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    2009-07

    超番外編3

    7月13日

    今回も思ったよりも早く更新できた。いつもこうありたいものである。

    WebBot予言解説書8の有料配信

    「WebBot予言解説書8」が完成しました。配信をご希望の方は筆者に直接メールしてください。今回は過去に配信されたALTA709を掲載しましたが、2009年に起こる出来事のイメージをもっとも鮮明に表したレポートだと思います。

    info@yasunoeigo.com

    本の出版のお知らせ

    かねてからお知らせしていた本が出版になった。以下である。

    marx

    「いったい世の中どうなっているんだ!こんな時はマルクスに聞け」高島康司著

    アマゾンへリンク

    体裁としては「資本論」の解説書のような本だが、マルクス礼讚の本ではない。マルクスは資本主義社会が終焉する可能性を指摘していたが、体制的な危機がありながらも資本主義はシステムとして生き残った。そして、いままた資本主義の終焉が叫ばれている。この本は、マルクスの「資本論」といういわば原点に戻り、これから出現する新しいシステムがどのようなものになるのか占った。いまの世界経済の危機的な状況を把握し、これから何が起きるのか理解するにはよい本だと思う。

    だが、決して難しい本ではない。ビジネスマンが通勤中に読めるように工夫したつもりである。

    われわれはこれからなんとしてでもサバイバルして行かねばならない。そのための状況認識のための書として有効だと思う。来週の後半からアマゾンで購入できるようになるはずだ。よろしかったらぜひどうぞ!

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    info@yasunoeigo.com

    有料メルマガの紹介

    今回もカリフォルニア州の財政破綻問題を扱った。予算が成立しなかったため州政府は借用書を発行して州職員や企業への支払いに当てているが、かねてから宣言していたように、州内の大手金融機関は7月10日までで借用書の換金を打ち切った。これから、換金に困った企業の連鎖倒産や州政府職員のローン破綻が相次ぐ可能性があることを指摘した。

    さらに、こうした状況はカリフォルニア州だけではなく、予算案が成立していない州はオハイオ州など6州に及んでいる。アメリカの国家破綻は州レベルで起こってくる可能性があることを指摘した。

    だが、オバマ政権のブレーンが書いた論文を読むと、オバマ政権はこうした状況を容認しており、世界の多極化に向けてすでに準備している可能性があることを指摘した。

    また最後に、500年に及ぶ白人支配が終焉するとされるネイティブアメリカンの「鷲とコンドル」の予言を解説した。

    日本の政局と金融危機第2波

    次回の記事に詳しく書くつもりだが、重要なテーマなので簡単に書いておく。もしかしたらメルマガのほうに書くかもしれない。

    昨日東京都議会選挙が終わり、本日には衆議院選挙の投票日が8月30日になることが決定された。新政権の組閣は9月になる。

    9月の金融危機第2波

    一方、9月には昨年のリーマンの破綻と同じように、アメリカ最大の保険会社で多くの倒産保険(CDS)の引受先となっているAIGが破綻しかねないという情報が入ってきている。7月9日、ウォールストリートジャーナル紙にシティグループのアナリストが寄稿し「CDSの損失額が膨らんでいるので9月までにはAIGの社債は無価値になるだろう」との予測を発表し、AIGが実質的に破綻する可能性を示唆した。ここで全文が読める。

    AIGがこれを打ち消すコメントを発表しなかったため、マーケットではAIGの社債は22%と大きく下げた。当分下げ止まることはないだろう。AIGの破綻が引き金となり、金融危機の第2波が9月にも発生する可能性が指摘されている。

    ロシアがG8で披露した新決済通貨とフォーリンアフェーアーズの記事


    また、冗談であると断りながらも、ロシアのメドベージェフ大統領はラクイアで行われたG8サミットの席上「新国際決済通貨」なるコインを披露した。新基軸通貨とはSDR(IMF特別引出権)のような新しい支払いルールのことであり、物理的に存在する実際の貨幣であるとは予想されていなかったため、多くの人を驚かせたそうである。今の状況を考えると冗談とも思えない。以下で「Russian Today」の放送のビデオが見ることができる。



    また、アメリカのそのときの政権内部の見解や世界観を強く反映しているとされる「フォーリンアフェーアーズ誌」が、以下の2つの論文を掲載した。一つはクリントン政権の副財務長官でおそらくオバマ政権のブレーンのような存在の人物が書いた論文である。これらの論文で共通していることは、市場原理主義のグローバリズムは完全に終焉して国家資本主義の時代に入ったことを認め、これからの世界経済の中核になるのは中国のモデルであるとしている点である。

    State Capitalism Comes of Age

    Geopolitical Consequences of the Financial Crisis

    こうした見方が正しいのか間違っているのかが問題ではない。こうした記事がフォーリンアフェーアーズ誌に載るということは、現オバマ政権はこのような見方をすでにしており、世界の多極化を全面的に容認しているきらいがあるということなのである。

    サイクルマガジンから見えてくる日本

    ということは、ちょうど9月に金融危機の第2波が起こったころに日本では新政権(おそらく民主党主導)が誕生するというタイミングになるということだ。

    このブログを立ち上げて間もない一昨年の2007年夏、「サイクルマガジン」という記事を書いた。いま読むと相当程度当たっているように思う。再度一部掲載する。

    36年と40年ないし41年、55年ないし57年、および64年ないし69年のサイクル

    社会変動は、まず最初に変化の方向を決定した歴史的事件が出発点として存在し、その発展としてもたらされるとリンズデーは考えた。たとえばフランス革命は 1789年のバスチューユ監獄の襲撃で始まるが、革命がもたらした新しい社会は36年と40年、さらに55年ないし57年、そして64年ないし69年ごとに変動を繰り返し、1789年に始まったサイクルは最終的には終結するとされる。

    リンゼーによると、まず基礎となるのが40年ないし41 年の変動サイクルだという。これは出発点となった歴史的事件が引き起こした変動が一応の終結とその最終的な結果が出る期間だとされる。1789年に始まったフランス革命が、ちょうど41年後の7月革命で、ブルジョワジーによる市民革命は一定の成果を持って終結したとされているのがよい例だ。36年周期は 40年ないし41年周期を補完するサイクルとされている。

    例が煩雑になりすぎるので詳述は避けるが、55年ないし57年、および64年ないし69年のサイクルは、社会のシステム全体を変えるようなより長期的は変動をあらわすとされている。

    日本の例

    リンゼーの本には非常に多くの具体例が紹介されているようだが、これを試みに日本に当てはめるとちょっと面白いことが分かる。戦後日本の出発点はいうまでもなく1945年の敗戦だろう。終身雇用、護送船団方式、行政指導など日本型システムの骨格を成す国家管理型資本主義の枠組みは戦時中にすでに存在していたものの、これが経済成長を本格的に達成するために基盤として導入されたのは戦後になってからである。その意味では、1945年はまさに現在の日本の出発点だといえるだろう。

    1945年からちょうど40年後は1985年、41年後は86年だが、興味深いことに85年はバブル経済の発端となったプラザ合意(先進5カ国蔵相)、86年にはバブル景気が始まった年である。バブル景気はまさに日本型成長モデルがもたらした成果だったので、ちょうど1945年の敗戦で本格的に導入されたシステムが発展し、バブル景気で最高潮を迎えたといえるだろう。それは日本型成長モデルの始まりから終結へと向かう過程だった。

    さらに1945年から55年後は2000年に当たる。小泉政権が誕生し構造改革がスタートするのが2001年 4月26日なのでほぼその時期に匹敵する。57年後の2002年は政府の不良債権処理策の否定面が出て株価が7000年台に突入する2003年に近い。これらの出来事からみると、55年ないし57年の周期では1945年に導入された日本型システムは完全に破綻し、寿命を終えたように見える。その後は構造改革に基づく市場原理主義のモデルが導入された。

    では未来はどうだろうか?45年から64年後は2009年になる。2年後だ。この頃に敗戦期に匹敵するような巨大な変動があり、それに伴いまったく新たな社会システムが導入されるのかもしれない。自民党は2009年頃には消滅し、日本はまったくあらなた政治勢力が支配しているのかもしれない。

    以上である。やはり地獄の夏か?

    これまでのミステリーサークルの経過

    6月27日から30日にイギリス南東部に出現しミステリーサークルが警告していたように、3年近くも無黒点状態が続き未活発だった太陽に、7月5日から突然と黒点1024が出現し、太陽活動はこれまでになく活発となった。NASAはこの黒点の出現で新しいサイクル24に入ったことを宣言した。

    黒点は地球を上回る大きさで、7月8日には木星とほぼ同じ大きさまで成長した。コロナ質量放出(CME)こそ発生しなかったものの、2度比較的に大きな太陽フレアを発生させ、コロナホールが開口した。

    現在、黒点1024は太陽の裏側に移動したため、地球からは見えなくなっている。NASAによると、もし黒点1024の勢力が衰えなかった場合、2週間後には再度地球から見えるようになるという。

    マイク・リード博士のインタビュー


    今回アースファイルズは、一連のミステリーサークルを解読し、太陽活動の活発化の予測に成功したマイク・リード博士のインタビューを掲載した。インタビューの要約を掲載する。以下である。

    私(リンダ・モートン・ハウ)は1年ほど前、マイク・リード博士と名乗る人物からメールをもらった。マイク・リード博士はアリゾナ大学の天体物理学者でホプキンズ山のマルチミラー望遠鏡を担当していた。現在は大学を退職し、光学機器メーカなどの技術コンサルタントをしている。

    そのメールによると、2008年6月5日、イギリス、バーブリーキャッスルに出現したミステリーサークルの解読に成功したという。

    pai

    このミステリーサークルは円の内側から外側へと並ぶ10個の線によって構成されるが、リード博士によるとこれらの線分を円周(360度)の10分の1にあたる36度で割ると、それぞれの線分は36の倍数になっているという。それぞれの線分の倍数の値をすべて並べると3.141592654の円周率(π)になる。

    このサークルの解読に興味をもった博士は、さらに最近出現したサークルの解読に挑んだところ、これらのサークルが太陽活動の活発化を予告するサインではないかと考えた。

    そして、2009年5月9日にイギリス、ウィルトシャイアーのアブラナ畑に出現したサークルは月の近地点と遠地点を表しており、その遠地点から判断して2009年7月7日に、太陽が活動期に入りコロナ質量放出があるのではないかと予想していたという。

    july7

    そして翌日の5月10日に同じ地域で出現したサークルも太陽活動が活発になることを示唆していた。

    sun pattern

    インタビュー

    リンダ・モートン・ハウ:
    2年以上も異常に不活発だった太陽が7月7日に前後あたりから急に活発になったということは、このミステリーサークルを通してなにものかがわれわれに警告を出しているように思われるのだが。

    リード博士:
    あなたの言う通りだ。われわれはサークルのシンボルの解読にのめり込み、太陽活動を少しおおげさに予測したきらいはあるが(CMEは発生しなかったことにかんしてだろう)、(5月のサークルが現れる前の)2009年4月の時点では、多くの天文学者は少なくともこれから1年間はなにも起こらないと予測していた。太陽活動がいつ活発化するのかだれも予想できなかったのだ!

    そのような状況では、ミステリーサークルが7月7日前後に太陽が活動的になると予測していたことは大変な驚きだ。確かに(コロナ質量放出)などの驚くような事態は起こらなかった。だが非常に活発な黒点1024が突然と出現し、予告されたような事態が実際に起こったのだ。全体的に見ると、この予測は正確だったのではなだろうか。

    リンダ・モートン・ハウ:
    サイクル24と、それがピークを向かえる2013年ころには太陽はどのくらい活動的になっているのですか?

    リード博士:
    おそらく一連のミステリーサークルは、太陽の次のサイクルはとてつもない規模になることをわれわれに警告しているのではないかと思う。実際、天体物理学者の中にも以前のサイクルからの分析から、これが激しいサイクルになると予想している人は多い。

    もし太陽活動が非常に活発化すると、大規模停電や通信インフラの停止などさまざまな影響が出ることは避けられないだろう。

    リンダ・モートン・ハウ:
    4月10日から7月7日までに現れたサークルは、メッセージのシンボルが進化しているように見える。太陽活動がこれからさらに活発になってくると、あなたや匿名のオーストラリアの科学者の解読作業がさらに重要なものになってくる可能性がありますね。

    リード博士:
    ミステリーサークルにはさまざまな孤立したシンボルが埋め込まれていたが、6月27日と30日に出現したサークルのシンボルは初めて見るものばかりである。このサークルが何を言わんとしているのか、その全体的な意味はまだ分からない。

    サークルには、古代マヤの「日」を示すシンボルもあれば、11、13、そして1を示すマヤ数字が繰り返し現れていることは分かっているが、他はいまのところまったく理解不能である。

    リンダ・モートン・ハウ:
    このミステリーサークルの調査を行っているチャールズ・マレットは、中心部の大きさは約230メートルあり、また全体では330メートルに及ぶと報告している。そしてサークルの全体が完成した6月29日から30日の夜は雨が降っていた。

    リード博士:
    確かにこれだけの規模のサークルが人の手で一夜にできるというのは考えにくい。いずれにせよ、ロゼッタストーンのように特定のシンボルが繰り返して出現するようになれば解読の方法もあるだろう。いまのところ、螺旋形の三角形のシンボルが繰り返し現れている。以下の図の黄色の地点に同じシンボルの繰り返しが見られる。

    チャールズ・マレットのインタビュー

    チャールズ・マレット氏はウィルトシャイアーの「サイレントサークルリサーチセンター」の管理者である。マレット氏は6月30日にサークルを実際に調査し、前の夜には雨が降っていたにもかかわらずサークルには泥は一切ついていなかったと証言している。

    リンダ・モートン・ハウ:
    このサークルは、6月29日の午後10時から翌朝の午前4時半の間にできたんですよね。これだけの規模のものを短時間に人間が作ることなど可能なのでしょうか?

    チャールズ・マレット氏;

    だれが作ったのかまったく分からないとしかいいようがない。ただ、サークルの周辺部の一部が壊れているように見えるので、私が調査する前にすでに多くの人がこのサークルにやってきたと思われる。壊れて見えるような部分は、超常的なエネルギーが引き起こしたと考えられるし、また反対に人が立ち入って壊したとも考えられる。

    リンダ・モートン・ハウ:
    当日の天気はどうでしたか?

    チャールズ・マレット氏:
    当日の夜は雨が降っていた。当日の天候からみて、人が作ったのであればサークルは泥だらけになるはずなのに、サークルには泥がまったくかかっていなかった。だが、サークルの縁の部分には壊されたような後があった。

    リンダ・モートン・ハウ:
    つまり、シンボルそのものにはまったく泥がかかっておらずきれいだったが、サークルの縁には壊されたような後があったということですか?

    チャールズ・マレット氏:
    そう、その通りです。

    リンダ・モートン・ハウ:
    科学者は、これはこれまで見たことのないような大規模な詐欺か、または高度な知性が本当にわれわれにコミュニケートしようとしているかのどちらかだと言っていますがどう思いますか?

    チャールズ・マレット氏:
    私もまったく同意見です。いずれにせよ、このサークルはとてつもなく巨大で本当に驚きました。中心となる部分だけでゆうに200メートルを越え、その他の部分だけでも100メートルはありますね。こんなサークルが一夜のうちに複数できてしまうのですからね。驚きです。

    リンダ・モートン・ハウ:
    リード博士、やはりこの一連のサークルというのは太陽活動が活発になることへの警告として理解してよいのでしょうか?

    リード博士:
    もしそれがサイクル24の活動に関しての警告であれば、同じようなフォーメーションが何度も出現すると思います。また、サークルの中に埋め込まれているシンボルが別のサークルに何度も現れるということも起こるはずだ。ロゼッタストーンは古代ギリシャ語とエジプトの象形文字で書かれていたので、ロゼッタストーンに繰り返し出てくるシンボルをヒエログリフに発見し、ヒエログリフの解読が進んだが、これと同じ手法をとれるかもしれない。そうしたら解読は進むだろう。

    リンダ・モートン・ハウ:
    ところで、アブラナ畑に出現したサークルの作成には高度な数学を理解する知性がかかわっているように思うのですが博士はどう思われますか?そして、4月から6月中順にアブラナ畑に現れたサークルは人間以外の高度な知性が作成に関与しているということはあり得ますか?

    リード博士:
    はい、まったくその通りです。サークルの作成には高度な知性の持ち主が明らかにかかわっています。またこれらあまりに複雑な一連のサークルが、深夜まったく明かりがないところで一夜にしてできたことを考えると、確かに人間以外の知性が関与している可能性も否定できないかもしれません。

    以上である。実際のインタビューはもっと長いが、上記が要点だ。

    ところで、新しいミステリーサークルは7月12日にも出現している。リード博士のチームがこの解読結果を発表するのが待ち遠しい。

    続く。

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