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    2008-09

    これから起こる可能性のあること4

    前回よりは早く更新できたと思うが、現実の進展があまりに早いのでまだまだ追いつけないでいる。いまわれわれの目の前で、既存の世界システムの崩壊が進行しており、数年後には今までとは全く異なった世界にほうり出される可能性がある。それがどんな世界になるのか予想してゆきたい。

    グローバル経済モデルから一国資本主義内包的発展モデルへ

    いま、1995年以来世界経済を牽引してきたグローバル経済の成長モデルが崩壊し、新たな一国資本主義内包的発展モデルへと移行しつつあることは先に記事に書いた。

    だが、問題なのは、そのような移行がいま起こりつつあるとしても、その移行が大きな混乱やパニックがなく比較的にスムーズに行われるのか、それとも金融システムの崩壊のような激烈なパニックを伴うのかということである。

    すなわち、不況下でなしくづしてきに行われる転換なのか、それとも1929年のような恐慌を伴うものなのかということだ。

    いま起こっていること

    住宅ローンの最大手の商業銀行、ワシントン・ミーチュアルの破綻が確定し、大手の商業銀行JPモルガン・チェースに買収されることが決定した。ワシントン・ミューチュアルの総資産は33兆ドルといわれ、米国史上最大の破綻だろいわれている。

    投資銀行から始まった金融危機が、預金で運営されている商業銀行にまで確実に広がりつつあることが明らかになった。

    このような情勢から、ネットには金融メルトダウン、金融システムの麻痺、恐慌、相場の暴落、経済崩壊などの言葉があふれ恐怖心をあおっている。

    確かにいま起こっている金融危機は深刻であり、大変な影響力をもつことは間違いない。その意味では、いま起こっていることはパニック型の恐慌であるようにもみえる。

    だが、だからといってこの危機が恐慌の始まりであると断定するには少し早い。恐慌と不況とでは似ているようであっても、両者は根本的に異なっているからである。

    これは恐慌なのか?それとも不況なのか?

    不況と恐慌は根本的に異なる事態である。以下のような違いがある。

    不況(リセッション)
    資本主義はほぼ10年周期で好況と不況を循環的に繰り返す性質がある。好況期には投資や雇用が伸び、それによる国内需要も伸びるが、不況期には金融が収縮し投資も雇用も大きく沈滞するため、国内需要も伸び悩む。成長はマイナスに転じる。

    2001年のドットコムバブル(ITバブル)の崩壊や1991年の第一次湾岸戦争直後に不況に突入している。すでに2001年の最後の不況から7年たっているので、不況に突入してもおかしくない時期だと考えられている。

    恐慌(パニック)
    相場の暴落や金融システムの崩壊や機能停止などのパニック型の混乱が発生し、それに伴う実体経済の急速な収縮が発生する。循環的に発生する事態ではないため、歴史的な事例は比較的に限られている。20世紀では1907年の恐慌、および1929年から始まった大恐慌がある。

    要するに両者の違いは、不況が循環的に発生し、相場の暴落や金融システムそのものの機能停止は伴わないのに対し、恐慌はこうした激烈なパニックがすべて発生し、実体経済の急速な収縮を引き起こすことにある。

    ところで、今回はリーマン・ブラザースが倒産し、ワシントン・ミューチュアル銀行が破綻したわけだが、規模の大きい企業が破綻したからといって、それがそのまま恐慌の発生を意味するわけではないことに注意しなければならない。2001年の不況時にはエンロン、ワールドコム、デジタルエクイップメント(DEC)、プライムコンピュータ、データージェネラルなど、当時のIT産業を担っていた大企業が多数破綻した。

    だが、こうした企業の破綻は、金融システムの機能停止や相場の暴落、そして実体経済の急速な収縮などのパニックは発生しなかった。経済はゆっくりと減速し、なし崩し的にマイナス成長へと突入していったのである。

    今回のリーマンやワシントン・ミューチュアルの破綻が、パニックを発生させて恐慌の引き金になるのか、または循環的な不況の突入を告げるものなのかは、まだ分からない。いまのところ、パニックは発生していない。

    1929年時点との違い

    社会的条件の変化によって、1929年の時点では恐慌を発生させるに十分な出来事でも、2008年では恐慌がかならずしも発生しないことも十分にあり得る。今回のリーマンやワシントン・ミューチュアルの破綻はその好例だろうと思われる。

    もしこのくらいの規模の破綻が1929年のような20世紀の初めに起こっていたなら、それは確実にパニックを発生させていた可能性がある。金融機関は相互に短期融資のネットワークで結ばれている。そのため、一つの大規模な金融機関が破綻して融資の返済が止まると、他の金融機関は疑心暗鬼に駆られ短期融資を停止させてしまう。すると、資金繰りに困った金融機関から連鎖的に倒産する結果となる。連鎖倒産は多くの金融機関を巻き込み、その結果、金融システム全体を崩壊させてしまうのである。以下の図式である。

    「巨大金融機関の破綻」→「短期融資のネットワークの崩壊」→「金融機関の連鎖倒産」→「金融システムのメルトダウン」

    実際、このようなことが1929年に起こった。だが、今回のリーマンやワシントン・ミューチュアルの破綻でこのようなことになるかといえば、かならずしもそうならない可能性が大きい。なぜなら、当時と今では社会的な条件が根本的に異なるからである。

    政府の介入と不介入

    経済の法則、つまり商品経済的合理性(資本の論理といってもよい)は、万有引力の法則のような自然法則とはまったく異なっているといわれている。自然法則は人為によって変更することのできない絶対的なものであるのに対し、経済の法則は、少し条件を変えてやると大幅に変更することができるといわれている。

    1929年当時と現代でもっとも異なっていることは、政府の経済に対する介入の度合いである。政府が経済に介入すると、政府の政策的な意図に合わせて結果が変更されるのに対し、政府がまったく不介入であれば、商品経済的合理性が貫徹し、経済の法則から予想される結果がもたらされる。1929年当時の政府が経済に対していわば無防備であり、介入するすべがなかったのに対し、現代の政府は経済に強く介入し、危機の発生と広がりを未然に防止できる様々な手段を持っている。この意味で、商品経済的合理性から予想される結果を大きく変更させることが可能なのが、現代の政府の特徴である。

    リーマンの破綻が明らかになってから、各金融機関は短期融資に疑心暗鬼になっており、先に指摘した連鎖倒産が発生する恐れがあった。だが、これに対し、米国政府や各国政府は膨大なドル資金を直接金融機関に融資し、短期融資の連鎖が断ち切れて連鎖倒産が起こらないように未然に防止策をとっており、いまのところ成功している。

    今の状態をひとことでいえば、本来は商品経済的合理性にのっとり連鎖倒産が起こり、パニックが発生してもおかしくない状況が、資金投入という政府の介入により、回避されているというのが現状だ。

    では政府の政策的な介入は万能なのか?

    では政府の政策的な介入は万能なのかといえばそうではない。金融機関の破綻の規模があまりに大きく、政府の資金の投入が十分ではない場合、金融機関の短期融資への疑心暗鬼は払拭できず、連鎖倒産は避けられなくなる。政府の資金投入が危機を回避させ、本来は発生してもおかしくない恐慌を、循環的な不況のレベルにソフトランディングさせることができるかどうかは、基本的に投入できる資金の大きさに依存しているといえるだろう。

    これは換言するなら、危機の回避は、商品経済的合理性のモメントが勝つのか、それとも政策的関与のモメントによって押さえ込みに成功するのかによって決まってくるということだ。なので、実際の経済は、両モメントが相克する複雑な動きを呈する。今回のリーマンやワシントン・ミューチュアルの破綻からすぐに恐慌の発生を予想することができないのはこのためだ。

    米国政府の再建買取機構

    今回、ブッシュ政権は、最大で75兆円の規模で金融機関の保有する不良債権を買い取ることを目標にした買取機構の設立を発表し、法案を議会に提出した。相当に強い反発が議会からあったが、来週早々にも通過する見通しである。それを楽観して、本日のダウは上がっている。75兆円とは巨額だが、これは現在の金融危機を解決するのに十分であるかどうかはまだ分からない。

    商品経済的合理性のモメントが勝つか、政策的関与のモメントが勝つか?

    では最終的にはどちらのモンメントが勝つといえるのだろうか?もし大手金融機関の破綻の連鎖がリーマンとワシントン・ミューチュアルで止まるなら、政策的関与のモメントが勝つといえるかもしれない。不良債権買取機構の機能によって金融危機は次第に落ち着いてゆくことだろう。

    だが、はたしてこれで本当に終わりになるかどうかはまったく分からない。予想外の突発的な出来事によって、いきなり恐慌突入の危機が高まらないとも限らない。

    そうした突発的な出来事の予測には、やはり予言も一つの重要なリソースとなる。次に予言を見てみよう。

    WebBotの最新予言

    「WebBotの予言」も有名になりいろんなブログで取り上げられるようになっているためご存知の読者も多いかと思うが、その最新予言を紹介する。

    9月21日、「WebBotプロジェクト」の主催者であるクリフ・ハイとジョージ・ウレは「Coast to Coast AM」に出演し、これまでの予言の内容をさらに細かく解説した。その内容は、数日後、ジョージ・ウレのサイト、「Urban Survival.com」に要約され発表された。以下がその大要である。

    ・かねてから発表しているように、9月22日から27日に起こる出来事をみると、10月7日、午前7時10分(グリニッジ標準時間)にどのような出来事が起こるのか予想できる。

    ・いわば9月22日から27日の期間は、10月7日に放出されるエネルギーの方向性を先行的に決定するような期間となる。それを準備する出来事が起こるはずだ。

    ・10月7日の出来事はおそらく経済関連であろう。それは軍事関連ではないと思われる。このエネルギーの放出は2009年3月まで続く。

    ・10月15日に大きなエネルギーの放出がある。この日を基点に起こる出来事は軍事関連であると思われる。

    ・12月10日には、西海岸の北部の大西洋岸で巨大地震が発生する。それから2日後の12月12日には、今度は東海岸で似たような規模の地震が発生する可能性がある。

    ・その後、2009年春には、米国民の不満が爆発した暴動や内戦の危機が到来する。そのまま「2009年地獄の夏」へと突入する。

    ・2009年は「変容の年」となるはずである。2009年の晩夏には「多くの人々が突然と姿を消す現象」を目撃することになる

    ・「WebBotの予言」は的中するとは限らない。当たるときは当たるが、外れるときは大きく外れる。上記のすべてが外れることを真に願っている。


    以上である。ここで興味深いのは「9月22日から27日に起こる出来事みると、10月7日、午前7時10分(グリニッジ標準時間)にどのような出来事が起こるのか予想できる」とされていることである。この期間に起こった一番大きな出来事は、商業銀行の最大手の一つであるワシントン・ミューチュアル銀行の破綻であろう。10月7日に起こる事件は経済関連であるとされる。政策的な介入では追いつかないような規模の金融機関の破綻が起こるのであろうか?

    ビリー・マイヤーの最新予言

    また、9月5日、プレジャリアンのコンタクティー、ビリー・マイヤーのアメリカにおける代理人、マイケル・ホーンがやはり「Coast to Coast AM」に出演し、マイヤーの最新予言が公表された。以下である。マイヤーのUFOコンタクトに関しては様々な意見があるが、「エノク予言」はじめ少なくともその予言的な内容に関しては恐ろしく的中率が高いように思うので、ここで紹介する。

    ・最近、マイヤーが2005年にプレジャリアンとコンタクトした記録が送られてきた。そこには大変な警告が書かれてあったのでここに公表する。

    ・時期は公表できないが、米国西海岸沖で震度9に相当する巨大海底地震が発生し、これによりワシントン州から南カリフォルニアにかけての広い範囲で、輪のような形で津波が広がり、巨大な破壊によって多くの人命が失われることになる。

    ・海底地震は約5分間続く。これにより、数百キロにわたり断層ができる。

    ・最初の地震のあと、より規模の小さい地震が発生し、これによっても津波が発生する。


    以上である。ここで興味深いのは、上記の「WebBotの予言」との一致である。WebBotの「12月10日には、西海岸の北部の大西洋岸で巨大地震が発生する」は、マイヤー予言の「米国西海岸沖で震度9に相当する巨大海底地震が発生」と同一のことなのだろうか?とするなら、12月10日にこのようなことが本当におこるのだろうか?

    過去にあったこと

    このような地震が、米国西海岸で過去に起こった事例があるかどうか調べてみた。もし米国西海岸でこのような規模の地震があるとするなら、大西洋をはさんだ日本にも津波が押し寄せてくる可能性があるからだ。

    すると。1700年に予言されたとほぼ同じような地震が発生していることがわかった。以下のサイトである。

    「独立行政法人 産業技術総合研究所【理事長 吉川 弘之】(以下「産総研」という)活断層研究センター【センター長 佃 栄吉】は、カナダ地質調査所【代表Irwin Itzkovitch】、米国地質調査所【所長Charles G. Groat】と共同で、約300年前に北米西海岸で発生した巨大地震の規模がM9クラスであることを推定した。日本各地での元禄12年の記録に基づき、さまざまな要因を考慮して日本の太平洋沿岸における津波の高さを3通りに推定した。一方、カスケード沈み込み帯における6つの異なる震源モデルについて、最新の3次元プレート形状モデルに基づいて北米の太平洋沿岸や海底の地殻変動を計算した。さらに太平洋を横断する津波を計算して、日本における津波の高さと比較した。これらの18通りの組み合わせから、西暦1700年の地震の規模はモーメントマグニチュード(M)8.7-9.2、断層の長さは1100km、平均すべり量は14mと推定された。これらの結果は今後、米国北西部やカナダ南西部の地震・津波被害対策に影響を及ぼすと考えられる。

    以下の図のように、この地震の震源はまさにマイヤー予言が予告している場所であった。

    fig1

    どんな津波もそうだろうが、この津波はマイヤー予言にあるように、まさにリング状に広がっている。以下の図だ。

    fig5.jpg

    そして、この地震のよる日本の津波による被害は以下の図のようになっている。

    fig6

    現在の状況

    では、現在この地域の自身発生状況はどうなっているのだろうか?地球温暖化などのより環境異変も含め、環境変化に関するニュースを配信しているメディアに「Earth Change Media」がある。ここは8月27日以来、1700年地震の震源地となった「カスケード沈み込み帯」で微小な地震が多発していると警告している。

    さらに、米国政府の地震観測所「合衆国地質調査所(USGS)」のサイトをみると、確かにこのエリアで微小地震が多発しているのが分かる。米国西海岸は地震の多発地帯なので、実際に微小地震が増加しているのかどうかは、通時的なデータをみてみないとなんともいえないが、地震が発生していることだけは確かなようだ。

    usgs

    BriansDraemns.com

    予言続きで申し訳ないが、アメリカには日本の照さんの「世見」に近いサイトがある。このブログでは初めて紹介するが、それは「BriansDraemns.com」である。サイトの主催者であるブライアンは、毎日とても鮮明な夢を見るが、それが予知夢であることが多く、未来の出来事を予言しているという。

    ただ、予知している内容は小さな町で起こる事故や殺人事件など、比較的に小さなことが多いが、的中率だけはやたらと高い。

    しかし、ブライアンは数年前から予言している大きな出来事がある。それはカリフォルニアの巨大地震だ。ブライアンの夢によると、以下の順序で地震は発生し、最終的にはカリフォルニアの巨大地震にいたるという。

    ブライアンが最初の地震の発生を予知したのは2006年頃だが、それ以来すべての地震が起こっているという。以下である。

    ring

    番号は地図上の位置

    Location 1) Indonesia 6.2 [CONFIRMED BY USGS 3.31.2006 21:17 UTC] 発生確認

    Location 2) Japan 5.9 [CONFIRMED BY USGS 4.10.2006 11:25 UTC]  発生確認

    Location 3) Russia 6.3 [CONFIRMED BY USGS 4.12.2006 1:06 UTC]  発生確認

    Location 4) Alaska 6.4 [CONFIRMED BY USGS 5.10.2006]  発生確認

    PRE-EVENT QUAKE 4.7 [ CONFIRMED BY USGS 6.15.2006 12:24 UTC]  発生確認

    PRE-EVENT QUAKE #2 4.3 [CONFIRMED BY USGS 8.2.2006, DETAILS HERE]  発生確認

    PRE-EVENT QUAKE #3 4.1 [CONFIRMED BY USGS 11.25.2006, DETAILS HERE]  発生確認

    Location VR1) Mount St Helens, Washington USA [CONFIRMED 12.19.2006, DETAILS HERE]  発生確認

    Location 5) California 8.2 [EVENT PENDING][NEW INFO POSTED] 未発生

    Location 5.5) California 7.9 [EVENT PENDING] 未発生

    Location 6) Australia 7.5 [EVENT PENDING]  未発生


    Location 5)とLocation 5.5)の地震は本当に発生するのだろうか?「マイヤー予言」や「WebBot」が外れることを願う。

    8月初旬から太陽から黒点が消えていた。100年ぶりに近い出来事である。数日前からやっと黒点が現われたが、数は非常に少ない。次回は、黒点の数と経済の循環的なサイクルとの相関関係を唱える理論があるので、それを紹介したい。

    続く

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