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    2009-12

    第六の夜にむけて9

    12月30日

    いつものような言い訳だが、もうちょっと早く更新したかった。読者の方々の忍耐に感謝する。来年はなんとかしたいと思っている。

    今年も残すところ2日となった。今年以上に来年は激動の年になることが予想される。このブログでも情報をがんばって伝えて行き、読者とともに2012年を見届けたいものである。

    本の出版のお知らせ

    marx

    「いったい世の中どうなっているんだ!こんな時はマルクスに聞け」高島康司著

    定価¥ 1,470 道出版

    体裁としては「資本論」の解説書のような本だが、マルクス礼讚の本ではない。われわれはこれからなんとしてでもサバイバルして行かねばならない。そのための状況認識のための書として有効だと思う。よろしかったらぜひどうぞ!

    予言解説書12の有料配信

    「予言解説書12」が完成しました。配信をご希望の方は筆者に直接メールしてください。これは12月6日に配信されたALTAのレポート、「来るべき未来の形 0巻3号」の詳細な要約です。

    今回のレポートは差し迫ってきた「ドルの死」以降の訪れる社会混乱と秘密の暴露が大きなテーマです。

    通貨としてのユーロの崩壊の可能性も示唆されています。

    info@yasunoeigo.com

    有料メルマガのご紹介

    今回はギリシャの財政危機がユーロ圏全体に及ぼす影響について概観し、今後ユーロがどうなるのかいくつのかの可能性を探って見た。

    社会保障費などの負担に耐え切れず、ギリシャの財政状況は悪化し、格付け会社の多くがギリシャ国債の大幅な格下げに踏み切った。この結果、ギリシャ国債の市場価格は大きく下落したため国債の販売は停滞し、予算が国債の発行に依存しているギリシャ政府の財政は破綻に近い状態となった。

    この状況を打開するため、ギリシャのパパンドリュ首相は2013年を目標にEUの基準値まで財政状況を改善することを約束した。

    しかし、その数日後パパンドリュ首相は前言を撤回したかのような発言をし、ギリシャがユーロを放棄して自国の独自通貨に戻る可能性があることを示唆した。

    今回のメルマガは、もしギリシャがこのような処置に踏み切った場合、どのようなことが起こるのか予想した。WebBotにもユーロ崩壊の予想があるのでそれも参照した。

    今回の記事

    今回は12月24日にNASAの研究者が行った画期的な論文について報告する。まだ日本語のサイトでは詳しく報告されていない情報のようである。

    NASAの研究者の画期的な論文

    12月24日、NASAの研究者は著名なネイチャー誌に論文を発表し、現在太陽圏の縁を飛行しているボイエジャー1号と2号が送信したデータの分析結果から見て、いま太陽系は強い磁場をもつ星間雲に突入しつつあるとした。

    ところで、ロシア、シベリア科学アカデミーのアレクセイ・デミートリエフ博士は銀河系の軌道上にある太陽系がエネルギーの強い星間雲の中に突入しつつあり、それが太陽系全体が温暖化しつつある原因であるとしていた。以前に書いた記事だが、再度引用する。

    現在、太陽系の惑星すべてのエネルギーが高まってる状態にあるといわれている。「2012地球大異変―科学が予言する文明の終焉 ローレンス E.ジョセフ 著 」、ならびにロシア、シベリア科学アカデミーのアレクセイ・デミートリエフ博士が発表した論文「PLANETOPHYSICAL STATE OF THE EARTH AND LIFE」などによると、以下のような現象が太陽系内の惑星で観察されているという。

    大気の増加
    火星では大気の厚みが増し、NASAの予想よりも約2倍濃くなっている。このため、1997年にはマースオブザーバーのバックアップ機の一つが厚い大気に阻まれクラッシュした。さらに、これと同様のことが木星、天王星、海王星でも起きている。

    また、火星の北極に存在が確認されている氷の塊が早いスピードで溶けている。温暖化現象は火星でも発生している。

    増大する惑星の明るさ
    金星の明るさは増大している。木星のエネルギーは明らかに増加しており、木星の月のイオと木星を結ぶイオン化した放射能のチューブが見えるようになった。天王星と海王星の明るさも増大している。

    惑星を取り巻く磁場の変化
    木星の磁場の強さは2倍になっており、天王星や海王星でも磁場の同じような増大が見られる。

    ポールシフト
    天王星と海王星でポールシフトが起きた。ボイジャー2号が二つの惑星を通過したときの計測では、北極と南極が地軸に対して約50度ほどずれていた。

    こうした変化は、2億6千万年の周期で天の川銀河を蛇行しながら公転している太陽系が、天の川銀河が宇宙の塵が集積してエネルギーレベルの高い地帯へと進入し、そのため膨大なプラズマエネルギーが太陽圏に進入していることによると考えられている。これは以前にこのブログで紹介したシベリア科学アカデミーのアレクセイ・デミートリエフ博士が詳しい。博士は次のように言う。

    「太陽活動が盛んになっているのは、星間のエネルギー雲のなかへ移動するにつれて、われわれが経験している物質、エネルギー、情報の流れが増加しており、それがじかに反映された結果なのだ。太陽には新たな要求が課せられており、われわれはこうした要求が地球におよぼす衝撃を経験しているのだ。」

    また、クリフ・ハイがALTA報告書で何度も書いているように、太陽系が銀河面を通過しつつあり、それにしたがって太陽系全体が銀河面の強い重力場によって圧縮されることが原因なのかもしれない。

    いずれにせよこれらの説は、太陽系の惑星が活性化している原因が太陽系の外部から入ってくるエネルギーにあるとしている点では共通している。

    以上である。

    実に興味深い仮説であるには相違ないが、太陽系の惑星で上記のようなエネルギーレベルの上昇が本当に起こっているのかどうかには異論があるようだし、またアレクセイ・デミートリエフ博士の星間雲突入説にしても十分に実証されておらず、はたしてエネルギーレベルの高い星間雲のようなものが実在しているのかどうかこれまでは確認できないとされてきた。

    しかしこのたびのNASA論文では星間雲が実在していることが確認され、アレクセイ・デミートリエフ博士の星間雲突入説を実証するかっこうとなった。以下が論文の要約である。

    ボイジャーが星間雲を発見


    12月24日、ネイチャー誌でこれまで物理学者が存在不可能としていた星間雲が実際に存在していることが、NASAの人工衛星ボイジャーによって確認されたことを発表した。

    NASAの太陽圏の客員研究員であるジョージメイソン大学のメラフ・オファー博士によると、強力な磁場を太陽系のすぐ外側に発見し、この磁場によってこれまで存在することが不可能とされてきた星間雲が一つにまとめられているとした。

    太陽圏の縁を飛行し、星間雲に入ろうとしているボイジャーの図
    cover1med

    これは将来太陽系が銀河系の他の星間雲に突入する可能性があることを示している。

    いま太陽系が突入しつつある地帯は、天文学者が「局所的星間雲」ないした通称「近傍のふわふわとしたエリア」と呼ぶものである。それは幅が30光年あり、6000度の水素およびヘリューム原子でできているという。この星間雲の存在は謎だとされていた。

    それというのも約1億年前、近くで超新星の固まりの一つが爆発し、100万度を越えるガスのバブルのような固まりができたからである。星間雲は強烈な圧力をもつこのガスのバブルによって完全に包囲されており、これによって完全に押し潰されるか、または分散させらてしまうと考えられていたからである。なぜなら、星間雲の密度と温度では周囲のガスのバブルの圧力には耐えられないからである。

    にもかかわらず、星間雲が存在できることをボイジャーが発見したのである。オファー博士によると、星間雲の磁場は4から5マイクロガウスあり、磁場のため星間雲が存在するだけの内部の強度が確保されたとしている。

    星間雲の想像図
    localcloud

    NASAのボイジャー1号と2号はこの30年間太陽系の外に出る飛行を続けており、現在は冥王星の軌道の外側にいる。星間雲に接近しているが、まだ雲には到着していない。オファー博士によると「ボイジャーは星間雲にはまだ突入していないものの、非常に接近しておりこの雲がどのよなものなのか観測可能になっている」という。

    太陽系は、太陽から発生する太陽風によって大きく広まり、幅100億キロある太陽圏によって、太陽系の外から降り注ぐ有害な宇宙線や星間雲などから保護されている。いまボイジャーは、星間ガスによって太陽風の流れが遅くなっている太陽圏の境界付近を飛行している。

    ボイジャー1号は2004年12月に、そしてボイジャー2号は3年後の2007年8月20日にそれぞれ太陽圏に到達した。これが今回の発見を可能にした。

    太陽圏の中のボイジャー
    heliosphere

    太陽圏の大きさはいくつかの力のバランスで決定されている。太陽風は太陽圏をいわば内部から膨らませて、これを拡大する働きをするが、いっぽう星間雲は外部から太陽圏を圧縮する。ボイジャーが太陽圏に入ったことで、星間雲の磁場の大きさが明らかとなった。それは、ほぼオファー博士がネイチャー誌で予想した5マイクロガウスであった。

    今回、星間雲の強力な磁場の存在が確認されたことは、太陽系は今後同じような星間雲に突入する可能性があることを示している。太陽圏は現在でもすでに圧縮されているが、新たに星間雲に突入すると圧縮はさらに進み、有害な宇宙線が太陽系内部に侵入し、地球上の天候に大きな影響を及ぼす可能性がある。また、宇宙線のため宇宙旅行が困難になるいっぽう、星間空間が狭められるため、宇宙旅行がしやすくなるという側面もある。こうしたことは数十万年間で現れる現象だという。太陽系が星間雲を抜けて次の星間雲に到達するにはこのくらいの時間がかかるからだ。

    オファー博士は「興味深い未来がまっている」といっている。

    以上である。

    この記事は最後に「数十万年後に起こる次の星間雲の突入」に話題をもってゆき、いま突入しつつある星間雲の具体的な影響をからは話題をあえてそらしているように見えるが、星間雲の強力な磁場によって太陽圏が圧縮され、有害な宇宙線などが太陽系内部に降り注ぐとしていることでは先のアレクセイ・デミートリエフ博士ときわめて似た認識を示している。このブログの以前の記事から引用する。

    アレクセイ・デミートリエフ博士

    ロシアのシベリア科学アカデミーに所属するアレクセイ・デミートリエフ博士は、1998年に「地球と生命の惑星物理学的状態」という画期的な論文を発表し、その中で太陽系全体が活性化している理由は、太陽系がエネルギーの凝集した星間空間に入ったことであるとしている。『2012地球大異変』から引用する。

    「太陽系は天の川銀河(銀河系)のなかを不明確な軌道を輝いて動いており、かたや銀河系も宇宙のなかをどこへともなく移動している。太陽系が実際におそらくは好ましくない新たな環境へと移動している可能性については、これまで誰も言及してこなかった。やがてそうなるのは理の当然なのだが。星間空間が一様に暗く、冷たく、何もない場所でありつづける保証はないのである。いま、ドミートリエフはこの太陽圏が難所に差しかかったと説明する。具体的に言うと、水素、ヘリウム、ヒドロキシラジカル(水素原子が酸素原子と単結合したもの)、およびその他の元素や化合物などを含む磁気をおびた細長い帯や溝だ。つまり、おそらくは爆発した星の残骸である、宇宙のゴミだ」


    太陽は大量の太陽風を放出している。太陽風の届く範囲を太陽圏、または太陽系圏、ヘリオスフィア などと呼ぶが、太陽系がエネルギーが充満した星間空間に入ると、強大な衝撃波が発生するという。

    「水を押し分けて進む船をはじめ、ほかの媒体を通過するものはなんでもそうだが、太陽圏も星間空間の粒子をかきわける際に、その前方に衝撃波を生みだした。衝撃波は、太陽圏がこの宇宙の高密度領域に入るにつれて、大きく激しいものになった。ドミートリエフは太陽圏の衝撃彼が10倍ほどに増大して、三ないし4AUから」40AU以上になったと見積もる(AUはアストロノミカルユニツト天文単位のことで、1AUは地球と太陽の距離、約1億5000万キロメートル)。」
    (前掲書)

    そして、「この衝撃波の増大は境界面でひそかに反応し合うプラズマを形成させ、それが太陽系の周囲でプラズマの過剰放出につながり、やがて惑星間の領域にもなだれ込んでくるようになる。このなだれ込みは、星間空間から太陽系に向けられた一種の物質とエネルギーの贈与からなる」と、ドミートリエフは議論を呼ぶ研究論文「地球と生命の惑星物理学的状態」のなかで書いている。

    この結果、「結果的に、惑星間の領域に大量のエネルギーが投入され、太陽を揺すぶって不安定な行動をとらせ、地磁気を弱め、ぼくらの惑星が経験している地球温暖化を激化させている可能性があるのだ」ということだ。(前掲書)

    デミートリエフ博士ははっきりと述べる。

    「太陽活動が盛んになっているのは、星間のエネルギー雲のなかへ移動するにつれて、われわれが経験している物質、エネルギー、情報の流れが増加しており、それがじかに反映された結果なのだ。太陽には新たな要求が課せられており、われわれはこうした要求が地球におよぼす衝撃を経験しているのだ」
    (前掲書)

    そして以下のような結論を下す。

    「地球とその近辺の宇宙の双方に関連した、この恐ろしい現象[衝撃波]に関しては、完全に明白で、かつ信頼にたる兆候がある。(中略)われわれにとって本当に重要なのは、それらを理解して受け入れ、生き残ろうと努力することだ」

    以上である。

    ここで注目すべき点は、デミートリエフ博士が星間空間を「水素、ヘリウム、ヒドロキシラジカル、およびその他の元素や化合物などを含む磁気をおびた細長い帯や溝」としているが、これと同様NASAの研究者の今回の論文も「幅が30光年あり、6000度の水素およびヘリューム原子でできている」としている点だろう。まったく別の研究から両者は同じものを発見した可能性が強い。

    WebBotの記述

    ところで、上のNASA論文では「星間雲の強力な磁場によって太陽圏が圧縮される」としている。実に興味深いことに、過去のWebBotの予測にも同じような記述が見られる。

    ただWebBotでは、「太陽圏の圧縮は太陽系が銀河平面を通過する」からであるとしているのにたいし、NASA論文では「星間雲の強力な磁場による圧縮」だとしている点が大きく異なる。

    しかし、いま太陽圏が圧縮されているとの認識は共通している。以下にWebBotの該当部分を引用する。

    1309パート5詳細要約、2009年4月14日配信、予言解説書7所収

    ・2012 年に発生する問題との関連が深いデータが存在する。いま太陽系全体が銀河系の磁場によって圧縮された状態にあるが、それは太陽と地球が、古代マヤ人がフナブ・クーと名づけた銀河中心と直列する
    2012 年12 月21 日には最大の状態に達する。

    ・その影響は甚大である。太陽活動が弱くなったり、火山活動がいっせいに活発となったり、また急な頭痛や多くの人間の急死、さらに動物の集団死などが相次ぐ。人間の死亡率の上昇と動物の大量死が同じ原因で起こっていることが理解されるのには時間がかかる。

    ・ 2012 年の春分の日を過ぎるころには太陽活動は異常になり危機的な状態に達する。しかしながらこれは2013 年に発生する危機とは比べるとまだ序の口である。銀河中心(フナブ・クー)との直列までは銀河系の磁場によって太陽系が圧迫された状態だったが、この時期を過ぎると磁場による圧迫が急に緩和されるため、抑えられていた太陽の本来の活動が急に高まり異常な水準に達するのである。つまり、2012 年初旬には太陽活動の異常が発生するが、2013 年の春分には、磁場の圧迫が緩和されるので太陽活動がさらに異常になることだ。これがどういう現象なのかパート6に詳しく説明される。


    「来るべき未来の形」0 巻1号、2009年7月20日配信、予言解説書10所収

    ・ 地磁気の異常の基本的な原因は、太陽系全体が天の川銀河の赤道平面を通過しているからである。この通過が完了するのに20年かかる。天の川銀河のこの地帯は大変に磁気が強く、太陽系全体が圧縮されたような状態となる。

    ・ 地磁気の異常は、海流と気流の異常となって現れる。これは異常気象の原因となるが、それは2009年末から次第に現れて主要メディアなどでも取り上げられるようになるが、2010年にはさらに本格化する。多くの場合、これは暴風を引き起こす。これは世界の民衆のカテゴリーにもはっきりと現れている。

    ・ 2019年までの10年間には、月の位置が変わったり、肉眼でも確認できるほどの巨大な物体が太陽系に捕らえられたりというような、実にショッキングな現象が相次ぐ。

    ・ 一方地球上では、新しい陸地の隆起や既存の陸地の沈下、また陸地の位置が変化するような現象が相次ぐ。

    ・ こうした中でも最大の被害を出すのは、北極から南極へと向けて発生する巨大な津波である。この津波は発生後12時間で南極に到達する。これは遅くとも2011年に起こる見込みである。

    ・ 津波の原因は、北極の巨大な氷床が分離し、約10マイルほどの規模の巨大な湖ができることにある。津波の最大の被害を受けるのはアフリカ沿岸とアメリカの東南部である。津波が南極に到達すると、シベリア、アラスカ、そしてカナダ北部に被害が出る。そして南極に到達後数日で発生する引き波で、北部ヨーロッパのスコットランド、アイルランド、フィンランド、そしてロシア北部が被害を受ける。


    やはり2012年前後にはなにかあるのだろうか?星間雲突入による巨大な変化はあるのだろうか?今後も注視してゆきたい。

    続く

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