係がないい外国の専門家に意見を求めようと思い、第一原発の状況を詳しく分析しているアメリカの著名な原子力専門家のアーニー・ガンダーソン氏にメールをした。返事が来たらブログで公開する。

    5月12日の早朝に起ったこと

    そして、5月8日に起ったと同じようなことが12日の早朝にも起った。

    はっきりした時間は覚えていないが、午前1時過ぎから3号機と4号機から黒煙が勢いよく上がり、なにか異常な事態が起っていることを示していた。以下がそのときの画像である。背景が暗いので、ライブ映像ほどはっきりとは見えないが、3号機と4号機から黒煙が吹き出しているのは確認できると思う。

    re03

    re031

    re032

    だが、いまだに東電からは何の発表もない。

    突然と中止されたライブ配信

    また、12日の日中から、これまで普通に見られていたTBSが配信する第一原発のライブ映像が見られなくなっている。見えるのは真っ白い画像だけだったので、12日は天気が悪く霧でも発生して第一原発が見えなくなっているのかと思っていたが、そうではないようだ。

    12日午後10時に、TBSはライブ映像の配信を完全に打ち切った。

    また、東電がこれまで提供しているフクイチの定点カメラをチェックすると、第一原発の光景だけが見えないように、その部分だけフィルターがかけられたように見えた。これはやはり天候悪化でカメラに水滴がかかったのが原因だろうか?TBSのライブ映像配信打ち切りを考えると、単純に天候の悪化だけが原因とは考えにくい。

    いずれにせよ、13日は第一原発の天候も好転することになっている。13日の朝になれば、実際にどうだったのか分かるだろう。

    カマフラージュとしての1号機問題発表?

    いま1号機の状況を東電は公開しているが、それをはるかに凌ぐ深刻な事態が、2号機、3号機、そして4号機で起っていると考えることもできる。

    確かに1号機で起っている炉心の完全溶解は大変に深刻な事態だ。だが、もし東電が8日と12日の早朝に起ったことを必死に隠そうとしているのだとすれば、1号機の問題の発表はむしろはるかに深刻な事態のカマフラージュに過ぎないのかもしれない。

    いずれにせよ、東電が隠し通せるものとは思えない。明らかになるのは時間の問題だろう。

    惑星直列と地震の発生

    次のテーマに行く。これは今回のメルマガにはるかに詳しく書いたが、メルマガという媒体の性質上、画像が添付できない。画像はこの記事に全部添付したので、メルマガの読者の方は、ぜひこの記事にある画像をメルマガの記事とともに参照していただきたい。

    9Naniaの3月11日の予測

    ハンドルネームを9Naniaという若い女性が、3月8日ころユーチューブにアップロードしたビデオで、3月11日から15日にかけて大きな地震が来るので、活断層に近い沿岸部に住んでいる人はすぐに内陸部に避難するように、との警告を行った。この警告の通り、3月11日に東日本大震災が発生した。

    9Naniaはサイキック(霊能者)である。しかしながら、彼女の警告はサイキックな能力だけに依存したものではない。エレニン彗星と地球の直列が大きな地震の引き金になるとの考えから3月11日の地震を予測したのだ。

    なぜエレニン彗星と地球の直列が地震の引き金になるのかの科学的な説明はない。

    一方9Naniaは、自分はサイキックなので将来どのようなことが起るのかはっきりと見えるという。それは地震どころではなく、ポールシフトだという。ポールシフトとは、70万年から45万年に一度の割合で発生する地球の北極と南極の位置が大きく変化する現象である。これが起こると、地球のあらゆる活断層が活性化し、巨大地震と津波が連鎖するとされている。

    9Naniaは、エレニン彗星と地球の直列こそポールシフトの引き金になる現象だというのだ。彼女によると、9月までは巨大地震や津波などの大きな自然災害があまり発生しない相対的な安定期になるという。しかし、再度直列が起ると、10月からは一気に自然災害の連鎖が始まり、半年後の2012年の春くらいまでにポールシフトが始まるはずだというのだ。

    名門コーネル大学の論文

    今回、フリーライターの町田光氏から貴重な情報を紹介していただいた。町田氏によると、アメリカの名門大学のひとつであるコーネル大学の学術論文専門の図書館にエレニン彗星に関する論文があり、ダウンロードが可能だということであった。

    早速ダウンロードしたが、その内容には驚愕した。この情報を紹介していただいた町田氏には感謝する。

    この論文には、エレニン彗星と地球との直列が地震を引き起こす遠因のひとつになり得ることが明確に書かれているのだ。

    その論文とは、「マグニチュード6を越える地震の原因としての惑星直列」である。執筆者はメンサー・オマーバシッチ博士という人物である。

    メンサー・オマーバシッチ博士

    本人のホームページによると、経歴は旧ユーゴスラビアのボスニア出身で、カナダに移住後、カナダのニューブルンスウィック大学で博士号を取得し、MITで研究者としての訓練を受け、その後、ハンガリーのマリー・キュリー研究所やカリフォルニア州の国立ローレンスバークレー研究所などでキャリアを重ねてきたれっきとした地質学者だ。

    一方、ユーチューブで「本人のアイデンティティーに疑念があるという批判ビデオも出ている。

    しかし、内容を見ると論文には連絡先として2つのメールアドレスが記載されているが、そのひとつがかなり怪しい団体のドメインを使ったものだということだった。メールの送信先となっているサーバのドメインが怪しいので、博士の言うことはすべて嘘だと断罪する内容だ。

    論文の内容には一切触れていない。むしろ、批判ビデオの信頼度のほうがはるかに疑わしいとの印象を受けた。取り合ってもしかたのない批判に思えた。

    他方、論文の配信元であるコーネル大学図書館には、掲載されている論文はすべてコーネル大学の学術的水準に見合ったものであるとはっきりと明記されている。少なくとも、コーネル大学の審査を通過して掲載された論文だと思われるので、論文は専門の研究者が執筆したことは間違いない。その意味では、十分に信頼できると思う。

    ジェット推進研究所

    ところでこの論文は、エレニン彗星の過去の軌道を掲載している。エレニン彗星は2010年12月に発見された。したがって、なぜ2010年12月以前の軌道が掲載されているのか不思議に思われるかもしれない。

    しかし、NASAの一部門である国立ジェット推進研究所は、エレニン彗星の過去と現在、そして未来の軌道シミュレーションを提供している。オマーバシッチ博士の論文には、この軌道計算に基づいていると明記されている。シミュレーションは太陽系内のすべての惑星の軌道が出ているので、惑星の位置を見るにはもっとも分かりやすいツールだ。以下でアクセスできる。

    ジェット推進研究所軌道シミュレーション

    論文の内容


    ところで論文の内容だが、太陽系内の惑星の直列による引力の影響でマントルに微振動が発生し、それにより、断層移動などの地殻変動が起る。それが原因で地震が発生するというものだ。

    エレニン彗星

    前回の記事にも触れたが、エレニン彗星について解説する。ウィキペディアによると、エレニン彗星とはロシア出身の天文学者、レナード・エレニン博士が2010年12月に発見した彗星である。

    大きさは直径が3キロから4キロで、一般の彗星と変わらない。軌道が11690年もある長期彗星と呼ばれるタイプである。どこから来たのかははっきりとは分からないが、2007年に天王星の軌道を通過し、太陽系内に入ったとされる。

    現在は火星の軌道を通過しており、今年の10月18日から20日にかけて地球にもっとも接近すると見られている。

    1018

    惑星直列と地震の相関関係

    では、論文の内容を解説する。

    論文では、マグニチュード6を越える大きな地震の発生には、エレニン彗星を含む太陽系内の惑星の地球との直列が深くかかわっており、引力の変化による地殻変動が原因となっているという。

    もちろん、地震の発生にかかわる惑星の直列は、エレニン彗星だけに限定されるものではない。天王星以外のすべての惑星との直列が地震の発生に関与している。

    論文では次の3つの表を掲載し、マグニチュード6を越える地震の多くが地球と惑星が直列した時期に起っていることを証明している。ちなみに、以下が東日本大震災のあった3月11日の惑星直列である。

    3月11日の直列
    0311

    表内の用語訳

    Earth(地球)Mercury(水星)Venus(金星)Sun(太陽)Mars(火星)Elenin(エレニ彗星)Jupiter(木星)Saturn(土星)Neptune(海王星)Uranus(天王星)Moon(月)

    1)2010年に発生したM6を越える地震と、惑星直列の時期との関係
    2010

    2)2000年代に発生したM8を越える地震と直列との関係
    2000

    3)1902年から2011年までに発生したM8.6越える超巨大地震と直列との関係
    1902

    一見して分かる通り、1)、2)、3)のすべての表で惑星直列が起った時期に地震が発生していることが分かる。

    これからの惑星直列

    もちろん、惑星の直列だけからでは地震が発生する地域までは確定できない。それでも、地震が発生し安いおおよその時期が分かるだけでも大変なものである。

    では、年内に予想される惑星の直列はどのようなものだろうか?以下が、筆者がジェット推進研究所の軌道計算を見て調べた年内の惑星直列の結果だ。

    赤の線が地球との直列を示している。

    1)5月10日~13日前後 地球、金星、水星直列
    0511

    2)5月18日~21日前後 地球、金星、水星、火星直列 
    0518

    3)8月16日~20日前後 地球、水星、太陽、金星直列
    0820

    4)9月26日~27日前後 地球、エレニン彗星、太陽、水星直列
    0926

    5)11月8日~9日前後 エレニン彗星、地球、水星、金星直列
    1108

    6)12月11日~13日前後 エレニン彗星、地球、水星直列
    1212

    現在発生しているのは1)と2)である。5月10日から13日にかけて地球、金星、水星の3つの惑星が直列し、18日にはこれに火星が加わり4惑星の直列になる。この状態は5月22日前後まで続く。

    この配列で発生した過去の地震

    論文から、この惑星の直列時に発生した地震を見ると以下のようになっている。

    2000年代に地球、金星、水星が直列時に発生したM8を越える地震

    2002年11月3日 アラスカ、M7.9 
    2004年12月23日 ニュージーランド、M8.1
    2004年12月26日 インドネシア、M9.1
    2005年3月28日 インドネシア、M8.6


    2010年の一年間に地球、金星、水星直列時に発生したM6を越える地震

    3月30日 インド、M6.7
    4月4日 メキシコ、M7.2
    4月6日 インドネシア、M7.8
    4月11日 ソロモン諸島、M6.8
    4月13日 中国、M6.9


    かなり大きな地震が発生しているのが分かる。

    すでに、直列が始まった直後の5月10日、南太平洋のバヌアツでマグニチュード7.1の地震が発生した。

    ネットでは、5月11日の地震警報が出ていたが、警戒期間が延長になったようだ。もしオマーバシッチ博士のこの論文のように、惑星の直列と地震の発生が本当に相関しているのであれば、これから5月21日まではマグニチュード6を越える地震の警戒期間になる。

    もちろん、地震が日本で起るとは限らない。ただ、日本も危険地帯に入ることは間違いないし、はからずもネットの警告と一致しているので、ぜひ注意したい。

    続く

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