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    2019-12

    12/09のツイートまとめ

    ytaka2013

    この最新の動向は今週のメルマガに書く。よろしかったらどうぞ。https://t.co/KTrb2sMlvEhttps://t.co/HvcpdgOrhH
    12-09 23:04

    2020年の大統領選挙は、Qアノンの過激な革命主義者による暴力が横行する選挙になるかも知れない。
    12-09 23:04

    こうした状況にニューヨーク・タイムスやワシントン・ポストなどの主要紙を反応し、多くの記事が書かれている。また大学の研究者もQアノンに関する研究論文を出すまでになっている。どうもQアノンが、アメリカ第二革命を主導する過激な思想になると予想しているようだ。
    12-09 23:03

    またQアノンが主張する秘密文書の公開を求め、ネバダ州とアリゾナ州の州境にあるフーバー・ダム近くで武装して車に籠城するものなどQアノン支持者の行動が過激化しつつある。FBIは最新の報告書でQアノン信者が国内テロの引き金となるとしている。
    12-09 23:02

    いま最近のQアノンの動向について調べているが、予想を越えてすごいことになっている。Qアノンの熱烈な支持者がトランプに敵対していると信じて、マフィアのボスを殺害するもの。https://t.co/p4zYRE3stC
    12-09 23:02

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    12/06のツイートまとめ

    ytaka2013

    最近の「Qアノン」の投稿もものすごくディープな内容が多い。出版社から本の執筆の依頼があったので、「Qアノン」に関する本を書くことにした。トランプの岩盤支持層の世界観がはっきりと見えてくる。日本では初めての本かもしれない。
    12-06 14:11

    トランプはCIAやFBIなどのディープステーツの情報をまったく信用していないので、米軍の情報組織から集められた人員によって構成される「アーミー・オブ・ノースバージニア(北バージニア陸軍)」という組織に依存しているという。これは800人ほどの組織だ。「Qアノン」はこの組織のメンバーのようだ。
    12-06 14:10

    ところで「Qアノン」の正体だが、ポール・E・バレー陸軍退役中将という人物がネットラジオのインタビューに答えて「Qアノン」の背後にいる組織について語っている。
    12-06 14:10

    8月から音信が途絶えていた「Qアノン」が11月から復活した。連日、かなりの量のメッセージを投稿している。来年の大統領選挙に向けて、合衆国を米国民の手に取り戻すアメリカ第2革命のリーダーとしてトランプを宣揚するキャンペーンが始まった。これで、トランプの岩盤支持層はさらに結束を固める。
    12-06 14:09

    これらの発展はメルマガの記事にする。よろしかったらどうぞ。https://t.co/KTrb2sMlvEhttps://t.co/HvcpdgOrhH
    12-06 13:51

    満州里の上空から。Manzhouli (满洲里) Inner Mongolia, China Drone Flighthttps://t.co/BX7GNvF0AM満州里の街の夜の風景。Manzhouli at Night, Inner Mongolia, China 満州里の夜(1)https://t.co/pSJvCb4AGB
    12-06 13:51

    また、近隣のロシア国境の町、満州里の発展も著しい。英語が苦手なひとでも、ぜひこのドキュメンタリーは見てほしい。「中国-モンゴル-ロシア回廊」の発展の凄まじさが分かる。Where China meets Russia _ The New Silk Road _ Full Episodehttps://t.co/kYGFN5Mal4
    12-06 13:51

    2016年以来、すでに7つのテクノパークが中国の陝西省や黒龍江省とロシア政府が共同で出資して建設されている。特にテクノロジーで「一帯一路」経済圏発展の中核になりつつあるのが「中国-モンゴル-ロシア回廊」だ。なんと満州のハルピンが中国とロシアが人工知能を開発する中心になっている。
    12-06 13:50

    軍事や科学技術の分野における中国とロシアの協力は大陸間弾道弾の早期警戒システムだけではない。5G、AI、ロボット、ブロックチェーン、バイオなど第4時産業革命を主導する中核となるテクノロジー全般で幅広い協力体制が構築されている。日本ではほとんど報道されていないようだ。
    12-06 13:49

    今週のメルマガのプレビューです。第566回 2020年代に世界は安定する?「LEAP/2020」の予測、サラ博士が語る「Qアノン」 その1 https://t.co/4chrd1NITj
    12-06 08:40

    12/05のツイートまとめ

    ytaka2013

    よろしかったらメルマガをどうぞ!https://t.co/KTrb2sMlvEhttps://t.co/5ZVfxSOuRN
    12-05 01:28

    これは明日金曜日の午前0時過に配信するメルマガの記事に詳しく書いた。フランスの著名なシンクタンク、「LEAP2020」は、この高度なテクノロジーに基づく社会管理型民主制があらゆる国に導入され、次の社会体制になるのではないかとしている。
    12-05 01:27

    こうすることで国民の不満が臨界点まで溜まり、抗議運動化することを未然に防止することができる。すでに2012年から、浙江省では地域住民による直接選挙で政策の方向性を決める実験が行われいるようだ。「ケンブリッジ大学」の論文によると、すでに2018年までに393の事例があるという。
    12-05 01:27

    今週号のメルマガに詳しく書いたが、どうも中国は社会管理型民主制とも言うべき新体制に移行しつつあるのかもしれない。これは政府が5G、AI、ビッグデータ、ブロックチェーンなどの第4次産業革命型の高度なテクノロジーを駆使して国民の意見や要望を収集し、政策をニーズに合うように調整する。
    12-05 01:26

    ただ「S400」は大陸間弾道弾のような長距離ミサイルを迎撃することはできない。そこで導入されるのが、早期警戒システム、「Systema Preduprezdenya o Raketnom Napadenii」だ。これが中国に配備されると、アメリカの核攻撃力は大幅に弱まるに違いない。
    12-05 01:24

    このような動きは、アメリカのパトリオットの性能があまり低く「S400」にかなわないことが原因だ。一方ロシアは、後継の「S600」を開発している。
    12-05 01:24

    極めて性能が高いため、トルコ、サウジアラビア、インドなどのアメリカの同盟国が導入を決定し、インドネシアも強い関心を示している。また韓国の最新鋭の「MーSAM」迎撃ミサイルは、ロシアの「S400」の技術を導入してロシアと共同開発したものだ。
    12-05 01:23

    New anti-aircraft S-400 systems tested in Russiahttps://t.co/pqRCG1fm6S
    12-05 01:23

    ロシアはすでに、周囲600キロの範囲の中短距離の攻撃を撃退できる高性能迎撃システム、「S400」を持っている。米軍の迎撃システムが目標の種類によって細かく分けられているのとは対照的に、ロシアの「S400」は飛行するものであれば何でも打ち落とすことができる。
    12-05 01:23

    Russia to complete its missile warning radar network by 2019https://t.co/ifsTmU9jk7
    12-05 01:22

    12/05のツイートまとめ »

    12/04のツイートまとめ

    ytaka2013

    まぐまぐの「年賀状プレゼントキャンペーン」ですが、今日が締切日だそうです。是非、奮ってご応募下さいませ。専用応募フォームhttps://t.co/dQfGCpM1Dp皆様のご応募をお待ちしております!
    12-04 11:35

    12/03のツイートまとめ

    ytaka2013

    ちょっと前のビデオですが、テクノロジーで変わる一次産業の未来です。気象変動には対応可能かもです。英語ですがぜひどうぞ!https://t.co/hU7Oy1FjCN
    12-03 11:09

    この数日がラストチャンスですので、是非、奮ってご応募下さいませ。専用応募フォームhttps://t.co/dQfGCpM1Dp皆様のご応募をお待ちしております!
    12-03 11:06

    11月に実施しておりました「年賀状プレゼントキャンペーン」ですが、大変ご好評につき、12月4日いっぱいまで応募期間を延長することが決まりました!2019年11月にご購読いただいていた皆様、更に、12月4日までにご購読いただいた皆様もご応募いただけます。
    12-03 11:05

    昨日の文化放送、くにまるジャパンに出ました。これが内容です。米中5G戦争についてです。https://t.co/6gZ3JEdgGD
    12-03 09:21

    https://t.co/KTrb2sMlvEhttps://t.co/HvcpdgOrhH
    12-03 08:04

    その11月号のレポートは驚くべき内容だった。チリ、ベネズエラ、ペルー、香港、イラク、イランなど世界で大規模な抗議運動が続いているものの、2020年から安定期の第1段階に入ると予測している。その理由にはとても驚いた。次回のメルマガに書く。よろしかったら登録をどうぞ!
    12-03 08:04

    フランスにLEAP2020というシンクタンクがある。ここは2006年に設立され、2007年から世界の金融危機が起こることを正確に予測したシンクタンクだ。危機の発生を5段階に分け、多極化が進展すると予測した。毎月GEABという有料レポートを出しており、予測と分析では評価が非常に高い。
    12-03 08:04

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